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デッキレシピ紹介

ここでは、動画中に出てきたデッキや皆が考えたデッキレシピの紹介をしています。
※ここのレシピは、私たち一人一人がイメージしたレシピです。参考程度にどうぞ。

ノヴァフレイム・イグニッション 作:ジャグラムゥ~


G4×4 超越龍 ドラゴニック・ヌーベルバーグ ×4
G3×5 ドラゴニック・オーバーロード(BT15) ×4
ドーントレス・ドライブ・ドラゴン ×1
G2×10 ヌーベルクリティック・ドラゴン ×4
ベリコウスティ・ドラゴン ×3
バーサーク・ドラゴン ×2
ドラゴニック・バーンアウト ×1
G1×14 ヌーベルロマン・ドラゴン ×4
鎧の化身 バー ×4
ワイバーンガード バリィ ×4
ドラゴンナイト アシュガル ×1
カラミティタワー・ワイバーン ×1
G0×17 ☆ ブルーレイ・ドラコキッド ×2
☆ 封竜 ビエラ ×2
☆ リザードソルジャー ゴラハ ×2
引 封竜 アートピケ ×3
引 ガトリングクロー・ドラゴン ×3
治 封竜 シャーティング ×2
治 ドラゴンダンサー バルバラ ×2
FV レッドパルス・ドラコキッド ×1

「ついに恒久的に使えるG4カードが登場だとぉ!?こいつぁ使うっきゃねぇ!」
と決意してから まさかの4ヵ月が経過。 やっとデッキとして形にすることができました。
要はブレイクライドのギミックを組み込んだヌーベルデッキなわけですが、ヌメロンコードBT15「無限転生」によって能力が書き換えられた新ドラゴニック・オーバーロードの登場によって、相手の前衛のリアガードを潰しつつトリガーを乗せた大火力による連続攻撃が可能になったことと、各種G2とガトリングクロー・ドラゴンによるピンポイントな除去で小回りが利くようにした構成が特徴です。
ヌーベルの全体除去は滅多に使わないですが、その高いパワーとトリガー封殺・ガード制限による制圧力で盤面を支配します。

弱点はやはりライド事故。G3~4へのライドはかなりの確率で成功するのですが、逆に序盤のG1~2でのライド事故がたまに発生することがあります。あくまで体感的な部分なので、実際に回すと人によっては違う感想が出るかもしれませんが。

デッキ名はこのデッキを入れているブロッコリーのミニスリーブから取っています。
https://www.broccoli.co.jp/goods/130511_charactersleevemini22/
また再販しないかなぁ・・・。

以上、ジャグラムゥ~でした。


どっこいしょ~!あっ!どっこいしょ!

presennted by ヒロ

G3×8 蒼嵐業竜 メイルストロームЯ ×4
蒼嵐竜 メイルストローム ×3
蒼嵐水将 リュサンドロス ×1
G2×11 タイダル・アサルト ×4
蒼嵐水将 スピロス ×4
蒼嵐水将 グレゴリオス ×3
G1×14 蒼嵐水将 ヘルメス ×4
ホイール・アサルト ×3
蒼嵐護竜 アイスフォール・ドラゴン ×2
翠玉の盾 パスカリス ×2
哨戒遊泳のクラゲ兵 ×3
G0×17 ☆ 蒼嵐兵 ミサイル・トルーパー ×4
☆ スーパーソニック・セイラー ×2
引 蒼嵐戦姫 ドリア ×2
引 戦場の歌姫 マリカ ×4
治 蒼嵐兵 キッチン・セイラー ×4
FV 士官候補生 エリック ×1

 日記6に書きましたメイルストロームЯのデッキです。たまにデッキレシピ集のサイトとかで蒼嵐と書かれているものを見かけますが、実戦レベルのカードでECB使うのがスピロスとリュサンドロスしかいないのに蒼嵐と名乗るのは時期尚早というものではないかと思いました。

 さて、肝心の内容についてですが、まずG3についてはメイルを4・4でもメイル+ディアマンの4・4・1でもありません。7枚あれば、基本的にメイルに乗れます。ダメなら死にます。素のメイルが3枚でЯが4枚なのはЯ直乗りは許ますが、ノーマルのメイルにずっと乗ってるのは嫌だからです。リュサンドロスのところはかつてディアマンテスがいたのですが、彼はクロスライドユニットの蔓延とともに「自分の時代は終わった」と告げて退役しました。ポテンシャルが高いので、抜くのは実に惜しかったです。

 次にG2構成はと言いますと、シンプルにアタック回数増加ユニットにグレゴリオスを足しただけです。メイルЯのLBはコストでCBを使うので、みだりに撃つ必要はないかなと思い、バシルの採用は見送りました。G1のところでも書きますが、このデッキではスピロスを使ってなるべくアタックの空撃ちを避けるようにして無駄な手札消費をしないようにしてみました。

 最も鬼門だったのがG1構成です。日記の方にも書いたんですが、入れたいカードが多かった中で安定性やらアタック回数やらを考えた結果としてこの形にひとまず落ち着きました。ポイントはなんといってもペンギンではなくクラゲを採用したことです。しかも3枚。

 アクフォではカード枚数を稼ぐのにペンギンを優先的に入れたいと考えがちなんですが、スピロスはECB1で自身をスタンド出来るのでそのアタックで相手のG2に一回アタックすることが出来ます(相手がパワー10000以上しか並べなかったらあきらめて下さい)。なので、クラゲ一回の効果で結果的に相手の札を二枚削っていることになります。さらに、クラゲを積んでいるが故にアイスフォールの採用が可能にもなっています。G3はおろか、引トリでさえもあまり手札から切りたくないので、QWの存在は何気に助かります。

 その他にもメイルЯのLB、エリック、アイスフォールのコストにもCBが必要なので一回ないしは二回の発動が見込めるように3枚にしました。二回の発動が必須だと感じるようになれば4枚に変えるかもしれません。とは言っても基本的にV裏に置くのが精いっぱいで、R裏に置くのは避けたいですが。まぁ、そういうところも込での3枚でもあります。

 そして、ペンギンではなくクラゲを入れているので手札が増えませんからトリガーは☆6・引き6・治4の構成です。メイルЯのLBでは☆も付きますし、Rにトリガーを乗せることが難しいので無理に☆を増やさなくてもいいのもこのデッキの特徴とも言えます。

 このデッキでは長期戦を意識した構築をしてみました。なので前半はV(裏なし)とRにスピロスと7000のG1を並べたラインを一列作ってV→Rの順に2列での攻撃で手札を溜めます。トリガーをRに乗せられれば、スピロスの効果を使っていきます。トリガーが乗らなくても相手にパワー9000以下のユニットがいればCBの様子を見つつ積極的に使っていっていいです。CBを温存していたら、あとからV裏にクラゲを置きたいときにクラゲの効果を使えず、もったいないですから。

 LBが発動できるようになってからは相手が3ダメージ以上ならどんどんLBを使って相手を追い詰めて行きます。何もしなくてもRで3回殴るうちに少しずつ相手にはダメージが溜っていくので無理にメイルЯのアタックを当てる必要はありません。トリガーの効果対象を確保する点からもコストの呪縛対象は基本的にV裏が優先でしょう。

 焼きや呪縛に弱いのおは言わずもがななので、そういったデッキ相手にはスピロスやタイダルを出すタイミングを調整していかないと必要なときにLBが出来なくので、気を付けなくてはいけません。

 以上の点に気を付けて皆さんもメイルЯで過去の自分をЯさせに行きましょう。

2014/3/2

封印されし伝説のクラン

presented byヒロ
G3×7 修羅忍竜 カブキコンゴウ ×4
修羅忍竜 クジキリコンゴウ ×1
忍竜 ヴォイドマスター ×2
G2×11 千本太刀の忍鬼 オボロザクラ ×3
忍獣 タマハガネ ×4
忍竜 コクジョウ ×4
G1×14 月下の忍鬼 サクラフブキ ×2
忍竜 ドレッドマスター ×4
嵐の忍鬼 フウキ ×4
忍獣 ミジンガクレ ×4
G0×18 ☆ 忍竜 クロガネ ×4
醒 忍妖 マシロモメン ×4
引 忍妖 オオツヅラ ×4
治 忍妖 ザシキヒメ ×4
FV 忍獣 クロコ ×2

日記の方でちょこっと触れましたぬばたまです。前回上げました日輪ドーター程何か面白いことがある訳ではないのですが、一般的なレシピと違うと思いましたので一応上げてみました。
 恐らく、一般のぬばたまと異なるのはG3とG0のクロコの部分だと思うので、まずはG3から説明しますね。メインVとなるカブキは4積み確定として、クジキリが一枚なのは箱を買って当たったのが一枚だったことが大きいです。次に、こいつのBR能力はなんか弱い気がしたので、乗れたらのるかなぐらいにしか思っていないということですね。ハンデスも手札のバインドも相手が選ぶので、完ガを残されたら意味がないだろうし、早めにカブキのLBで消耗させたいのであまりいらないと思います。その代わりではないですが、Rに置いて昨日するヴォイドさんを二枚突っ込みました。一般的にはカブキ4、クジキリ4くらいが妥当なのかもしれませんが、それだと二年半も力を蓄えてきたヴォイドさんがあんまりにも惨めじゃないですか。ヴォイドさんは単体でRを狙ってほぼ確実に5000のシールドを奪えるので優秀だと思います。でもあまり積むと手元で腐りそうなので二枚にしてみました。
 さて、G0のクロコが二枚なことについてですが、G3を7枚にしているので、他のグレードにカードを足せることになったので、焼き対策に入れてみました。それにもし、二枚とも出せれば相手は二列のアタックを防がなければならないので、結構消耗します。
といったイメージでデッキにしたものの、やはりというべきか、G3サーチの手段が無いのにG3少な目な上にヴォイドさんは乗ると悲惨なのでまず乗りたくない。なので割とライド事故をしてます。ここは多分クジキリをあと一枚くらい追加することになると思います。
 あと、ぬばたま使いの方は感じていらっしゃると思いますが、G2にライドしたターンでタマハガネの効果を使えると結構有利でした。理想的なのは先攻でコクジョウにライド→タマハガネをコールして、相手Rをバインド→フウキをコールで効果を使用→コクジョウでVにアタックの流れですね。相手のカードが二回バインドされたので、コクジョウの効果で自身のパワー+4000されてブースト込で合計パワー18000となるので、G1の相手に最低15000ガードを要求できます。フウキのスキルははずすと痛いですが、決まればワンチャン相手にライド事故を起こさせることができるので、自分は積極的に狙ってます。タマハガネの方は後攻だと相手のVのパワーが9000なことが多いので、ライドして使うことが多いですね。コクジョウはカブキのLBを使えば大幅にパワーが上がるので、終盤ではかなり重宝します。
 ここまで少し、動きについても触れましたが、まだトリガーが各一枚しかないので満足な戦いとは呼べませんが、そこそこ厭らしい動きができて面白い上に、比較的安価で作れるので、邪魔好きの人にはお勧めのデッキと言えますね。皆さんも是非、作ってみてください。

長文に最後までお付き合いくださってありがとうございます。

日輪ドーター

presented byヒロ
G3×6 インペリアルドーター ×4
日輪の女神アマテラス ×2
G2×11 戦神スサノオ ×4
オラクルガーディアンレッドアイ ×4
サイレント・トム ×2
オラクルガーディアンワイズマン ×1
G1×13 オラクルガーディアンジェミニ ×4
戦巫女サヨリヒメ ×4
バトルシスターしょこら ×4
ラックバード ×1
G0×20 ☆ オラクルガーディアンニケ ×4
☆ バトルシスター ×4
☆ サイキックバード ×4
治 ロゼンジ・メイガス ×4
太陽の巫女ウズメ ×3
FV リトルウィッチルル ×1

日記に書いた日輪ドーターです。G2やG1辺りは枚数は要調整なんですが、それよりまずやりたい動きについて説明を。
先攻を取る→G1に乗る→G2に乗る、Rを一体出す、ブースターが必要なら後ろにウズメかサイキックバードを置く→相手に2,3ダメージ与える→自分が1ダメージ以上受ける→G3インペリアルドーターにライド→ルルで1ドロー→ドーターでCB1でルルをソウルへ→ウズメでRとウズメ退却で日輪サーチ(この時点でソウルにルル以外にカードが1枚必要なので予めサイキックバードか前のターンにレッドアイでソウルを増やしておく→ドーターアタック→自分が4ダメージになる→次のターン日輪にライド→ルルで1ドロー

つまり、ドーターでワンパンして相手に大きなカード消費か、2以上のダメージ(場合によってはゲームエンド)の2択を迫り、ドーター単身であることによりダメージをコントロールして自分を4ダメにして、次のターンに日輪にライド(ルルの効果でカード枚数±0)日輪LBで圧迫をかける。

というコンボを決めるためだけのデッキ。G2の時点で相手を3ダメにできれば相手はドーターの攻撃をかなり必死で止めてくるので、じつはG2の時が勝負の分かれ目です。ドーターでダブクリして速攻勝利で「運ゲー」と高らかに叫びましょう。

稚拙なレシピ、説明を最後まで見て下さりありがとうございます。


雌と犬、ときどきギャラティンさん

presented byヒロ
G3×7 導きの宝石騎士サロメ ×4
純真の宝石騎士アシュレイ ×2
ソウルセイバー・ドラゴン ×1
G2×11 友愛の宝石騎士トレーシー ×4
教条の宝石騎士シビル ×4
沈黙の騎士ギャラティン ×2
ハイドッグブリーダーアカネ ×1
G1×14 必中の宝石騎士シェリー ×4
宝石騎士ぷりずみー ×4
閃光の宝石騎士イゾルデ ×4
ぽーんがる ×1
といぷがる ×1
G0×18 ☆ 炎玉の宝石騎士ラシェル ×4
☆ 幸運の運び手エポナ ×2
醒 宝石騎士ぐりとみー ×3
引 まぁるがる ×3
治 熱意の宝石騎士ポリー ×4
FV 大望の宝石騎士ティファニー ×2

日記のほうで触れたサロメさんのデッキです。
良く言えば、サロメはマジェと騎士王の良いとこ取りです。なので相手を3ダメにし盤面を整えてVでVをRでRを殴りボードとダメージをコントロールしながら戦うのが☆×2になるユニットの戦術だと思われますが、相手がそううまくさせてくれない場合や序盤からどんどん展開してVを殴って相手が5ダメになった状況に強くなるように組んでみました。
ポイントはティファニーをメインにも1枚入れた点、トリガーも宝石騎士の引トリではなくまぁるがるにした点などソウルを5枚溜め易いようにした点です。
とにかく自分が速攻が好きなこと、格好良くソウルセイバーに再ライドやBRしたかったのでこんな感じになりました。
使っていて感じるのはソウルセイバーが手札またはダメージにあるとぽーんがるが死に札になります。あと、後半になるほど場が埋まりソウル増加要因をコールし辛くなるのでソウルセイバーを使うならまぁるがるやぽーんがるは早めに使った方がいいと感じました。
ソウルセイバーを2枚にしてティファニーを1枚にしてもいいかもしれませんが、動画内で言ったんですがG3が嫌いなのでこうなってます。ティファニーをといぷがると換えるくらいはありえるかも。あと実際には一応情報アド気にしてギャラティン×1ラモラック×1でエポナ×1アラバスター×1にしてます。

初のレシピ晒しを見て頂きありがとうございます。

PS: 6月4日現在、アカネをコンスタンスに変えて使用中。割といい感じです。

学園の狩人 レオパルド デッキ 作:aniki

小難しいことは考えずただ殴るだけのデッキです。

FV: フラスコ・マーモセット 1
T: ☆ ルーラー・カメレオン 4 ☆ トライアングル・コブラ 4
  引 招運キャット 4 治 ディクショナリー・ゴート 4
G1: シルバー・ウルフ 4 ぐるぐるダックビル 3
  ケーブル・シープ 4 スタンプ・ラッコ 4
G2: ジオグラフ・ジャイアント 3 バイナキュラス・タイガー 4
  コンパス・ライオン 3  
G3: 学園の狩人 レオパルド 4 マグネット・クロコダイル 4


武装教官バイソン デッキ 作:aniki
バイソン(50円)を輝かせる為に作ったデッキです。

FV: ブラックボード・オーム 1
T: ☆ ルーラー・カメレオン 4 ☆ トライアングル・コブラ 4
  醒 アラーム・チキン 2 醒 イレイサー・アルパカ 2
  治 ディクショナリー・ゴート 4
G1: シルバー・ウルフ 2 ぐるぐるダックビル 4
  モノキュラス・タイガー 2 鉛筆従士 はむすけ 4
  ケーブル・シープ 2
G2: ジオグラフ・ジャイアント 2 バイナキュラス・タイガー 4
  鉛筆騎士 はむすけ 4  
G3: 武装教官 バイソン 4 鉛筆英雄 はむすけ 4

出る前から作る気全開でしたけど、発売された途端から50円とかびっくりですよね。
なので見返すためにかなり練りました。まあレシピ見る限りそんな感じしないですけどね。

ズバリコンセプトはパワーアップからの破壊からのドローです。見たまんまですね。

回し方は、いつも通りライン作ってーLBできるようになったらパワーあげて自壊させてーコスト表にしてーはむすけ復帰させてーついでにドローな感じです。

このデッキはLBしてからが本番なのでそこでの説明だけ少しだけ、
基本的にダメージの表裏はあまり意識しなくても大丈夫です。LBしていれば退却するだけでCBは表になりますから。
パワーソースはバイソンとタイガーの二種ありますが、バイソンはバトル前にコストに余裕がある場合、タイガーは序盤やコストの確保ができない場合に使います。

まああとは慣れで何とかしてください。あと最近グレートネイチャーの退却スキル忘れなどのルールミスが各地で多発しているそうなので気を付けましょうね。anikiでした。