ここでは主にロールプレイをする上で役に立ちそうな情報を集積しています。
現在EP2~3の情報を加筆中

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用語集

アークス

惑星間航行船団オラクルによって設立された調査隊。
『Artificial Relict to Keep Species』の頭文字である事がクローズドβ内の情報により判明する。
公式が発表した武器の設定資料内には『ARKS Space Allied Forces(アークス連合宇宙軍)』との表記も確認された。
光歴20年頃には既に母体となる組織が存在し、マザーシップを建造していた模様。
年表では、この母体は『惑星間航行船団オラクル』の前身と思われる『外宇宙調査団オラクル』よりもさらに先に存在している。
アークスとなる為には、始めに適正テストを受け、フォトン適応能力が認められた者のみが訓練生として研修へと進む事が出来る。
その後、修了任務を経て、晴れて一人前のアークスとなり、『アークス認可証』が付与される。
以降、アークスは各員の力量によって調査可能なエリアが制限され、試験に合格していく事で、探索範囲の拡大やマグなどの特殊武装の着装が認められていく。
その名に『種の保存を目的とした人工的な遺物』といった意味を冠することから、
『宇宙に点在する生命種の保全』がその本来の目的ではないか、と推測されていたが、
ビジュアルクロニクルによってその目的が『ダーカーとの戦闘を主とした調査団』であることが判明した。
ダーカーによって侵食された原生生物の『処分』もアークスの仕事であるらしい。
ちなみにプレイヤーキャラクターやアフィン達はアークスに於ける『第三世代』、エコーやゼノ達は『第二世代』に分類される。
クラスを自由に変更できるのは第三世代からの大きな特徴の一つとされている。だが第二世代であるゼノやエコーのように、傾向を無視してクラスを変更するケースもある。



アークスシップ

オラクルにおいてマザーシップを守るように取り囲む全長約70kmの大型艦。
フォトンジェネレーターを動力に航行する。
光歴50年に初期型とされるアークスシップ24隻が完成した。
名前に『アークス』を冠するものの、実際にアークスという名称が設定されたのが光歴1000年であり、それよりも遥か昔にアークスシップが存在していたことから
元々はオラクルを構成する一般人を含めた全ての人々(一隻につき約100万人程)が生活出来るような恒星船として設計されていたものと思われる。
現在ではアークスが滞在、使用するショップエリア、ゲートエリアの他に一般市民用の居住区、市街地区、農業区や海洋区などがある。
また、アークスの利用するエリアに新たにカジノエリアが新設された



カッシーナ

惑星アムドゥスキアの龍族に伝わる神話伝承に登場する地獄龍。
「掟を破りしもの悉くカッシーナの元へ」という台詞から、地獄の代名詞としても用いられている模様。



研究室/研究所/研究部

アークス内の組織。
表向きはアークス発展のための研究機関だが、裏では非人道的な研究を繰り返しているらしい。
様々なアークス達が実態究明のために調査を続けているが、六芒均衡でさえ正式名称すら把握できていない。
その為、組織を指す抽象的な表現として曖昧に『研究〇』となっているらしい。
【ネタバレ:EP2】
+ ...



光歴

オラクル内での元号。
フォトン粒子の発見後、様々な研究を経てエネルギー転用技術の確立に成功し、
外宇宙進出における様々な問題が解決されたのをきっかけに改められた。
略式表記は不明。
光歴以前の元号、フォトン粒子発見の時期等は不明。



深遠なる闇

ダークファルスの産みの親であり全てのダーカーを統べる存在。
【ネタバレ:EP3】
+ ...



新光歴

オラクル内での元号。
略式表記は『A.P.』。
メインストーリー開始時は『新光歴238年2月20日』。
ダーカーによる惑星侵食を食い止めるため組織構成の変更を行い、
新たに『ダーカー殲滅』を目的とした調査団として『アークス』を制定、これを期に改められる。
月、日、時、分などの単位も確認でき、凡そ地球の区分と酷似していることから、
オラクル発祥の母星が地球と非常に近い自公転周期を持った惑星であった事が推測される。



戦略OS

各アークスに支給されているらしい正体不明の装置。
現在では主に設定資料などの画像にのみ散見される。
服装のデザインによって多少変わるものの、基本的にはうなじ下辺りから背中にかけて収納されている。
ものによって小型化されているものもあり、複数のバージョンが存在する模様。
基本的にどの戦略OSも単体で発光している。



創世器

かつて採算を度外視して作られた最初の武器を指す名称。
性能が桁違いである一方、その扱いは困難を極め、お世辞にも万人向けと言えるものではなかったらしい。
ビジュアルクロニクルによって『そもそもアークスの使用を前提としていない』ものであったことが判明するが、
現六芒均衡が所持する『クラリッサ』や『世果』などは創世器であるらしい。
現存する武器はコストや出力などの各種パラメーターをデチューニングし、扱いやすくしたもの。
ジグのエピソードの中で、『その手が作り出した武器はやがて創世器にも至るだろう』という部分があることから、
現在では一種のロストテクノロジー化しているのではないかと推測される。
【ネタバレ:EP3】
+ ...



造龍

龍族の遺伝子を利用して作り出された人工龍族。
制御が非常に難しく、意思疎通を図れる人間とセットで育てられているらしい。
その特徴として強力な磁場を体内で展開し、空間を自在に移動することが可能で、
ダーカーを捕食することも出来る。



ダーカー

宇宙にはびこる闇、宇宙の脅威、等と形容される正体不明の敵性体の総称。
有機物、無機物を問わず侵食し、ダーカーへと変化させる能力を持つ。
光歴600年代にある惑星で接触して以来、オラクルの向かう先々で出現するようになる。
光歴700年まではその特性が解らず、多くの人員が犠牲となった。



ダークファルス

『深淵なる闇』によって産み落とされたとされる、ダーカーたちにおける統率者のような存在。
度重なるダーカーの襲撃に組織性を発見したアークス達によって光歴700年代に確認された。
複数体存在し、基本的にフォトンを扱う者(アークス)の肉体を奪い取り、かりそめの姿として利用する。
現在、ダークファルスは『巨躯(エルダー)』、『若人(アプレンティス)』、『双子(ダブル)』、『仮面(ペルソナ)』の4体が確認されている。
EP2で新たに『敗者(ルーサー)』が登場した。



データアモルファス

共有倉庫の設定画内に見られる表記。
クリスタル状の物体で、倉庫やマイショップ等から取り出した様々なアイテムはこの形状で出力されるらしい。
ここから実際の形に再物質化される原理等は不明。



テレプール

キャンプシップ内に設置されているクエストフィールドへの入り口の名称。
水中には転送先の景色が淡く見えている。
転送先のフィールドに既にテレパイプが設置されている場合、それに伴った変化も見られる。



刀匠

主にアークス用の武器製作を行っている職人の中で特に優れた人物を指す名称。
『刀匠』という名だが特に『刀』のみを作っているという訳ではなく、銃器や導具も製作している。
また、アークス幹部クラスには刀匠によるワンオフの専用武器が用意されているらしい。
有名な所ではショップエリアに佇む『刀匠ジグ』や、銃剣の発案者としても名高い『刀匠イッコウ』等。



人影

アークス内で噂される都市伝説の一つ。
ナベリウスでの目撃証言が複数挙がっており、曰く『真っ黒な人影』。
目撃者の一人、レダの証言では『全身黒ずくめで、近寄り難い異様な雰囲気を発していた』らしい。
言葉を解し、話すことも出来る事から同種族と思われるが、照合を行ったエコー曰くアークスではないらしい。
ストーリーモードではこの『人影』なる人物に深く関わっていくこととなる。



ファンジ

ダーカーが使用する捕縛型トラップ。
同マップの遠い場所にパーティーメンバーを転送・拘束し、ダーカーの大群を呼び寄せる。
対象が死亡する前に他のプレイヤーが救出するか、拘束されたプレイヤーが自ら破壊することで脱出できる。
拘束の耐久力はダメージではなく攻撃のヒット回数によるらしい。



ベイゼ

主にα2テストにおいて猛威を振るったダーカーの汚染爆弾。
周囲の原生生物などを取り込みながら成長し、
周辺一帯のプレイヤーを即死させる程の爆発を引き起こした後、マップ全域のフォトンを汚染する。
非常に硬く破壊が困難な為、多くのアークスたちが爆殺された。
現在では一人でも時間をかければ十分破壊可能な上、爆発しても死亡するほどの威力は無くなったが、
一度破裂するとそのエリア一体で毒の雨が降り続けるため非常に劣悪な環境になってしまう。
また、破壊後に内部から中型、大型のダーカーが出現する場合がある。



変異種

主に原生生物内に見られるイレギュラーモンスター群の総称。
その特徴として、通常の名前に加えて『二つ名』が設定されており、
『ミューテーション』と呼ばれる特殊能力が付加された武器をドロップすることから『変異種』と呼ばれている。
ダーカーの侵食核によって凶暴化した『ブーストエネミー(侵食種)』とはその発生プロセスの違いなどから別カテゴリーであるという認識が一般的である一方、
生態系がまったく異なる複数の惑星で遭遇報告が上がっていることやダーカー種にもその存在が確認されたこと等から、何らかの外的要因による突然変異である可能性も考えられる。
ロックベア > 暴君ロックベア
ヴォル・ドラゴン > 磁炎龍 ヴォル・ドラゴン
キャタドラン > 磁穿龍 キャタドラン
ダーク・ラグネ > 虚の骸 ダーク・ラグネ      等がその一例として確認されている。



マザーシップ

光歴20年に建造された惑星間航行船団オラクルの中核を成す全長500kmの巨大宇宙船。
本体を一隻の船で牽引するという特徴的な形状をしている。
その巨大さにもかかわらず不可侵領域に指定されているらしく、許可がなければ立ち入る事さえ出来ない。
アークス達に与えられる情報はマザーシップ内で収集、解析されている、ということ以外、一切正体不明で、その存在意図自体も一般には公開されていないらしい。
【ネタバレ:EP2】
+ ...



六芒均衡

アークスの中で唯一、他者への絶対的な命令権を持つ六名を指す名称。
新光歴198年の決戦(俗に言う『40年前の決戦』)の後に正式発足された。
初代六芒均衡はそれぞれ、
一のレギアス、二のマリア、三のカスラ(初代)、四のアトッサ、五のクラリスクレイス(初代)、六のヴォルフ。
アークスだけでなくオラクルに居住する人々にとっても羨望の対象であり、その為、ヒューイ曰く、六芒均衡の選定には『生存率』が重視されるらしい。
アークスの中で特出した能力を持ち、かつ、その功績が認められた者に与えられる称号であることがビジュアルクロニクルによって判明する。
六芒均衡にはその称号の証明として『創世器』の所持が許されている。
現在では、
一のレギアス、二のマリア、三のカスラ(二代目)、五のクラリスクレイス(三代目)、六のヒューイ、零のクーナが存在し、四が空席となっている。
【ネタバレ:EP2】
+ ...
六芒均衡は服装やパーツの一部に専用マークが描かれている。



惑星 アムドゥスキア

アークスに於いてナベリウスに次いで探索が許可される二番目の惑星で、強力な磁気とマグマに覆われた灼熱の星。
新光歴90年代に発見される。
巨大隕石の衝突により環境が激変、活発な火山活動や地殻変動、それに加えて磁気変化までもが頻繁に起こる非常に危険な惑星へと変わってしまった。
アークス達が調査に赴いている惑星地殻部に存在する洞窟もそういった経緯から到達できるようになった場所と思われる。
尚、この星の殆どの物質は強力な磁気を帯びている為、磁気変化によって巨大な岩石が突然落下してきたり、地磁気との反発によって遥か上空に大陸規模で浮遊する大地が存在する。
この星に生息している原生種族は『龍族』と総称され、独自の文明と言語を確立する程の進化を遂げている。
由来は『レメゲトン』第一書である『ゴエティア(ゲーティア)』に記されたソロモン72柱、序列67の魔神、アムドゥスキアス。



惑星 ナベリウス

深い森林と、美しい河川、極地方には氷河をも有する自然豊かな惑星。
新光歴40年代に発見された地球型の惑星。
発見当初は例にもれずダーカーの侵食が確認されたが、
170年代にアークスの中で特出した力を持った者たちが現われ始めたのを期にダーカーを掃討、
惑星の浄化に成功する。
以降は、主にアークス訓練生の修了任務地として採用されていたが、
近年、ダーカーの再出現が確認され、侵食による原生種の凶暴化も加速している。
新光歴198年のダークファルス【巨躯】との決戦の舞台でもあり、森林の先に広がる凍土は【巨躯】の攻撃によって生み出されたもの。
凍土からも見える紫色の巨大な樹のようなオブジェは『巨躯の塔』と呼称されている。
高さは3km強らしい。
凍土の先に広がる遺跡群は40年前の決戦でオラクルが用いた前線基地の残骸であり、別の文明によるものではないことが判明。
由来は『レメゲトン』第一書である『ゴエティア(ゲーティア)』に記されたソロモン72柱、序列24の魔神、ナベリウス。



惑星 リリーパ

『近年発見された星』とされていたが、発見自体はアムドゥスキアよりも早い事がビジュアルクロニクルによって判明する。
同誌には『二重連太陽を持つ銀河系の惑星』との表記があるが、恐らくこれは『連星に属する惑星』といったニュアンスを伝えようとした誤表記であると思われる。
『連星によって絶えず日の光が届く』ともされているが、シームレスウェザー『流星』中は辺りが暗く、夜のようになる。
特に言及されていない衛星による日食などの可能性が考えられるものの、詳細は不明。
また、連星によって『絶えず日の光が届く』ような位置は、その連星系の重心以外には存在しないため、設定上非常にシビアな星と言えるかもしれない。
アークスにおいてはアムドゥスキアに次いで探索が許可される第三の惑星にあたる。
地球型の惑星で地表はその殆どが砂漠化してしまっている為、砂嵐などが頻繁に起こり非常に苛酷な環境。
かつて栄えていた高度な文明は、当初、『発見当時で既にダーカーに滅ぼされた後』、とされていたが、
ビジュアルクロニクルでは『ダーカーによる』という言及がなされておらず、ただ『何らかの理由によって』という白紙撤回のような状態になっている。
遺跡となって久しい資源回収用の建造物群には、外敵の進入を防ぐ機甲種が今も徘徊している。
現在では、惑星全体にダーカーが生息し、危険地帯と化している。
唯一の原生種といえる『リリーパ族』は、何者かによって別の惑星から連れてこられたものが生き残り、土着したものとされている。
由来は前二つの惑星とは異なり、ソロモン72柱ではない模様。
ガリバー旅行記に登場する小人の名称が有力か?
【ネタバレ:EP2&3】
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公式設定

生涯PSO様によるオラクル文字対応表。

ビジュアルクロニクル内で発表された年表

尚、ビジュアルクロニクルにはその最後に『ただし、この年表は何者かによって改変された『現時点での』年表である。』という思わせぶりな一文が添えられている。
元号 出来事
不明 不明 フォトン粒子の発見。 エネルギー転用などへ向けて様々な研究が開始される。

1年 フォトンのエネルギー転用技術が確立。
外宇宙進出への様々な問題が解決される。
歴史元号を『光歴』と改める。
20年 アークスの母体となる組織(名称不明)によってマザーシップが建造される。
50年 アークスシップの初期型となる24隻が完成。
『外宇宙調査団オラクル』が設立され、外宇宙調査が始まる。
200年 『外宇宙調査団オラクル』、数多の銀河を渡り、様々な惑星を調査。
その生態系や技術、鉱物等、今後に繋がる知識を蓄積させていく。
500年 順調に進んでいた外宇宙調査の最中、正体不明のブラックホール近辺を調査していたアークスシップが消息を絶つ。
同ブラックホールも消滅。
その後、消息を絶っていたアークスシップが発見されるが、こちらに対し無警告での砲撃。この砲撃によりアークスシップ3隻が轟沈。
同アークスシップはその後、自爆。
破片を回収しようとしたところ突如出現したブラックホールのような空間に吸い込まれ消滅してしまう。
オラクルは追跡調査を断念。
600年 ある惑星にて異常な敵愾心を持つ存在が発見される。
オラクルはこの敵性存在を『ダーカー』と呼称する。
700年 様々な研究によりダーカーの特性が次々と明かされていくが、決定的な対抗手段は発見されず、多くの人員が犠牲となる。
ダーカーの組織だった襲撃の裏に『ダークファルス』と呼ばれる絶対的な存在が確認される。
フォトンによる攻撃がダーカーに有効であることが判明。以後、フォトンを武器へと転用する研究が急速に発展する。
その間に、ダーカーによっていくつもの惑星が侵食されていく。
1000年 『外宇宙調査団オラクル』、組織構成を大幅に改編。
ダーカー殲滅を新たな目的とした組織へ。
以後、ダーカーとの戦闘を主とした調査隊として『アークス』が制定される。


1年 元号を『新光歴』へと改める。
40年 惑星ナベリウスを発見、同時にダーカーによる侵食も確認される。
この時点ではアークスの錬度が低く、ダーカーとの一進一退の攻防が続く。
90年 惑星リリーパが発見される。
機甲種からの攻撃を受けつつ簡易調査を行い、オラクルは『原生種は存在しない』と判断。
発掘される資源に有用性が認められ、武器錬成技術が向上するも、監視レベルを落とし、次の惑星へ。
惑星アムドゥスキアが発見される。
アムドゥスキアにおける支配的原生種である『龍族』に高度な知能が認められ、交流を試みる。
龍族側からのアプローチにより大規模な戦争は回避、交流中の諍い程度で収まる。
140年 龍族の言語翻訳に成功、本格的な交流が開始される。
以後、定期的な交流を行っていくことで合意する。
龍族はアークスが龍族に対して敵対しない事を理解するも、アムドゥスキアを侵食するダーカーへの対処については飽くまで自分達が行うという姿勢を崩さない。
170年 激化していくダーカーとの戦闘の中で、特出した能力を持ったアークス達が現われ始める。
膠着状態にあったナベリウス攻防戦に於いて、アークス側が大勝利を収める。
これを期にナベリウス内のダーカーを掃討し、同惑星の浄化に成功する。
190年 レギアス、マリア、初代クラリスクレイス、初代カスラなどの後世に名を残す(半数は存命しているが)者たちが台頭。
さまざまな惑星を転戦し、輝かしい戦績を上げていく。
アークスにおける戦力の充実に伴い、ダークファルスへの対抗手段が本格的に講じられ始める。
198年 ダークファルス【巨躯】との決戦。
アークス側は多大な被害を出しながらもダークファルス【巨躯】の封印に成功する。
この決戦に於いてとくに活躍した3名のアークスが『三英雄』と呼ばれるようになる。
同時に『三英雄』を含む『六芒均衡』が『成立』する。
ダークファルス【巨躯】との戦争によって大幅に人員が減ったアークスは組織再編を行う。
その後、正式に『六芒均衡』が『発足』。
207年 初代クラリスクレイス、没。
210年 アークスの勢力が急速に回復。
高い能力を持つ第二世代のアークスが誕生し、ダーカーとの戦闘における形勢を覆す活躍を見せる。
220年 初代カスラ、没。
225年 龍族との関係が相互不可侵に近い状態まで悪化する。
226年 二代目クラリスクレイスが襲名。
227年 六芒均衡、四のアトッサ、六のヴォルフ、没。
228年 俗に言う『十年前の死闘』。
『二代目クラリスクレイスが命を賭してダーカーの大軍勢とダークファルス【若人】を撃退』、という記録のみ残されている。
229年 リリーパ、アムドゥスキアともにダーカーの数が増加する。
230年 二代目カスラ、襲名。
234年 三代目クラリスクレイス、襲名。
235年 ヒューイ、六芒均衡の『六』に就任。
238年 惑星ナベリウスでアークス候補生の修了課程中にダーカーが大量発生。

チャット関連

現在、データは全てCβTに基づくものです。
発言は一行全角20文字で3行。
数字は一行33個まで。
半角英字は37個まで。
尚、チャットコマンドを使用すると、その分だけテキストスペースが削られてしまうようです。

チャットコマンド一覧

吹き出しの種類

『/toge』 :強調
『/moya』 :もやもや

カットイン

『/ci〇 □』の〇と□部分に数字を入力して使用します。
〇部分に表情を指定する半角数字が入ります。
1 :通常
2 :笑顔
3 :怒り
4 :悲しみ
5 :不信感
6 :目閉じ
7 :1の口パクなし
□部分にカメラアングルを指定する半角数字が入ります。
1 :正面から
2 :斜め上から
3 :斜め横から
4 :斜め下から
5 :横から

漫符

ポジティブ
/mn6 :テレ線
/mn7 :昇天
/mn9 :ひらめき
/mn10 :呆け
/mn15 :笑い線
/mn16 :ハート
/mn17 :音符
/mn22 :驚き
/mn18 :感嘆符
/mn19 :疑問符
/mn20 :感嘆符疑問符
ネガティブ
/mn1 :汗1
/mn2 :汗2
/mn3 :血管
/mn4 :エクトプラズム
/mn5 :たれ線
/mn8 :がいこつ
/mn11 :ため息
/mn12 :ぷんぷん
/mn13 :不満
/mn21 :眠い
ポジティブ組み合わせ
/mn24 :汗2+テレ線
/mn28 :呆け+テレ線
/mn29 :テレ線+ぷんぷん
/mn31 :ひらめき+感嘆符疑問符
/mn32 :呆け+ハート
/mn36 :驚き+感嘆符
/mn37 :笑い線+ハート
/mn38 :笑い線+音符
ネガティブ組み合わせ
/mn23 :たれ線+汗1
/mn25 :不満+血管
/mn27 :たれ線+ため息
/mn30 :エクトプラズム+がいこつ
/mn33 :ぷんぷん+ため息
/mn34 :不満+感嘆符
/mn35 :不満+感嘆符疑問符
/mn39 :ぷんぷん+疑問符
/mn26 :血管+感嘆符

文字色

{red} :文字色を赤に変更します。
{bei} :文字色を赤に変更します。
{gre} :文字色を緑に変更します。
{vio} :文字色をすみれ色に変更します。
{blk} :文字色を黒に変更します。
{ora} :文字色をオレンジに変更します。
{yel} :文字色を黄に変更します。
{blu} :文字色を青に変更します。
{pur} :文字色を紫に変更します。
{gra} :文字色を灰に変更します。
{whi} :文字色を白に変更します。
{def} :文字色をデフォルトに変更します。

文字列代入コマンド

<photonarts> または <pa> :直前に使用したフォトンアーツの名前を出力します。
<technic> または <tc> :直前に使用したテクニックの名前を出力します。
<pos> :現在地のマップ座標を出力します。
<area> :現在の所在地(エリア名)を出力します。
<me> :自分のキャラクター名を出力します。
<target> または <t> :現在ターゲット中の人や物の名前を出力します。
<weapon> または <wp> :現在装備中の武器の名前を出力します。

その他

アークスシップ・エリア案内板 CBT仕様

【PSO2-CBT】 全PA&テクニック集


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