TRIGGER 2008 代表挨拶


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「なんのために大学に行ってるの?」「将来なにがしたいの?」

この質問に堂々と自信を持って答えることができる大学生は果たしてどれだけいるのでしょうか?現在の大学生は大学に行く事が目的になってしまい、ぼんやりと大学生活を送ってしまう人が多いのではないでしょうか?

ただぼんやり毎日を過ごすのではなく私たち若者はもっと輝くべきだと思います

ではどんな時に人は輝けるのか?それはその人自身が輝きたいと心から強く思う時だと僕は思います。それは野望がある時であり、目標に向かっている時であり、叶えたい夢に向けて突っ走る時です。


ビジネスコンテストTRIGGERには若者がもっと社会に出て、もっと輝き、日本を元気にしてほしいという願いが込められています。TRIGGERを土台として、数多くの若者たちがビジネスの世界で輝いていってほしいと思います。
また、TRIGGERは起業家を生み出すことだけが目的ではなく、それを見に来て下さった観客の方々にも輝いていけるキッカケを与えられる場でありたいと考えています。出場者だけでなく、観客、そして私たち運営委員会のスタッフ、このすべての人が相互成長していける場を提供することがTRIGGERの意義であります。

TRIGGERを通じて参加者の皆様全員がキラキラと輝いていける事ができれば幸いです。

私は人生は短いと思っています。
学生生活はもっと短い。だったら使い切って終わりたい!
この思いを胸にTRIGGERを運営しています。TRIGGERに関わってくださるすべての方々が、TRIGGER当日を含め、人生を使い切って終われますように。TRIGGERがそのキッカケになれますように。
そして私たちが皆様のTRIGGER(=キッカケ)になれますように。


最後になりましたが、参加者の皆様に成長・変化のキッカケの場を提供する私たちTRIGGER2008運営委員は、誰よりも、常に成長、チャレンジする心を持ち運営して参ります。そして今までで最高のTRIGGERを造り上げることをお約束します。今年の新たなるTRIGGERにどうぞご期待ください。

11月8日、『若者が夢実現への引き金を引く瞬間』を一緒に見られます事を楽しみにしております。

当日会場で皆様とお会いできます事を心よりお待ち申し上げます。

TRIGGER2008運営委員会 代表
東京理科大学理工学部 3年
増井 勇貴



















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