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小説:血祭り

ある村に澤井勇也という少年が住んでいた
中学1年であんまり喋らない少年で
顔が駱駝に似ているので友達も少なかった
ある日この村の銀行そして家が襲われた
澤井は足ががくがくになりながらも隠れた
強盗犯の智之と友幸と友之と知之と友行と智幸と智行と知幸と知行と朋之と朋幸と朝幸は平気な顔をして村の人を血祭りにあげていく
お母さんの声だ
奴らに殺されたに違いない
いつか復讐してやる
そう思った瞬間、澤井の人生に幕が閉じ
血祭りにあげられた

著者:秘密結社A・B・S会長
協力:管理人(秘密結社A・B・S最高指揮官)
代理編集:A・B・S取締員

小説:樹海ツアー


ある村に一人の少年が住んでいた
その少年の名は澤井勇也 中学1年生だ
友達は
智之と友幸と友之と知之と友行と智幸と
智行と知幸と知行と朋之と朋幸と朝幸である
この村には樹海があるが立ち入り禁止になっている
なぜなら昔面白半分で樹海に行った子供が
急にいなくなり探しに行った警察も
全員行方不明になってしまったからである
その後樹海ツアーと言い樹海の中に
消えた子供は100人に達する
澤井は樹海ツアーに絶対行くかと思った
しかしある日曜日に友達の
智之と友幸と友之と知之と友行と智幸と
智行と知幸と知行と朋之と朋幸と朝幸から
樹海ツアーに来いと言われた
澤井はもちろん断った
しかし友幸に「怖いのかい弱虫」と言われ
「行ってやるさ」と言ってしまった
次の日智之と友幸と友之と知之と友行と智幸と智行と知幸と知行と朋之と朋幸と朝幸と
澤井は樹海ツアーへ行った
もう何分たっただろうか
辺りを見渡すと智之と友幸と友之と知之と友行と智幸と智行と知幸と知行と朋之と朋幸と
朝幸がいない
澤井は迷ってしまった
辺りはもう真っ暗だ
「ギャー」
智之の声だ
次々と親友の叫び声が聞こえる
澤井は怖くなって走った
澤井の足に何かが当たった
見てみるとそれは友幸の首だった
他のみんなも同じ目にあっているだろう
そう思った瞬間澤井の人生の幕が閉じた
 著者:秘密結社A・B・S会長
 協力:管理人(秘密結社A・B・S最高指揮官) 


  • 投票しまくっちゃった。 -- 海軍霞ヶ浦航空隊 (2007-04-14 18:27:03)
  • (^_^;) -- 友幸 (2009-07-21 14:23:04)
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