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黒川 百合


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委員長

黒川 百合

【身長】162cm
【3サイズ】B83・W59・H88
【誕生日】11月10日

「努力すれば、人はなんだって出来るんですよ」

稔のクラスメイトで委員長。
同じクラスになって以来一年近く隣の席なので、稔とはそれなりに仲が良い。
穏やかで、誰に対しても分け隔てなく優しいだけではなく、真面目で努力家なので多くの人から好感を持たれている。ただし、真面目すぎて他人の冗談を真に受けてしまうことも。
級友とは友好的な関係を保っているが、表面上の友人という感があり、そのことは本人も自覚している。
親友の白水凜々は、小学校以来の付き合いで、他の人に対するのと一見して接し方は変わらないが、やはり他には無い絆の深さがあるらしい。
勉強はもちろんのこと、運動も努力してきたので人並みに出来るのだが、どういうわけか料理だけは全然駄目。
また重度の味覚オンチであり、マズいと評判のラーメン屋が一番のお気に入りである。

【名前】
黒川 百合 →黒百合(呪い・恋 )
【主人公との関係】
クラスメイト(クラス委員長)
【家事】Lv,B ただ、ある事だけは……
【学年】
2年
【性格】
穏やかで、真面目な努力家。
やや自省的だが、いざという時には行動力を発揮する。
【イメージカラー】

【身長】
162cm
【3サイズ】
B83・W59・H88
【誕生日】
11月10日(ハチ公と同じ日)
【血液型】

【好きな食べ物】
魚(特に白身だが、それ以外も普通に好き)、麺類
【嫌いな食べ物】
辛いもの、きのこ類


【過去と病ンデレ属性】
中学生の時にクラスの人気ものだった凜々に懐かれていたために、目をつけられイジメられていた過去がある。しかし、凜々がイジメられている原因が自分であると気づかずに百合を庇ったためにイジメはより陰湿にエスカレート。
一方、百合は努力してみんなに認められるようになれば、イジメはなくなると思い、ひたすら運動に勉強に邁進するが、イジメが終わる気配はない。
ついに暗黒面に覚醒した百合は優等生である自分が学校側から疑われないことに気がつき、イジメてきた相手を事故にみせかけて病院送りにする。
(椅子の螺子を緩めておく、二階から植木鉢を落として当てるなど)
そして、その全てが上手く行くために、百合は次第に他人を信用しないくなり、さらに見下すようになってゆく。
一方で異変に気づいた凜々は百合を疑い、調べはじめる。しかし、真実を知った凜々は百合がこうなってしまったのは自分のせいだと思い、罪滅ぼしに百合の命令に従うようになる。

【病み方】
唯我独尊 超絶腹黒タイプ 目的のためには手段を選ばず、最終的に目的が破綻しようとおかまいなし

【髪型】
みつあみカスタム
【服装】
黒色の上着に赤系のスカートで、落ち着いた雰囲気をかもし出す
チェックを好む傾向がある
また、基本的に眼鏡だが、場合によっては外すこともある
【台詞】
誰に対しても真面目で丁寧な口調。ただし慇懃になり過ぎない。
黒化すると発言内容が過激になる。
「私でよろしければ……」
「お恥ずかしい限りです。私、料理だけはどうにも苦手でして……」
「好きな食べ物ですか? そうですね……麺類なら、なんでも好きなんですけど、私、特にラーメンに目がないんです。中でも、一番好きなのは赤松軒のねぎまラーメンですね。あれなら三杯くらいイケる気がします」
「何であなたみたいなのが生きているんですか。自分勝手で稚拙で犬の糞みたいな理論で武装するしか能のない人間のくせに。ここは子供の遊び場であって、あなたみたいな野良犬が棲み付いて良い場所じゃないんですよ。保健所呼ばれる前に出て行くか、そこの池に入水でもして――ああ、そんなことしたら池が汚れますね。ごめんなさい。適当な側溝の蓋を外して中のドブに顔突っ込んでください。出来れば私たちの見えないところで」
【一人称】
私(わたし)
【友人関係】
クラスメイトと友好的な関係を保っているが、表面上の友人という感がある
そのことは本人も十分に自覚している
白水凜々からは親友として親しく接せられており、周囲からもそのように見られているが、百合本人は凜々のことを心の奥底では信用していない(過去のいじめから)。最近、やっと信じられるようになってきた。
【主人公の呼び方】
藤宮君、稔君