二男企画(31時間企画)


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参加者一人につき企画時間が増えるオムニバス企画。

2年生男子(当時)のチームが主催した企画であり、通称「二男企画」。正式名称は「参加人数が1人増えるごとにゲーム時間が1時間増加するとき、最終的にゲームが終わるのは何時になるでしょうか。参加人数をX[人]、時間をt[時間]として求めなさい。企画」。

高田馬場で鬼ごっこからスタートし、サングラスを買う。
自転車を買う。
フィーリングカップルでコンビの組み合わせ抽選を行ったのちそれぞれネタを作り上げ披露。
本当に三分のみで調理するリアル三分クッキング。パスタは非常に歯ごたえのある仕上りに。
コーヒー牛乳争奪戦。
深夜の肝試し。
朝までそれ正解。
どのメーカーの食パンか、どのいちごジャムなのか、利き朝食。
ダーツの旅。
Twitterでのツイートについて分析。
そして、最後には企画を締めくくるPVを自主制作。様々な企画をオムニバス形式にほぼ休まずやりまくり、31時間にも及ぶ企画となった。

2012年9月に実施された。


添付ファイル