ガンダムF90I(木星決戦仕様)

F90I ガンダムF90I(木星決戦仕様)

特徴

COST EXP SIZE HP EN 水上 水中
35000 545 S 14160 140 28 28+5 32+5 7 B A B - D

武装

名前 威力 EN MP 射程 属性 命中 CRI 備考
ショットランサー 4200 20 0 1~2 格闘 85 5
60mmバルカン砲 1500 8 0 1~2 連射 100 25
ビームライフル 3800 16 0 2~4 BEAM射撃 85 5
核弾頭ミサイル 8000 60 0 MAP MAP 100 0

アビリティ

名前 効果 備考
シールド防御可能 「防御」コマンド使用可能
防御時、敵から受けるダメージを40%軽減
A.Rチップ 防御・機動・反応値+5
支援防御可能 支援防御可能

開発元

設計元

設計元A 設計元B
設計不可

開発先

捕獲可能ステージ

ステージ ブレイク詳細
捕獲不可

備考

  • 登場作品『機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人
  • デフやベルフが乗っていた1号機を引っ張り出してI(インターセプト)タイプのミッションパックを取り付けた姿。デフやベルフにしろ紡がれし血統のナナにしろ無茶な戦闘が多かったのによくまだ一線級にいられるもんだ。
  • GジェネシリーズでのIタイプはF90IIのものが有名だが、本機はビームランサーではなくショットランサーを装備しているので火力が抑えられてしまっている。
  • オリンポス殴りこみスペシャルから素体スレスレにまで火力が落ち込んでいるため過小評価されがちだが、本機の真価は火力ではなく運用性。
    コスト不相応な生残性、それに加え良好な燃費に担保された継戦能力、そして核弾頭による敵戦力の広域漸減能力。一騎当千の無双機としてではなく、敵陣に切り込み戦力を削る先陣としての運用がベストな選択だろう。
  • 木星仕様と銘打っているのに空中適性が高いのは、Iタイプが元々大気圏内での追撃仕様であるためである。F90IIインターセプトも空中適性は高かった。