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登場人物


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主人公


受け身
決断までに少し時間がかかる→優柔不断よりは速いが、決して人の意見をおろそかにしない程度には考える
鈍感
普段は場の雰囲気を重んじるタイプ
独り言が多い
気心知れた相手にはちょっとバカ
狂気に転びそうになる日常を元に戻そうと右往左往する→平和な日常が好きだから、そのためには必死になる



メインヒロイン(攻略対象キャラ)



委員長


「私などでよければ、力になりますよ?」

稔のクラスメイトで委員長。
同じクラスになって以来一年近く隣の席なので、稔とはそれなりに仲が良い。
穏やかで、誰に対しても分け隔てなく優しく、人を不快にさせる行為を嫌う。
時折繰り出す彼女流のジョークは、暗い方面にずれたものが多く、笑えない。
また、穏やかな口調とは裏腹に、酷薄な言葉を口にすることもある。

ロリ後輩


「おっけーおっけー。あたしに任せておきなさいっ!」

稔の一学年下の後輩だが実際には同い年。高一の時に長期入院をした為留年している。
稔たち姉弟とは小学校からの付き合いで、ひめとは喧嘩友達のような関係。また伊万里とは親友同士である。
面倒見が良く、困っている人がいると放っておけない性格で、同学年の生徒達からは男女問わず慕われている。
かなりの負けず嫌いで、ひめなどに言い負かされると捨てゼリフをはいて逃げていく。
「ちょっとだけコーラこぼして手べたべたになっちゃえええええ!!」

先輩


「んー? 手伝ってあげようか?」

稔のひとつ先輩でひめの同級生。常に笑顔を絶やさない頼れる先輩。
基本的に頼まれた仕事は断らずに、そつなく仕事をこなすので困ったときの早紀ちゃんはクラスの合言葉。
先生からも生徒からも信頼され、休憩時間などはよく廊下を行ったり来たりしている。
現在は一人暮らしをしており炊事洗濯なども難なくこなす模様。
性格は楽天的だが、まじめに締めるところは締める。そんなお姉さん。


「こらぁ、稔くん! 姉さんじゃなくて、お姉ちゃんでしょ?」

歳と外見が見事に乖離した、主人公の実姉。
稔を大いに溺愛し、またそれ以上に甘えている。
己の幼さを自覚しているためか、特に主人公に対してはお姉さんぶっているが、そんな態度とは裏腹に普段から
ゴシックロリータな衣装を着こなす、リボンとフリルのお姫様。
至って我が侭な性格だが、人(稔以外)に迷惑かけることは希なため、皆に愛されるお姉ちゃん。


サブキャラ(物語に潤いを与える人物達)


幼馴染


「えええええええ!? ボクだけハズレって……ちょっと待ってよ、みのり~ん!」

稔のお隣さんで幼馴染。稔とは物心ついたころからの付き合い。
活発で元気な人気者だが、友人達の間ではいじられキャラになっている。
どうも不幸な星の下に生まれたらしく、しょっちゅうトラブルに見舞われているが
持ち前のポジティブさでそれを乗り越えて行く。
常にフルスロットルでみのりん好き好きオーラを放っているが、なかなか稔に
気づいてもらえない。いけいけ伊万里、頑張れ伊万里。


白百合


「百合、大好きよ……心の底から、ね」

百合の中学校からの学友で、親友。 稔とは百合を通じての友人。
明るく素直で、積極的な性格。 割り合いはっきりと物を言うが、他人への配慮もできる。
いわゆる同性愛者で、性的な意味で百合が好き。
百合のことに関しては、過保護になったり、押し倒しそうになったりと、夢中になりすぎることもある。
弓道師範の娘で、弓道の腕前はかなりのもの。

毒男


本名不明。ドクオはあだ名。

稔の中学からの友達で、悪友で腐れ縁。
黙っていればイケメンにも見えるが、3枚目な性格と厄介事を嫌う性格のせいで彼女はナシ。
ただ、筋は通っているらしく、悩める稔にアドバイスを飛ばすこともある。
やるときはやる男。熱くなったらかっこいい。
でも彼女なし('A') というか空気キャラorz

長岡

稔の悪友その2
常時ハイテンション。
「おっぱいは正義!」


先生(物理)


「共に宇宙人の陰謀と戦いましょう!」

稔たちが通う学校の物理教師。
天然気味の朗らかな性格だが、常に妄想世界の敵と戦っており、暴走すると手がつけられない。
超飛躍的な思考と、超短絡的な宇宙とのリンキングで、電波先生の名をモノにしている。
そんな破天荒な性格だが、やることはしっかりやる真面目な人柄のため、生徒からの信頼はそれなりにある。
稔とは気軽に仕事を頼める(押しつけやすい)仲。

先生(数学)

「質問は受け付けないぞ。そのくらい自分で調べてこい」

稔のクラス担任兼、数学教師。
段取りを踏んだ授業展開をするが、そのかわりに一切の質問を受け付けようとしない。
そのため一部の生徒からはググレカスなどと呼ばれている。
稔とはソリが合わないらしく、一方的に目をつけられてしまっている。

ダディ

言わずと知れたぼくらのダディ=クール
神出鬼没なナイスガイ。
時折、稔たちの前に現れたりしたりしなかったり。



口調テンプレ

藤宮 稔  一人称『俺(オレ)』
基本優男。毒男、伊万里にはキツめ。姫にはなんだかんだでかなり甘い。先輩には常時丁寧語。

委員長 一人称『私(わたし)』
誰に対しても真面目で丁寧な口調。ただし慇懃になり過ぎない。
黒化すると発言内容が過激になる。

如月 みずき 一人称『あたし』
ちょいとばかしツン入り。 感嘆符(!)がつく、強めの断定や有無を言わさぬ命令形を使う事がよくある
「おっけーおっけー。あたしに任せておきなさいっ!」

先輩  一人称『あたし』
んもう ←口癖 ~~なのよ? ~だと思うな。みたいな言い聞かせるような口調多し。かなり気さくでフレンドリー。笑顔で鋭い。
意見を述べたときの語尾が、な。のときと、なぁ。のときで意味合いが異なる。前者は黙って言うこと聞けこのやろう、後者はテメーの考えなんざ聞いてやる義理はねぇがこちとら大人だから黙っててやるわ。

藤宮 ひめ 一人称『ひめ、お姉ちゃん』
基本純真爛漫。でもおバカさんではない。みのるくん、と名前をたくさん呼ぶ。ただこれはたぶんホテ勤のせい。言葉の繰り返しが多い。

伊万里 一人称『ボク』
~んだ。~だ。~だよう。など。特に~よう。が特徴的。みのにいじめられるとき、反撃喰らわない程度に反論するときなどにみられる。語尾が、~よ。のときは~よう。にした方がそれっぽい。

毒男 一人称『俺(オレ)』
~~じゃね? という典型的主人公の友人ポジションの口調。多少断定的な物言いが多め。

長岡 一人称『俺(オレ)』
~~するぜ! ~~だぜ! とVIPでスレを盛り上げるときのVIPPER口調。カイワレ購入祭りの最中にレシートをうpして投下するときのようなイケイケなノリ。

白百合 一人称『私(わたくし)』
委員長を魔の手から逃れさせるために基本的にノリが悪い。口調は、いわゆる和風お嬢口調
「毒男、すこし死んできなさい」 「百合、向こうへ行きましょう」

向日 葵 『私(わたし)、先生』
口調自体は普通?