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間違い電話と雑談―
サブストーリー『勘違い男の恋愛』

(注:これはノッポと細身から話を聞いて、ジッポがまとめた話です
大まかな筋を読みながらまとめて行くのでおかしい部分は多々ありますがご了承ください)



606 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[I]:2007/09/15(土) 23:29:41.72 ID:T1iU08co
wwktk

608 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[I]:2007/09/15(土) 23:31:58.37 ID:T1iU08co
ヲイちょい待て、涼宮ジッポの憂鬱はこれで終わりかよwwww

609 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/15(土) 23:34:01.32 ID:GgPE0O6o
今日一番のwwktk
正座して待ってますww

610 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[za]:2007/09/15(土) 23:38:01.23 ID:nc7/orgo
なんで毎日毎日更新連打してたのに
今日に限って外出(何故か変換できる)中に一気に更新してんだよ・・・

これでもくらいやがれ!
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) ジッポ

611 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/15(土) 23:39:44.94 ID:B6Liwgo0
俺の名はノッポ、今この町でもっともホットでイカしてる奴だ(注:あくまでジッポのイメージです)
そんな俺が生まれて初めてマジになった女がいる
その名は細身、今や俺の嫁だがなwwwwwwww
ちょろいもんだったさwwwwwwww

うはwwwwwwおまえらwwwwwwやくなってwwwwwwwwww

612 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/09/15(土) 23:40:40.05 ID:nc7/orgo
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) ノッポ

613 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/15(土) 23:41:27.82 ID:GgPE0O6o
 >>611
ノッポ自重しろwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

614 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[I]:2007/09/15(土) 23:41:50.10 ID:T1iU08co
小手注目wwww違和感ないww

615 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/15(土) 23:49:14.91 ID:B6Liwgo0
ここでリアルにノッポと話した事を一つ

俺「細身と付き合う事になったんだって?」
N「お、おう!へ、へっ...楽勝だったんだぜww」

楽勝だった奴が泣きながら電話かけてくるかよww
そして飲み終えて、お互い別れる時に一言


「あ、ジッポ」
「ん?」
「...お前には負けないからな...」
「...んん?」

と言うやり取りがあった事を覚えていてほしい

616 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[I]:2007/09/15(土) 23:51:39.97 ID:T1iU08co
ということは細身はジッポが好き(だった)ってことをノッポに話したんだな

617 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/15(土) 23:52:50.57 ID:GgPE0O6o
コテ変えるなら
一人称のみかたも変えろwwwwww

619 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/16(日) 00:16:17.23 ID:Ic4nrM60


mp3のスカーレットNew-Verを聞きながら読む事をオススメする

俺が彼女に惚れたのは初めて食事をしたあの時
それはジッポによって伝えられてると思うので割愛する

それから俺は、自分でもどうにかなったんじゃないか
そう思えるくらいあの人の事を考え始めていた

好きになった理由なんて関係なかった
何故好きになったのか、切欠なんてなんでもよかった
ただ・・・俺はあの人に惚れたんだ
その結果だけで十分だった


ある日の事だった、俺は思い切って映画に誘ってみた
しかし玉砕する
それでも俺は諦めなかった
ただ諦めてしまえば前には進めない
彼女にとって自分なんて今はジッポの友人程度でしかない

俺はアイツと対等にならなきゃダメなんだ
アイツの付属品のままじゃ・・・ダメなんだ
(ノッポ自身が思ってた事なんかも聞いてるから書いてる、俺の自意識過剰発言じゃないww)

ただ必死だった
そんな熱意に押されたのか、情けなのか
あの人は「仕方ないなぁ・・・」そう告げて笑いかけてくれた

初めてのデート
緊張の連続で俺はガチガチだったんだ
でも笑って言ってくれた『最初からうまく、なんて無理でしょ?それより楽しもうよ』
ああ・・・本当にいい人だ
俺は精一杯楽しんだ、そして楽しんで欲しかった
でも彼女は時々携帯を触って誰かを確認していた

俺は気づいてしまったんだ、彼女の心に何が・・・誰がいるのかを

620 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/09/16(日) 00:17:36.62 ID:00sG8.Uo
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) 誰か

621 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[I]:2007/09/16(日) 00:18:47.31 ID:UreZWQMo
俺も殴らせろ
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) 誰か

622 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[まとめ人]:2007/09/16(日) 00:19:57.48 ID:8nsDHhc0
せつないねぇ・・・。
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) 誰か

623 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 00:21:13.84 ID:2M2Dfmso
ごめん
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´)俺

624 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[I]:2007/09/16(日) 00:22:08.48 ID:UreZWQMo
おまいじゃねぇぇ
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) >>623

625 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/09/16(日) 00:22:52.81 ID:00sG8.Uo
おめーじゃねーよ
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) >>623

626 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 00:26:36.38 ID:IHnkhKQo
俺も殴るww
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) 誰か

627 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2007/09/16(日) 00:27:18.54 ID:iQSN80Mo
パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) ○ッポ

628 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 00:27:24.76 ID:O2l4phwo
なんとなく
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) >>626

629 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/16(日) 00:28:48.83 ID:Ic4nrM60
それは早すぎたアタックだったかも知れない
俺は必死だったんだ
映画が終わり、食事も終えて
イルミネーションに乗せられた心が弾けだして
俺は彼女に向かって告げようとしていた、その気持ちを

細「ありがとう、楽しかったよ」
俺「・・・はい、あの・・・細身さん」
細「・・・?」
俺「・・・・・・細身さんは・・・アイツが」
細「・・・・・・」
俺「・・・好きなんですね」
細「・・・うん」
俺「・・・・・・それでも俺は・・・」
細「言うと・・・辛くなるよ」
俺「貴方が・・・好きなんです・・・」

おかしいですか、こんな告白
聞きたくなかったでしょうか、こんな言葉・・・
でも俺は言いたかったんだ
貴方が誰を好きでも関係ない、俺の胸のうちだけは知っていて欲しかった
自分の口で、言いたかったから・・・


長い沈黙が続いた
悩んでるからじゃない
答えを出すのが辛いからじゃない
その言葉を口にするのが辛いから・・・ですよね
貴方は優しいから、言うのが辛いんですよね
わかっていたんだ
だけど、言わずにはいられなかった

ずるい奴ですよ俺は
言えない事をわかっていて、一時の夢にでも縋りたかった

俺「・・・それを・・・答えにさせてください・・・」
細「・・・ゴメン・・・」
俺「今日は楽しかったです、また付き合ってください」
細「・・・うん!」

よかった、最後に貴方の笑顔が見れて
よかった、貴方の前で笑えて

彼女と別れた後、俺は泣いた
ただ涙が溢れていた
それだけ好きだったんだ
それだけ・・・俺の中で彼女への想いが膨らんでいたんだ

ジッポ、恨み言の一つでも聞いて貰わないと・・・割に合わないよ
俺はジッポに電話をかけた

630 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/09/16(日) 00:31:43.67 ID:00sG8.Uo
       氏ねジッポ!
         _, ,_
 パーン!  ( ‘д‘)
        ⊂彡☆))Д´) まとめ人



あれ誤爆した気がする

631 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 00:32:36.28 ID:2M2Dfmso
ノッポ・・・

632 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/09/16(日) 00:36:10.01 ID:d9vkAAAO
へっ!オレの姉さんに手を出すからだ!

633 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/16(日) 00:41:20.50 ID:Ic4nrM60
俺『・・・っぐ・・・ひぐっ・・・』
Z『あー、パンツはトランクスなので色気は皆無です』
俺『そういう電話じゃねーよ・・・っ』
Z『・・・ダメだったと』
俺『うるせー・・・』
Z『それで、なんで泣いてんだ?』
俺『知らん・・・』
Z『一回くらいでなんだお前wwwwwwww俺なんか―――』

言いよどんだジッポ
・・・お前もこんな思いをしてきたって事なのか?

俺『・・・』
Z『・・・・・・』
俺『・・・なんだよ』
Z『・・・ぐすっ・・・』
俺『なんでお前が泣くんだよwwwwwwwwwwww』
Z『うるせー、俺なんかフラれてもフラれても挑戦し続けたんだバカヤロー・・・』
俺『・・・1回くらいで諦めるなって事?』
Z『あたりまえだバーロー・・・』
俺『・・・でもストーカーは嫌だなぁ』
Z『加減は考えろ・・・』

ジッポとの電話を終え、冗談も言ったからか少し気分は戻っていた
諦めるな、か。
簡単に言ってくれるよな・・・
好きな奴がお前の事しか見てないから・・・尚更辛いんだよ

だけどどうすればいいかは見えてきたよ
ありがとな


俺はそれから機を伺っては彼女に連絡をした
諦めないで進むしかない
映画もカラオケもボーリングにも行った
告白はあの日以来していない
その話をすれば、君の表情が曇るから
せめて、俺と遊んでいる時だけは笑顔のままいて欲しかった
浅はかな考えだと笑うだろうか

でも、俺の願いはそれだけだったんだ
君と一緒にいたい
同じ時間を過ごしたい

たとえ都合のいい男でも構わなかった

634 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[へたれ]:2007/09/16(日) 00:49:57.43 ID:i9iIJn60
なんか詞みたいだな・・・・

635 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/16(日) 00:54:48.31 ID:Ic4nrM60
細「そういえばジッポ、Macにプロポーズしたんだってww」
俺「へぇww お似合いと言えばお似合いだよね、テンポと言うか・・・」
細「だよねー」

普通に遊びに行くようになったある日だった
ジッポの話が出たのは
俺も頑張らないとな、なんて暢気な事を考えていた
だけどもう一つ確かな事
これで彼女の希望は薄れたと言う事実
その話をするのも辛かったんじゃないだろうか
それとももう乗り切ったのだろうか?

いいや・・・人の気持ちなんてそう簡単に消せる物じゃない
きっと言わなければもっと辛かったんだ

・・・細身、俺・・・アイツと同じくらいにはなれたかな・・・?


いつもと同じ駅で別れる時だった
普段と変わらず、ただ別れていればよかったのかも知れない
それでも俺は・・・

俺「細身」
細「ん?」
俺「俺、やっぱりお前が好きだよ」
細「え・・・あ・・・」
俺「何回でも言う、確率がなくても、どんなに困難でも、諦めない」
細「・・・・・・」
俺「俺・・・お前を好きだって言う気持ちは絶対誰にも負けないと思うから」
細「・・・あ」

きっとまた悩ませるだけなのに
もう我慢出来なかったんだ
アイツの話をする度、一喜一憂するお前の顔を見るのが辛くて
そして、それを見て悔しいと思う俺自身にも・・・


・・・辛いよ・・・人を好きになるって
好きにならなければ・・・こんな気持ちにならなかったのに・・・

636 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 01:02:43.80 ID:2M2Dfmso
ノッポ頑張れ
春はすぐそこだ!!



脳内だけどww

637 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc[細身はこの時、俺とMacのデートを目撃:細身談]:2007/09/16(日) 01:18:19.15 ID:Ic4nrM60
ある土曜日の事だった
その日の寝起きは最低、雨も降り出しそうで
気分はすこぶる悪かった
そんな事を考えながらベッドでゴロゴロしていた時
ふと、携帯が震えている事に気づいた
マナーだったのか、着信相手は・・・細身
気分の重い中、ゆっくりと電話を受ける
初めて彼女からの電話だった

俺「はい・・・」
細「・・・もしもし、私だけど今日・・・開いてるかな」
俺「うん、開いてるよどこ行こうか」
細「15時に駅前は大丈夫?」
時計を見ると12時半、まだ余裕がある
俺「ああ、大丈夫だよ」
細「うんそれじゃ、待ってるよ」
身支度を整え、シャワーも浴び
準備は出来ていた
だけど、気持ちが落ち着かない
きっと・・・答えは・・・
14時30分
家を出ようとした所でポツ、ポツと・・・アスファルトに斑点が作られていた
傘を手に取り、歩み出せば、しばらくした所で本降りになる
水気を吸って重くなったジーンズ
溜息交じりに気分まで重たくなり、ゆっくりと駅前まで向かった

時刻を確認すれば15時5分
普段なら15分で迎える道のりも雨と億劫な気分のせいで随分食ってしまった

駅についた頃には辺り一面水浸しで
台風でも近づいてるような壮絶さだった

そんな壮絶な水の世界に
彼女は待っていた
俺「・・・嘘だろ」

傘も刺さず、時計の下で

俺はそんな彼女を5分も待たせてしまったんだ
申し訳なさと彼女の行動に気が動転し、思わず駆け寄った
細「5分遅刻だよ・・・ww」
俺「・・・何やってるんだよ」
細「・・・水も滴る・・・いい女・・・かな」
俺「傘も刺さずに・・・」
細「出る時は降ってなかったんだけどね・・・ww」
俺「どこかで雨宿りすればよかっただろ・・・」
細「それじゃわからなくなるでしょ・・・」
俺「携帯あるだろ・・・」
細「・・・はは・・・そうだね・・・」

俺は、何も考えず彼女に抱きついた

638 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 01:19:45.80 ID:Q.ZO1Sko
 >>637
志村ー!メル欄!メル欄ー!

639 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 01:20:47.50 ID:lDvTHLEo
細身イイオンナだ

640 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 01:25:07.62 ID:2M2Dfmso
 >>638
uwaaaaaaaaaa

641 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/09/16(日) 01:26:23.81 ID:00sG8.Uo
( ゚∀゚)o彡゚ 続き!早く!早く!早く!ksk!ksk!

642 :ノッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/16(日) 01:30:35.30 ID:Ic4nrM60
細「・・・濡れるよ」
俺「気にしない」
細「・・・痛いよ」
俺「我慢しろ」
細「・・・恥ずかしいよ」
俺「気にするな」

彼女の体は冷えていた
蒸し暑い夏にも関わらず
どれだけ涙を流して、この雨の中立っていたのかわからないけど
俺には丁度いい冷たさだよ

俺「・・・なあ細身」
細「うん・・・」
俺「世界で一番綺麗なのに、世界で一番損してる奴がいるんだ」
細「へぇ・・・」
俺「そいつバカだから、世界で一番いい男に気づけないんだよ」
細「それは・・・バカだね・・・ww」
俺「そいつに気づかせてやるにはどうしたらいいかな」
細「・・・男なら・・・ガツンとやってみるしかないんじゃないかな・・・ww」
俺「そかww」
細「うんww」

駅の時計塔の下
降り頻る雨は激しく、俺達に向けられる視線は少なかったと思う
雨のカーテンに遮られ
お互いを腕の中で確認しあった後
俺は、細身の唇を奪った

俺「・・・王子のキスで、呪いは解けたか?」
細「・・・長い呪いがやっと解けましたわ、王子様」
俺「・・・ヒヒww」
細「まあでも・・・まだ王子様と呼ぶには早いかも知れないけど・・・ww」
俺「手厳しいな・・・・・・お手柔らかに・・・」
細「善処しましょう・・・ww」


もう離さない
絶対に。

やっと彼女にも幸せが訪れたのだから
ずっと笑っていてくれ

ずっと・・・笑っていよう


えんどっ!!

643 :VIPにかわりましてパー速からお送りします2007/09/16(日) 01:31:46.53 ID:00sG8.Uo
ぐうううううううううううううううううううううわあああああああああああああああああああああああああ


ノッポになら細身あげるわ
俺細身諦めて新しい恋探すよノシ

644 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[I]:2007/09/16(日) 01:32:38.40 ID:UreZWQMo
GJ!
この話、是非細身視点Verも書いてくれ!

645 :VIPにかわりましてパー速からお送りします[sage]:2007/09/16(日) 01:33:55.86 ID:O2l4phwo
ノッポおつ!
がんばったな、よかったな

646 :ジッポ ◆QK6Z8Ajjpc2007/09/16(日) 01:34:31.36 ID:Ic4nrM60
こうやってみると俺って悪役なんだよな・・・
(゚д゚)




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