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用語辞典 か行

カースビースト(モンスター:W編2話)
攻撃することで獣化の呪いをかけ、仲間を増やしていく古代の魔法生物。
古代人によって『霧の森』に保護されていたが、呪いが外界に漏れたためウディタギルドの冒険者によって倒される。

カーソ村(地名:本編3話)
『街』から1日ほど歩いた所にある。原因不明の神隠し事件が続いていた為、ウディタギルドの冒険者によって調査される。
この時点で既に住民のほとんどは行方をくらましており、村長は化物が化けた偽者だった。
山の上にはラウルさんが住んでいる館がある。

カイナ(人名:W編2話)
『青い腕輪のカイナ』で通っている東夷の少女、弓の腕前は達人級。旅をしながら、安値で個人的な依頼を引き受けている。
呪いを受けて危うくカースビーストになる寸前まで行ったが、ウディタギルドの冒険者によって救われる。

カットラン(人名:外伝1話)
マトリの村の村長。

カジエル(PC)
屈強で心優しい鍛冶屋のおっさんで仕事も豪快(大雑把)らしい、
食いしん坊で料理とおいしいもの、酒が好きなドワーフ。
彼のスタン攻撃はウディタギルドの中でも強力と噂されている。

カマドゥ(PC)
巨神の末裔であり騎士を名乗る料理好きな巨人。
本人はギルドでコックをしたかったようだが、その豪腕を買われ冒険者として扱われている。

霧の森(地名:W編2話)
ミストマウンテンの上に広がる、いつも霧がかかった森。
ミストマウンテンの麓までは『街』から歩いて2時間、その麓の宿から『霧の森』まで3時間かかる。

グエグエ(PC)
愛を求めて山奥の故郷を飛び出した有翼人で魔術師、素敵な相手を探し続けているようだ。
だいたい無表情、だが突拍子もない事をする。特にカマドゥに騎乗し巧みに操る。

グレネド(アイテム名)
……爆裂鎚グレネドを参照

ケイビー(人名:W編1話)
『街』の魔術師ギルド『マジックアイテム研究所』の警備の魔術師お兄さん
『黒雷の杖』紛失事件でPC達にすこし疑われていたが名前どおりのモブキャラだった。

ゲンさん(人名:外伝1話)
マトリの村の住人、腰を痛めているらしい、

コッペ(PC)
王国(『街』)に仕えている兵士だが隙を見つけては遊びに出掛ける番兵だが、
おそらくウディタギルドの中では屈指の戦士であることは間違いない。
家族にハーフエルフの義妹ミルフィがいる。

コッペ(プロトタイプPC)
荒野の民。自らを高めるために旅に出る。
無口で棒キャンディーをいつもくわえている。

劫火の腕輪/ゴウカノウデワ(アイテム名:外伝2話)
炎の精霊イフリートの力が込められている腕輪である言葉を言うとイフリートの力が解放されて半径10mに凄まじい炎が広がる。
ムサシに心の傷を植えつけた一品。

氷の精/コオリノセイ(モンスター?:本編1話)
女の子の容姿をしている。
本来は春が来れば眠りにつくようだが寒波が続いた為にどうにかして欲しいとギルドに依頼が持ち込まれた。
何者かが起きていたいと思わせるように仕組まれていた(?)

黒星/コクセイ(組織名?)
盗賊ギルドの情報では相当ヤバい事をしてる比較的大規模なグループ。関わらない方が身の為らしい
目印として黒い星の中央に赤い目が書かれているペンダントをもっている。
どうやらウディタギルドを目の仇にしている様子。

黒雷の杖/コクライノツエ(アイテム名:W編1話)
グロテスクに曲がりくねった高さ2.5メートルの巨大な木の杖。
黒い稲妻を放つことができる。魔術師サンダースの最高傑作。
一時、怪盗紳士を名乗るルポンに盗まれたが、ウディタギルドの冒険者によって奪還される。

コンラッド(人名:外伝4話)
古くから商店をしているロンダン家の現当主、非常に商才がある人物、ここ数年で各地に支店を出している。
5日以内に3人に不幸の言葉を聞かせなければならない状態になったため、
冒険者(PC)を雇い不幸の言葉を聞かせた。