第九次ダンゲロス

一十四四


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一十四四/にのまえ としょ


【性別】 【学年】 【所持武器】
女性 三年生
【攻撃】 【防御】 【体力】 【精神】 【FS:本を所持していない時間】
4 6 15 5 0

特殊能力: 悠久図書館
効果:味方永続戦線離脱
対象:同マス全員
時間:一瞬
制約:永続戦線離脱
能力原理
異次元に図書館を生み出す能力。能力そのものは常時発動されている。

図書館への扉は十四四がどこでも開くことができる。そしてその扉を使えば誰でもそこへ移動することができる。
十四四が死んでも、扉を開く方法は失われるが図書館が消滅することはない。

戦場に扉を作り図書館に移動してみんなで本を読む。

キャラクター説明
一族中の魔人率が99%を超える戦闘破壊家族、一家(にのまえけ)の一人。希望崎学園の図書委員。

この世の何よりも誰よりも本を愛するビブリオマニアの少女。
常に本を持ち歩いている。
希望崎の図書室に存在する本はおいてある場所も含めてすべて記憶している。
記憶力は高いが、興味がないことはあまり覚えない。

外観にあまり気を使っていない。髪も伸びたときに適当に自分で切っている。適当なので髪はまともに切りそろえられていない。
グルグル眼鏡をかけているが、これは伊達眼鏡であり別に視力は悪くない。そして眼鏡をはずしていると美人であるとよく言われる。
告白とかに返答するのが面倒なのでわざと美人に見えないような恰好をしているらしい。
両目の下に泣き黒子がある。Cカップ。

「色恋沙汰とか面倒なんすよ。本が私の恋人ですから」

・一四四四(にのまえ ししょ)
一族中の魔人率が99%を超える戦闘破壊家族、一家(にのまえけ)の一人。
かつてのハルマゲドンにおいて死亡し、十四四の能力により魂を図書館に取り込まれた十四四の二卵生の双子の姉。
十四四の図書館の司書。いつも図書館の中に存在し、そこにあるすべての本を一人で管理している。

エプロン姿の黒髪の女性。十四四とはあまり顔は似ていない。

基本的に穏やかな性格だが、実年齢の割に老けてみえるというと怒る。

[魔人能力]蔵書索引(マイインデックス)
自分の所有する本がいついかなる場所にあろうと探し、見つけ出す四四四の魔人能力。
十四四の図書館の司書になってからは所有する本とは彼女の図書館の本をさす。

「あらっ、図書館では静かに…ねっ」

 

 
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