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デッキレシピ紹介

ここでは、動画中に出てきたデッキや皆が考えたデッキレシピの紹介です。
※ここのレシピは、私たち一人一人がイメージしたレシピです。参考程度にどうぞ。

激安メガコロニー デッキ 作:aniki

コモンとRだけで組んだすごく安いデッキです。

FV: マダム・ミラージュ 1
T: ☆ シャープネル・スコルピオ 4 ☆ シェルタービートル 4
  醒 ソニック・シケイダ 4 治 治療戦闘員 ランプリ 4
G1: ファントム・ブラック 4 カルマ・クイーン 3
  マシニング・モスキート 2 ステルス・ミリピード 4
  害虫博士 マッドフライ 1
G2: ブラッディ・ヘラクレス 3 ウォーター・ギャング 2
  レディ・ボム 1 テイル・ジョー  4
G3: マスター・フロード 4 ヘル・スパイダー 2
  妖艶なる幹部 レディ・バタフライ 2  

Mr.Oにギラファ売るときにお代(280円)の代わりに頂いたデッキをちびちび強化したものです。現在総額400円くらいかな?
現在、私の持っているデッキで一番の勝率を誇るデッキです。
突っ込みどころ満載なのは知ってます。

高い勝率を誇るといいましたが、ボードの上ではスキルも退却ではないので頼りないですし、ブロゼルのような超パワーもなければ、オラクルやエンフェのような鉄壁を持つわけでも有りません。

では何故こんなデッキが高い勝率を持っているのか、正直私にもよくわかりません(まあ確実に運は絡んでいると思います)がこれかなと思うところを少し書いてみたいと思います。

まずラインですね、Vのラインは最終的にフロード+ミリピードでの23kを目指します。基本的にミリピード警戒でスタンドしたまま残す人もあまりいないので容易に発動できます。
クロスライドなんかの防御の固い部類にも余裕で届きクリティカルの多さも手伝ってそこそこの火力になっていると思います。
Rの方もテイルジョーの11kが地味にヒットしやすく、単身での活躍が見込めることも大きいと思います。

防御面に関しましては、Vがそもそも10kしかないので特に固い感じはしないのですが、時折発動させるV後ろのスタンド封じや、ギャングやフロードでのドローなんかでなんとなく高まっているんだと思います。
事実、Vのアタックをよく10000ガードだけで凌げたり、後半に大型アタックを30000くらい払ってガードできたりします。

まあ正直運だと思いますよ。でも本当に強いのは確かです。お試しあれ。


初期デスレックスデッキ 作:aniki

デスレックスのパワー高いのに、クリティカルトリガー1種とかありえないという思いから生まれた混色デッキです。

FV: ドラゴンエッグ 1
T: ☆ ブラックキャノン・タイガー 4 オラクルガーディアン ニケ 4
  サイキック・バード 4 治 サベイジ・シャーマン 4
G1: ソニックノア 4 翼竜 スカイプテラ 4
  アークバード 1 オラクルガーディアン ジェミニ 4
  ダーク・キャット 2
G2: 砲撃竜 キャノンギア 4 餓竜 メガレックス 2
  オラクルガーディアン ワイズマン 4  
G3: 暴君 デスレックス 4 混沌竜 ディノカオス 3
  餓竜 ギガレックス(SP) 1  

なんでオラクルかですか?
トライアルやらで余ってたからです。

使い方は、デスレックスでボコスカ殴る。以上。

注意すべき点としましては、トリガー発動の為に必ずたちかぜ・オラクル両名を場に置きましょう。
そして最も警戒すべきはルールミスです。テキストをしっかり確認して、Vに指定がないか、退却させるユニットに指定がないか確認してください。特に退却後復帰系とディノカオスのスキルに要注意です。

まあ付け焼刃のデッキですので説明はこの辺で終わらせて、蛇足などを。
このデッキはお寺の最初の動画で使われたデッキですね。懐かしいです。皆様のお察しの通りこのデッキが使用された時は回ってなくて大分焦りましたね。上がった時もこれを上げたか~みたいな感じでした。

まあ強化されたら用済みとは言え、面白いデッキだったと思います。次回で強化して皆さんにお披露目できることを楽しみにしています。anikiでした。

Lord of Vermilion 作:ジャグラムゥ~


FV: スパークキッド・ドラグーン 1
T: ☆ 毒心のジン 4 ☆ イエロージェム・カーバンクル 4
  引 オールド・ドラゴンメイジ 4 治 魔竜仙女 セイオウボ 4
G1: レッドリバー・ドラグーン 4 光弾爆撃のワイバーン 4
  リザードソルジャー リキ 4 ワイバーンガード ガルド  3
  ライジング・フェニックス 1
G2: サンダーストーム・ドラグーン 4 魔竜戦鬼 カルラ 4
  ブライトランス・ドラグーン 1 疾風迅雷のジン  1
G3: ドラゴニック・カイザー・ヴァーミリオン 4 プラズマバイト・ドラゴン 3


対戦動画シリーズ第28、31、32回にて登場。
デッキ名とレシピを見れば一目瞭然、ヴァーミリオン主軸のデッキですね。

主な動きとしては、中盤から後半にかけてクリティカルをチラつかせつつ、タイミングを見計らってヴァーミリオンの能力で相手の前衛を殲滅、そのまま盤面が立て直される前に決着を狙う、といったコンセプト。
ヴァーミリオンや光弾爆撃のワイバーンといったキーカードは全力で4枚積み、さらにライド事故軽減用のFVにドロートリガーと、中央のライン作りに特化した構築が特徴です。

序盤からノンストップで相手Vを殴りにいくので、コンボ重視のスロースターターなデッキには有利な展開になることが多いです。相手の作戦が本格的に動き出す前に場を壊滅させるわけですね。
また、相手の手札にG2~3が多そうと判断した場合はプラズマバイト・ドラゴンやリザードソルジャー リキにカウンターブラストを使い、クリティカルが乗るのを期待するのがベターかも。

主な弱点としては、序盤~中盤の時点で思うようにダメージが与えられなかったり、相手のダメージチェックでやたらとドローやヒールといったトリガーが出てしまうこと。特に後者の場合、それだけで勝ち目が薄くなります。
また、デッキやソウル、ドロップゾーンといった場所からの手札を消費しないスペリオルコールが得意なデッキも相性が最悪です。ヴァーミリオンで前衛Rを一掃してもすぐに戦線が復活されてしまい、そのまま物量で押し切られる可能性が高いことが主な理由です。

なお、このデッキは極限突破発売後~7月までに使用して「いた」デッキです。
現在ではすっかりプレイングによって対策され、おまけにゴルパラやペイルムーン等のスペリオルコール手段が豊富なデッキが増えた為、相対的に相性が悪いデッキが増加したので環境が激変するまでは封印中。
デュエルマスターズにおける「百発人形マグナム」みたいなカードが出ればなぁ。
(※「百発人形マグナム」とは、コスト踏み倒しをして場にクリーチャーを出すと踏み倒したプレイヤーのクリーチャーが破壊されるという能力を持ったカード。ヴァンガードで例えるなら、スペリオルコールした瞬間、ユニットが1体殺されるので盤面のユニットの総数は増えない、といった感じ)
もっといえば、遊戯王の「虚無魔人」みたいな能力があれば・・・ッ!
まあこんな能力、ブシロードさんが出すわけないですけど。

ちなみにデッキ名の元ネタは某オンライン対戦型アーケードTCGから。まあストーリー専プレイヤーなんですけどね。実力はへっぽこぴーなのです。
お気に入りの使い魔はダークアリス。対人戦じゃないと活かしにくい特殊能力なくせに、あまりの使い勝手の悪さにガチのオンライン対戦では滅多に見かけないという現状ですが、そこは腕でカバー・・・できないか、うん。

デッキ解説のはずが、なんか色々脱線しまくった気がする。でも気にしない!
以上、ジャグラムゥ~でした。

天穿つ魔槍・我が竜を見よ 作:ジャグラムゥ~


FV: 幼き黒竜 ヴォーティマー 1
T: ☆ サイレント・パニッシャー 4 ☆ フレイム・オブ・ビクトリー 4
  引 武器商人 グイディオン 4 治 エリクサー・ソムリエ 4
G1: 美技の騎士 ガレス 4 漆黒の先駆け ヴォーティマー 4
  光輪の盾 マルク 4 ちゃーじがる  2
G2: 神技の騎士 ボーマン 4 黒竜の騎士 ヴォーティマー 4
  聖弓の奏者 ヴィヴィアン 3
G3: スペクトラル・デューク・ドラゴン 4 大いなる銀狼 ガルモール 2
  灼熱の獅子 ブロンドエイゼル 2

対戦動画シリーズ第36回にて登場。
他の方のレシピは「○○デッキ」というタイトルなのに、どうして?という質問には一切お答えしません。仕様ですw
以前に「編集担当者の日記」内で軽く触れた「ゴールドといいつつ中身は真っ黒。ドSなデューク様デッキ」の改名版です。だって長いんだもん、デッキ名。

「デッキの上からスペリオルコール」という比較的運要素の強いゴルパラに対し、ひたすら安定感を求めたチューンを施しました。4積みの多さが何よりの証ですね。
理想形はVに連携ライドが成功したデューク、Rにガルモール+ちゃーじがるのラインですが、残念ながら幸運に見放された自分にとっては成功率なんてものはまったく期待していません。

大きな特徴としては、G3はどれにライドしてもそこそこ戦えるというのがウリ。
前衛に10000が多め、かつ後列が埋まりやすいことに加えクリティカル重視の構成。
オールラウンドな戦法ではありますが、ピンポイントなR潰しや単体でのパワー9000アタックには有利な面が目立ちますね。そもそもRを攻撃されてもこちらが困る場面は結構少なかったりします。
盤面とパワーラインがガッチリ作れない相手に対してはなかなかの脅威となるのではないでしょうか?

ちなみに、デッキ名の元ネタはとあるPS2のゲームから。ぶっちゃけ微妙な出来のゲームだったような気がしますが、自分はそこそこ楽しめました。もう発売から8年くらい経つのかな?時の流れは早いものです。
以上、ジャグラムゥ~でした。

学園を統べる者 アプト(仮) デッキ 作:aniki

以前言っていたアプトのデッキになんとなくG4を入れてみたデッキです。なので仮なんです。
FV: フラスコ・マーモセット 1
T: ☆ トライアングル・コブラ 4 ☆ ルーラー・カメレオン 4
  醒 イレイザー・アルパカ 2 醒 アラーム・チキン 2
治 ディクショナリー・ゴート 4
G1: シルバー・ウルフ 4 画鋲戦士 れさのり 3
  フェザー・ペンギン 4 失敗科学者 ぽんきち  2
  ケーブル・シープ 2
G2: ジオグラフ・ジャイアント 4 バイナキュラス・タイガー 2
  マルチメーター・ジラフ 4
G3: 学園を統べる者 アプト 4 ダンベル・カンガルー 2
G4: 学問の体現者 シルベスト 2

なんでれさのりかって?
かわいいから。

使い方ですが、アプトの防御、このデッキ自体の耐久力が低いので徹底的にヴァンガード叩きまくって早期決着を狙います。
なので、最初から最後まで一貫してV狙いで攻めていきます。溜まったダメージでマーモセットのCBのスキルを発動させフェザーペンギンのブーストとアプトのLBで30000アタックで締めてやります。

カンガルーはRに置いてブーストをつけてアタックし、後ろのG1をスキルでスタンドしアプトのスキルorスタンドトリガーでブースト付きの追加攻撃を狙います。
まあ要するにいうほど回すのは難しくないです。自由気ままに回せますよ。

シルベストについてですが、正直かみ合ってないですね。V裏のブーストが6000という時点でかみ合ってないのでそこは遊び心ということで割り切ってください。まあそのうち別のデッキにお引越しさせますよ。
ただ、29000というだけでも超パワーなので不満はないですし、13000の防御もずば抜けて素晴らしいですね。

弱点ですが、どのデッキにも言えることですがR潰されると終わります。たとえアプトが高パワーだとしても所詮はクリティカル1ですので軽く受けられるor防がれちゃいますのでとにかく大人数でたたくことを意識しないとだめですね。

まあお安いので改良していくことは簡単だと思いますから、皆さんも一度お試しあれ。anikiでした。


アンバードラゴン デッキ 作:aniki

アンバードラゴンを主軸にした相手に無駄にプレッシャーをかけるために作ったデッキです。

FV: アンバー・ドラゴン "暁" 1
T: ☆ ブルーレイ・ドラコキッド 2 醒 リザードソルジャー ガンルー 4
  醒 リザードランナー ナフド 2 醒 フレイムシード・サラマンダー 4
治 ドラゴンモンク ゲンジョウ 4
G1: 鎧の化身 バー 4 ドラゴンモンク ゴジョー 3
  アンバー・ドラゴン "白日" 4 ヒートネイル・サラマンダー  4
G2: ラーヴァアーム・ドラゴン 2 アンバー・ドラゴン "黄昏" 3
  ペリコウスティドラゴン 2 ワイバーンストライク・テージャス  3
G3: ドラゴニック・オーバーロード 1 アンバー・ドラゴン "蝕" 4
  ドラゴンモンク・ゴクウ 1 ドラゴニック・ウォーターフォール 2

アンバードラゴン以外のG3は家に余ってたのを適当に突っ込んだだけなので、お好みで調製して見て下さい。

使い方ですが、これまた説明するほどのものがあるとは思えませんがアンバードラゴン蝕を狙いライドしていき、適度にCBを使ってアタックに圧迫力を出し、とにかくRを潰すように回していきます。

昨今の完ガの流行り様を見て、パワーが高いだけでは完ガ使ってくれないなーと思ったのでパワー重視ではなくスキル重視で組んであります。
ですから相手も迂闊に攻撃を通せずガードをちまちま削られたり、Rを大きく展開できなかったりといったプレッシャーを与えることができます。
キンナラやバーサークが入っていないのはCBの兼ね合いとあくまでもアタックのプレッシャーを重視しているためです。特定のアタックを受けづらくしてLBを発動ししづらくする狙いもあります。

弱点は、なんせアンバードラゴンですからねスキルの発動なんてほとんどないですし、今時11000の防御力もたかが知れてますからそこまで頼りにならないですので削る方に力をそそぎすぎるとあっという間にたたみかけられますし、こっちのRを潰されて沈みます。
あとやたらRの増えるゴルパラなんかは天敵ですね。

まあ細かいことはさておき、スタンドによるR潰しとスキルによるR潰しの双方で相手の攻撃の手を緩め、低パワーのアタックにプレッシャーを与えられる嫌がらせ的なデッキで面白いですよ。
anikiでした。


ブレイドウイング・レジー デッキ 作:aniki

ちゃっちゃと15枚目の翼を出すことにとにかく特化させたお安いデッキです。

FV: グリーディー・ハンド 1
T: ☆ 悪夢の国のダークナイト 4 醒 悪夢の国のダーククイーン 4
  引 ヒステリック・シャーリー 4 治 カースド・ドクター 4
G0: グリーディー・ハンド 3
G1: 誘惑のサキュバス 4 求愛のサキュバス 4
  逢魔ヶ刻の魔走バイク 4    
G2: 退廃のサキュバス 4 ダークソウル・コンダクター 4
  ナレッジ・ドランカー 1 エンブレム・マスター  1
G3: ブレイドウイング・レジー 3 逢魔ヶ刻の魔神戦車 4
  双翅の王ベルゼバブ 1

レジーをどれだけ安く集められるかがカギですね。私は3枚で450円でした。
SC要員はこのぐらい入れないと全然溜まりませんね。

使い方ですがSCの仕方は見たまんまですね、何とかG3になる前に後ろに魔走バイクを呼び出して準備、G2でできれば退廃にライドし一気にSCし、G3でのレジーライドからの魔走バイクを3枚SCして足りない分を何とかして貯める感じですね。
G0の奴が3枚入ってるので最悪の場合こいつで3枚SCするなりとにかく持ち手で最大のSCを行ってどうにか15枚揃えてください。

その間のアタックを少し意識してプレイします。
ダクイレのSC要員はとにかくパワーが低いのでできるだけRを狙ってアタックして相手に与えるダメージは2~3枚に抑えて下さい。状況にもよりますがレジーのスキルが発動すればどの道3~4ダメージが確保できる訳ですから別にダメージを与えまくる必要性はないんですよ。
逆に相手のダメージを3枚以下に抑えることでLBの発動他、サーチからのペルソナブラストや簡単な退却スキルの発動も抑えることができ、こちらのダメージが多い状況がほとんどですので相手のヒールが発動する機会も減らすことができます。

こんな感じで相手の行動を制限しつつ連続SCやクリティカル3で豪快に立ち回れるかなり回してて楽しいデッキですね。

弱点としては、単純なところからレジーが引けないと話にならない、ソウルが貯まらないと話にならない、あとブーストがないだけで勝率に大きく差が出ますね。あとガンガンコールする関係上、防御力がめちゃめちゃ低いです。ぶっちゃけそんなに強くないです。

まあ弱点だらけですが回すと適度に頭も使えて楽しいですよ。一度お試しあれ~。
anikiでした。

魅惑はジャスティスデッキ 作:ザカ

蒲田ホビステ店員考案のペイルムーン(サーラ軸)のデッキレシピです。

FV: 狭間を超える少女 1
T: ☆ ポイゾン・ジャグラー 3 醒 クラッカー・ミュージシャン 2
  醒 スカイハイ・ウォーカー 4 醒 フープ・マジシャン 1
  引 レインボー・マジシャン 2 治 ポップコーン・ボーイ 4
G1: ダークメタル・バイコーン 2 LEFTスカル・ジャグラー 1
ミッドナイト・バニー 3 冥界の催眠術師 3
ジャンピング・グレーン 2 パープル・トラピージスト 3
量子力学の魔法使い 1
G2: バーキング・ケルベロス 4 ピー・カー・ブー 2
夜空の舞姫 2 ジャンピング・ジル 2
G3: 銀の茨の竜使い ルキエ 2 妖剣の奇術師 サーラ 4
  ナイトメアドール ありす 2


氷獄の死霊術師 コキュートス デッキ 作:aniki

家に余ってたグランブルーと可哀想な値段で売られてたG3の皆さんで作ったスタンダードなコキュートスデッキです。スタンダードすぎて載せる意味あるのかな…?

FV: キャプテン・ナイトキッド 1
T: ☆ ナイトスピリット 4 ☆ 荒海のバンシー 1
  ☆ 悪霊砲弾 3 引 鉤手のゾンビ 4
  治 お化けのリック 4
G0: お化けのチャッピー 4
G1: サムライスピリット 4 伊達男ロマリオ 3
  デッドリーナイトメア 2 ドラゴンスピリット 2
スケルトンの魔神像 2
G2: スケルトンの魔界騎士 4 デッドリースピリット 4
  三ツ星シェフ ピエトロ 2  
G3: 氷獄の死霊術師コキュートス 2 デッドリーソードマスター 2
  デスシーカー タナトス 2

コキュートスとソードマスターのSRを加味してG3は少なめにしてあります。完ガがないのは高いからです。

使い方としましては説明するまでもないと思いますが一応説明させていただくと、最終的にはコキュートスとドラゴンスピリットを並べてぼこすか殴る感じですね。
ぶっちゃけ余ってたカードの集合体なのでコンセプトもなにもないんですが、逆にそのおかげで柔軟に対応できるようになっているので要は慣れですね。

強いてあげるとするならば、グランブルー全体に言えることですが、ガード、CBに使うユニットをドロップゾーンが機能するようにキチンと選ぶ、相手に合わせて蘇生してきれいなライン構築をする、全体の防御能力が最大になるように配慮することですかね。ガード、インターセプト、ヒールこの辺のプレイングを研ぎ澄ませドロップゾーンを調整すると自分の思ったような場の展開ができてちょっと死霊術師の気分を味わえますよ。

弱点としては、入ってるユニットのパワーが低いのでブーストがないと貧弱なところですね、ですので意外かもしれませんがR潰しに思いのほか弱いのです。この辺は私は入れてないのですが、お船とか女幽霊のような11000ユニットを投入すると解決されますよ。

私のデッキ全般に言えることですが安いので簡単に作れますよ、G3なんか総額400円ですし。手軽に作れるのに、頭を使えて楽しいですよ。anikiでした。



神速の騎士ガラハッド デッキ 作:aniki

お店に180円や20円で売られていたかわいそうなG3騎士たちのために、安価に収集できるカードで組んだ、スタンダードなガラハッドデッキです。

FV: どらんがる 1
T: ☆ 幸運の運び手エポナ 4 ☆ アラバスター・オウル 4
  ☆ 未来の騎士 リュー 4 治 世界樹の巫女エレイン 4
G0: ぎろ 4
G1: 探究の騎士ガラハッド 4 小さな賢者マロン 4
  若年のペガサスナイト 2 ドリーム・ペインター 2
G2: 試練の騎士ガラハッド 4 沈黙の騎士ギャラティン 3
  真理の騎士ゴードン 2  
G3: 神速の騎士ガラハッド 4 斬魔の騎士ローエングリン 4

アニメでブリブリスターズの何とかさんが似たようなデッキ使ってた時はパクられた!って焦りました。

使い方としましては、説明するまでもないと思いますが基本的にガラハッドを狙い途中でぎろ、ペインターでSCしながら進めていきガラハッドが難しいならローエングリンにシフトチェンジする感じですね。。どちらのスキルも終盤までCB使わないのでガラハッドのスキルを焦って使わなければ戦況に合わせて適切な方を自由に選択できますよ。

ガラハッドのスキルでSCできればツクヨミ式で簡単にローエングリンのスキル使えて便利です。完ガないのでいやでも手札にローエングリン溜りますしね。

これまた古めかしいデッキですが、やはり劣化ツクヨミと言われながらもSR能力は同じですからガラハッドのSR能力によるライド事故回避は現在においても他のと比べても高い安定性を感じさせますね。さらにP+3000、☆+1の能力も昨今のLBの登場により相手にかける圧迫が大きくなっているようで、こまごま使うと対して高パワーでもないのに完ガ使ってくれますよ。あと単純に11000ライン固いです。ぎろも相まって固い印象がありますね。

弱点はやはりソウルが貯まってないと手も足も出ないところですかね、なのでもっとSC要因増やしてもいいかもしれません。まあ9000になっちゃった時は意外と何とかなるんですけどね。

まあ今時流行ってないですから結構簡単に作れると思いますよ。ガラハッド作ってない人ならG0~2のガラハッドならいらないで持て余していると思いますから箱買いしている人に譲ってもらうのもありだと思います。anikiでした。



孤高の騎士ガンス・ロッド デッキ 作:aniki

とにかくさっさとガンスロッドのスキルを発動させて、速攻で勝負を決めるロイパラ・たちかぜ混色デッキです。(下線付きはたちかぜです。)

FV: スターダスト・トランペッター 1
T: ☆ 幸運の騎士エポナ 4 ☆ アラバスター・オウル 4
  治 世界樹の巫女エレイン 4 ブラックキャノン・タイガー 4
G1: 小さな賢者マロン 4 スターライト・ユニコーン 3
  ソニックノア 4 翼竜スカイプテラ 4
G2: ブラスター・ブレード 3 沈黙の騎士ギャラティン 3
  餓龍メガレックス 4  
G3: 孤高の騎士ガンスロッド 4 暴君デス・レックス 4

あれが無くね?、何で単色にしないの?って思った方、知ってます。すべては安くするためとこだわりです。

では本題ですが、使い方としては先にも述べた通りさっさとガンスにライドしてCB4払って叩きのめし、デスレックスに再ライドからの23000ラインでアシストとするデッキとなっています。また逆の順番も然りですね。

このデッキを回すポイントとしては序盤のガードの仕方がかなり重要になってきますね。前半ではCBを必要としないので相手があまり展開してこない場合は防げるものはかたっぱしから防いでおくとガンスにライドしたときの9000の紙防御でもダメージが0~1程度に抑えられていれば相手は迂闊にダメージを加えられない上に強力なアタックを無理に防がなくてよいうえに、返しにガンスが火を噴きます。
展開してきた場合は、相手のガードが薄くなっている場合が多いため無理に防がず適当に受けてガンスで引導を渡しています。こんな感じで相手の手札なんかから臨機応変に対応する頭を使うデッキなんですよ~。

弱点は…、まあ各々ご存じだと思いますので省略。

こんなデッキ、今時完ガでおkと思われるでしょうが、完ガ握っていないと以外に刺さりますよ、まあ最近の勝率は対して良くはないですが・・・。
それでも頭使って、クリティカルが乗ってドデカイダメージ与える鋭い一撃で仕留めた時の爽快感はこのデッキならではですよ(相手には運ゲー運ゲー言われますけどね)まあ安く組めますからお試しあれ~
anikiでした。