わらしべ長者


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童話「わらしべ長者」より発案。
チームに分かれ、チームごとに早稲田の手ぬぐい(あまり欲しくない物である)を一般の人と物々交換し、
それを繰り返して最終的に手元に残った物が一番高かったチームが勝ちというゲーム。
制限時間以内にロータリーに戻ってこなければ失格という厳しいルールも。

2009年には渋谷、2011年には渋谷:・池袋を舞台に実施された。