第九次ダンゲロス

クボミ


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クボミ


【性別】 【学年】 【所持武器】
男性 二年生 ハンドシャベル
【攻撃】 【防御】 【体力】 【精神】 【FS:落とし穴の知識】
8 2 15 1 4

特殊能力: ストーキング・ピットフォール
効果:対象がこのターン移動したマス数*2点分の体力ダメージ 50(4ダメージ相当)
タイプ:瞬間型
範囲+対象:隣接1マス敵1体 1.1
時間:一瞬 1.0
非消費制約:敵女性にのみ有効 0.8
非消費制約:カウンター 
消費制約:体力5消費 25
時間付属:死亡非解除 1.2

【カウンター】
スタイル:カウンター
発動条件:カウンター範囲内へでの敵の行動終了 0.9倍
効果対象:カウンター条件を満たした敵のみ 1.0
待受範囲:隣接1マス 1.2
待受時間:2ターン 1.0
待受回数:1回 1.0
タイミング:同時 1倍
カウンター倍率 1.08倍

効果1 50*1.1*1.0*1.2*0.8*1.08≒57
(100-57+25)*(1+0.1*4)≒95

発動率95%
能力原理
発動後、「移動する落とし穴」を掘る。
落とし穴は範囲内に入った対象(女)を微妙な距離を保ったまま尾行し、対象が移動を辞めた瞬間に足元に移動しダメージを与える。
ちなみに、穴を掘った直後にクボミ本人も穴に転落しダメージを受けてしまう。

キャラクター説明
落とし穴に対して異常な情熱を燃やす、根暗な女性恐怖症の17歳。笑っている女の子はみんな自分のことを嘲笑っているのだと思い込んでる。でも、おばぁちゃんやあかちゃんは平気。
魔人能力は「ストーキング・ピットフォール」地面に存在する穴を移動させることができる。クボミの落とし穴の戦術的利用価値を高めたいという願いによって発現した。
クボミがこの能力を女の子にばっかり使うのは、女の子の視界に自分が入ることによって、悪感情を持たれるのを防ぐため。視界に入らないようにしたいのであれば、存在感を薄くする能力に目覚めてもよさそうなものだが、クボミはどうしても自分の能力に落とし穴の要素を組み入れたかったようだ。
しかし、こんな能力を使って女の子を落とし続けていたら、いくら初対面で好印象を持たれても嫌われてしまうに決まっている。こいつは他人の迷惑を考えないのか。
ハルマゲドンには七夕を一緒に過ごす相手がいない寂しさを紛らわせるために参加。女性恐怖症でも、彼女は欲しいようだ。

 

 
添付ファイル