関西版に登場するネタ一覧



関西版


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関西版「高木ババア」

 関西でも定番なヤクザ風な口調である。
  • ぶり大根とたこ焼き
  • 色々あったけれど、吉田は元気です。



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関西版「ゲーマーの条件」

 関西は関西でもなぜか京風な口調である。
  • アスパラと牛タン
 冒頭の自己紹介でなぜか恒例となっている各キャラの好物。
 第一回人気投票で一位を取った荒井さんは記念イラストでアスパラを持たされたりしたこともあるのだが、それは別の話である。今日のお弁当にも入ってたらしい。
  • ネトゲでパーティ組んだり
 当然ながら1995年当時に現在想定されているようなMMORPGは存在しない。

  • 猫耳メイド服
 現代オタクカルチャーの必須アイテム。そのあざといまでの組み合わせは最早ギャグにしかならないが――、問題はその着用者がいい歳したおっさんだということ。
 荒井さん達は「ごっつい残念な気持ちになった」そうである。
 黒ずくめのスーツ→アニメやゲームの女装……、ビジュアル的に恐怖である。
  • みなぎってきた
 元気が出てきた時に使用するネットスラング(ただし性的な意味で)。
 間に草(w)を挟むパターンも存在する。

  • 茶封筒
 本家のネタであるが、表示される封筒のグラフィックは「白」である。
  • 大手サークル厨涙目w 
 ネット用語の「厨房(詳細はWikipedia参照)」、それをさらに縮めて「厨」。それが涙目。
 つまりは特定の団体や製品などを特に精査することなく妄信する支持者、大して界隈に詳しくないのに有名どころだけを掻い摘む人を嘲笑して使った言葉である。
 しかし、赤川君よ。会話でwを付けるのは止めようよ……。
  • 某掲示板用語 
 いわずと知れた巨大掲示板「2ch」で独自に発展した用語を指す。
 もっとも、ネットの海には数多くの電子掲示板が存在しており、必ずしも「2ch」で発生したものとは限らない。例として、他に「ふたば☆ちゃんねる」等が挙げられる。
 赤川君は公衆の前で躊躇なく使っては荒井さんに窘められているが、この後……。
 上記の発言と言い、実生活で使用しても一般人には?が付くこと請け合いである。
 それに加えて、発生の経緯が経緯なので時と場合によっては品の良い言葉とも受け取れない。荒井さんでは無いが、玄人からすればネット初心者は扱いに困る。
  • こ れ は ひ ど い
 「これはひどい」ではなく、一字ごとに間隔を開けるのがポイント。
 伝説のクソゲー『大冒険 セントエルモスの奇跡(SS版)』に登場する同作品の迷言が元ネタである。
 同作品の筆舌足り出来ない出来を開始数秒で自己言及してしまったという揶揄として、今もネット界隈で広く使われるスラングとして定着している。
 奇しくも同じくゲームについての形容として使用された。今回は正しい用法(?)なのかもしれない。が、このセリフを吐いたのは赤川君ではなく荒井さんであった。
 舌の根も乾かぬ内に、あーた何やってんすか。そして、この後も……。
  • 最萌キャラの抱き枕
 「萌」とは対象をKawaii、愛おしいと思う感情である。
 ぶっちゃけ、その定義を行うことは未だ為っておらず万人が納得する定義づけを行うことが出来れば、その人はノーベル文学賞も確実だと思っている。

  • やまあらしのなく夜に
 『なく頃にシリーズ』(07th Expansion)+『あらしのよるに』(きむらゆういち)or『かまいたちの夜』(チュンソフト)のパロディ?

  • 僕の心のコスモ
 少年少女の心の聖典(バイブル)『聖闘士星矢』に登場する特徴的なネーミング「小宇宙(コスモ)」から。転じて、心の奥底から奮い立つ様を指す。
 「宇宙」と書いて「そら」と読む方と派閥を形成しているかは確かでない。
  • そんなチャチなもんやないんです




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関西版「あなたは幸せですか?」

 関西は遊び人のネーチャンを思わせる口調である。



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関西版「かぐわしきにおひ」




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関西版「偽りの愛」




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関西版「魅惑のトイレ」




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関西版「学校であった怖い話」





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