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キャラクタ情報 外伝006話


シェーダ(SmokingWOLF)
職業 :賢者
人種 :エルフ女 黒髪 年齢:いっぱい
能力値:武勇1
    機敏1
    精神7
HP :20
奇跡 :2
スキル:幻覚(消費)
    範囲魔法(消費)
    芸能(消費)
    カウンター(消費)
    魔力付与(消費)×2
    連続行動(消費)
    使い魔(常備)
経験点:6

※使い魔(飛行型):手乗りフクロウのフィオロ(HP5 武0 機1 精0・体高16cmのコノハズク)
          <応援>スキルを所持

所持品:残り1330000G
    打ち上げ花火3本・噴出花火3本・トランプ5セット・手品道具・
    タロットぽいカード(ランダム占いができます)・ろうそく
    10メートルの細い鎖(大事なものを結んでおける 5000G)・目出し帽(5000G)
    フィオロ入れ革ポーチ(ぷつぷつの穴が空いてて中から外が見える、盗撮用 10000G)

装備品:杖・魔法合金のローブ(一部に魔法合金が使われてて肝心なところがスライムに溶かされないローブ)
    黒星の首飾り(ルビードラゴンパピーの牙も通してます)

設定 :謎めいた雰囲気をただよわせる年齢不詳の占い師風、黒髪エルフ賢者。
    出身地の森では極めて珍しい「黒髪」として生まれてしまったせいで
    子供の頃にエルフの森を追放され、その後はずっと人間の世界を旅している。
    こう見えても冒険好き。

    カードマジックや魔法含めた派手な演出、占いの真似事が得意。
    以前働いていたサーカスが懐かしくて、ときどき物思いにふけっている。
    もともと肉が嫌いなのだが、使い魔のフィオロ経由で
    ネズミを食べなければならないのが最近辛い。


シルメアリ(愛称:メアリ)(Bobby)
職業 :賢者
人種 :エルフ
能力値:武勇1
    機敏2
    精神6
HP :20
スキル:治癒魔法(消費) ×2
    結界魔法(消費)
    百科事典(消費)
    状態回復(消費)
    投射魔法(常備)
所持金:70万G
経験点:7

所持品:・カシコクナーる    ×1 (10分間だけ精神が+2になる)   15,000G 外伝一話にて取得

装備品:・ドレスローブ(女性用の、装飾がなされたもの。少し高め? 宝石が多くちりばめられている。動きにくそう)
    ・フリルリボン(お嬢様結びをしてる所を結んでいるリボン。かわいいレース。木の枝にひっかかりそう)
    ・クリスタルワンド(力が無い女性でも手軽に持てるような軽くて短い杖。
     攻撃力なんてものはないが、集中力は上がるかも。これで殴ったら先端が砕けるだろう、おそらく)
    ・革のブーツ(ごく一般的なもの。靴底もなめらかなので、おそらく、濡れた場所にいくとこけるだろう)
    ・指輪(花の模様の指輪)

背嚢の中身
    ・百科事典(常に持ち歩いている分厚い本。ランドセルのように、背中に常に背負っている)
    ・非常食(穀物を練りフルーツを混ぜ乾燥させたもの、半年ほどもつ)
    ・水筒
    ・簡易毛布(ブランケット、薄手、持ち歩ける程度のもの)
    ・ロープ梯子(麻をよりあわせたもので作られている、細いがしっかりしている)
    ・ナイフ(カンタンなモノを切ることが出来る程度のもの、護身用)
    ・帽子(ドレスと同じ色と生地、リボンと同じフリルがついている、日が強い時用)
    ・ソーイングセット(女の子のみだしなみ)

設定 :■外伝にて 
    惚れ薬に当たってしまった際、
    シェーダさんに惚れている間、「お姉さま」と慕い、解毒しても引き続きそう読んでいる。
    またコッペさんとリュグエルさんに恋したこともあるが、こちらは多少のこっている程度?

    臆病者で人見知りのエルフ。まだ幼い姿形をしている。
    活字漁りが大好物で、とかく本の虫。
    色々な書物を通じ、様々な知識を得ることが好きだが、
    それにより「自分の知らないもの」が浮き彫りになったことで、
    自分で色々なものを見聞することに興味が沸いたお年頃。
    よって、住んでいた森を出て、冒険者を志すことにした。
    エルフの森にあった本による知識吸収に優れるのだが、故に世間知らずで、知識は偏る。
    (有事のためにと百科事典を携行しているが、本当に有事のときはめくる暇もないという発想はない)

    しかしながら、他者と会話することがニガテなため、仲間や友達は中々できない。
    (冒険によって、すこしずつ克服してきているようだ)
    動物や他者を傷つけることがニガテなので、人を守れる魔法ばかり覚えていたようだ。
    (だが、それによって自衛もあまりできないことになるのだが)
    どちらかというと消極的だが、変わろうという気持ちはある。実行には中々移せない。
    動物好き。

    懐いた相手に対しては、その人の背中に隠れたり、服のすそを掴んでみたりと、甘えが生じる。
    経験不足のためか、色々、たとえば冒険に備えた考えなどに行き届かない。

    最近、人見知りが大分やわらいできた。
    いっていいことと悪いことの判別があんまりついていないのか、
    時折普通口に出来ないすごいこと(悪い意味で)を考えつき、言葉にする

リュグエル(van)

職業 :魔術師
人種 :竜人 (性別:?)
能力値:武勇2
    機敏2
    精神5
HP :20
スキル:投射魔法(常備)
    念話(消費)
    幻覚(消費)
    応援(消費)
    魔力付与(消費)
所持金:67万5千G
経験値:5

設定 :魔術流派の始祖より運命を定められ『古の世界の真実』を見定めるため旅に出た竜人。
    マズルには呪術を施した簡単な装甲が付けられており(装飾扱いです)、額に埋め込まれた宝石が魔法の焦点具となる。
    ご多聞にもれず左利き。

背景 :通常の竜人は成長すると竜になるが、残念ながらリュグエルは竜になることはない。
    それは彼の師が魔術師にする際に竜の力を半分消失させた為である(詳細は不明)。
    師匠によって支障が出るとは何たる運命。
    しかしリュグエル自身がこの事実を知るのは、まだしばらく先である。

弱点 :珍しいからくり(機械)や神秘的な道具にめっぽう弱く、涎をたらして動けなくなってしまうことがある。
    (この辺は「精神判定」などGMの裁量やシナリオの展開でお好きなように使ってください)

装備品:ブレード(白兵用)
    ククリ(短剣:儀式用)
    マント
    マズルガード

アニタ(hiz)
職業 :盗賊
人種 :ラクセン人(女)21歳 145cm・36kg
能力値:武勇1
    機敏5
    精神4
HP :20
奇跡 :1
経験点:2点
スキル:アイテム袋(消費)
    盗み(消費)
    軽わざ(消費)
    投射魔法(常備)
    変装(消費)
所持金:3万円くらい
所持品:魔法「光の矢」4万円
    伊達メガネ  1万円
    ハヤクナーる (機敏+2 消費)
    ヒーリングポーション
設定 :故郷から離れて一人旅をする女性。
    盗賊等(一般人含む)から金目のものや食物をかっぱらって生活していたが、
    現在は安定を求めてギルドに所属している。
    童顔で低身長のため見た目は素朴な田舎少女だが、
    一人旅が長かったため性格はしたたかでやや腹黒い。
    いつも、もしもの為のアイテム袋(盗品)を左肩に担いでいる。

    初めて読んだ呪文が大成功だったのに気をよくして、
    目下魔法を勉強中。
    使える魔法:「発火」・「光の矢」

    最近になってようやく盗賊ギルドに登録
    町に着いたばかりを装ったが、当然バレていて登録料をボラれる(20万円)。

ルピリア(めいとら)
職業 :狩人
人種 :ラクセン人
HP :20
奇跡 :0
EXP:8
所持金:37万G
能力値:武勇3
    機敏4
    精神2
スキル:二刀流(常備)
    発見(消費)
    治癒魔法(消費)
装備品:粗悪な小型こんぼう(左手)
    粗悪な小型こんぼう(右手)
    革の服&革のスカートセット(スカートの丈は太腿の8割を覆う程度)
    後頭部につけた赤いリボンの半径は、頭の半径を超えている。
    革のベルト(小道具箱つき)

設定 :15歳なのだが……
    144cm(11歳平均年齢近く)という身長と、精神的特徴からか、
    年齢より子供に見られがちだが、彼女は慣れているので我慢している。
    しかし、執拗に子供子供と連呼するとやっぱり怒る。
    髪の毛の色はパステルピンク。髪型はツインテール。
    ……余談だが、髪の毛はどちらも母親から受け継いだものである。
    髪色は遺伝から、髪型は母親の趣味から。
    「たまにポニーテールにしてくるから困るんだよ!ツインのほうがカワイイって評判なのに!」

    *精神的特徴
    一人称は自分の名前の愛称から“ルッピー”。
    好奇心こそが彼女の行動力の源である。
    ゆえに、行動はわがままになりがち。
    ついでに言うと両手利き。
    「こ……これでもちょっと前よりは大人になったんだよ!?」

    ……余談だが、故郷ではお金そこそこ持ってます的な可憐な服装をしていた。
    しかしこれは彼女の母親が自分の稼ぎと貯金をつぎ込んで買ったものであったため、
    彼女自身の現在の収入では、かつての彼女の服装を拝むことは出来ないだろう。

    *出自
    母子家庭だった彼女の親が『そうだ、可愛い子には魔法を学ばせよう』と言い出して
    「おもしろそう!」というだけで彼女自身もそれを進路にし、、
    学費やら何やらを借金してまで“星の学院”に通うも、
    研究授業、魔法授業などで、
    悪意なきトラブル(本来とは別な方向に魔法を発射するなど)を乱発しては先生に怒鳴られ、
    それでもなんとか彼女なりにやってきたものの、
    二年目に入りそうというところで、母親が職場で血を吐いてポックリ。
    学費を払えなくなった彼女は学院を退学。
    故郷の“ネス公国の隅っこ”では
    彼女自身はその母親と親しい人間も居なかったがゆえに、引き取り手は居なかった。
    でも決して彼女は泣かなかった。悲しいのではなく人生の始まりの予感だと“思い込んで”いたからだ。

    ……というわけで、
    彼女は放浪の旅に出ることをすんなり決意したのであった。
    (ちなみにこの時、無計画で旅に出ようとしたので
     事情を知る学院で仲が良かった女の子が最低限の資金と装備を“むりやり”工面してくれた。
     『旅で暮らせなくなったら、なんでもいいからとりあえず直ぐに戻ってきてー!?』
     と号泣しながら彼女を見送ったのであった。)

    「ま、旅に出たほうが面白いものいっぱい見つかる気がするし!」"

    *現在
    面白そうな出来事や噂がある限り首を突っ込んでいく。
    そのため特にギルドに所属してはいない放浪者。
    ギルドから仕事を請けるのはその一環。

    当初は、生活が苦しくなったら積極的にギルドから仕事を請けようかなと思ってはいたが、
    リスクを背負う分、今までの生活では考えられないくらいの収入を得られることが分かったので、
    基本的にギルドから仕事を請けるスタイルになりつつある。