デッキの組み方


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何をするにしてもまずはデッキをつくりましょう。



デッキの確認

バトルにおいて重要なスキルの選定とカード集めをしましょう。
本作は、基本的に三つの属性にカードが分かれています。
狩 猫 魔の三つで、それぞれ狩(ハンター)カード、猫(アイルー)カード、魔(モンスター)カード
となっています。
自分がどれをメインにして使っていくかでデッキの組み方が変わってきます。


スキル選び

スキルには4種類あります。

属性スキル

まずは属性で発動するスキル
1.戦士の進軍
2.シャットダンス
3.獣王の波動
この三つです。
発動条件はいたって簡単で、同じ属性のカードがデッキ内に三枚以上あれば発動します。
基本となるスキルです。
デッキ内の対象カードの攻撃力がスキルレベルに応じてプラスされます。


武器スキル

このスキルは、狩カードと猫カード、一部魔カードで発動が可能です。

中でも狩カードにはハンターが持っている武器が幾通りもあるので、たくさんあります。
猫カードは持っている武器の属性に応じたスキルが発動します。
魔カードも、そのカードの発動可能スキルに記載されえいる武器スキルがあれば発動可能です。
例をあげて狩カードの武器は太刀のカードを9枚集めてデッキに入れると、発動するスキルは
戦士の進軍レベルMAX
無の一太刀レベルMAX
となります。


種別スキル

種別スキルは装備している防具シリーズに付属するスキルです。
こちらは狩カードと猫カードのみ発動可能なスキルとなっています。

カード説明文にある武器属性と●●シリーズのハンター(アイルー)

この説明の●●にあたる部分が種別を表します。
こちらも例をあげて、【太刀でフルフルシリーズのハンター】カードをデッキに9枚組み込んだ場合
戦士の進軍レベルMAX
無の一太刀レベルMAX
サンダーボヤージュレベルMAX
が発動します。


特殊スキル

特殊スキルは魔カードのみ発動可能なスキルです。
魔カードにはサイズと呼ばれる、モンスターの大きさを表す表記があります。
small、Normal,、Kingの三種類で、小さいほうからコストと能力値が低くなります。
コストが小さいほうはデッキに組み込みやすいですが、能力値が劣ります。
逆にKingは組み込みにくい分、能力値は申し分ありません。
そのあたりは戦闘値と相談して組み込みましょう。

表記が小さい魔カードはいらないのか?

というわけではなく、smallサイズの場合は特殊スキルが付与されます。
特殊スキルはsmallサイズの魔カードが存在するだけで簡単に発動させることのできるスキルです。
効果はそれぞれ違いますが、戦闘値や手持ちカードと相談して上手くデッキに組み込みましょう。


属性選び

どういったスキルがあるのか、どうすれば発動するのか。
これを確認した後は属性を選びデッキの具体性をつけていきましょう。
狩カード主体か、猫カード主体か、混合か、これは人それぞれ違うので一概にどうとは言えません。
が、ある程度の目標を作っておかないとトレードする際やデッキを組む際に足踏みすることになります。

トレードの際スムーズに進行するようにレアリティの同じカードでも使わないカードは合成かトレードに回しましょう。

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