狙われた天使

シナリオ攻略

シナリオ クリア ボーナス

CAPITAL ACE POINT
CLEAR BREAK1 BREAK2 SECRET1 SECRET2 IMPACT 1位 2位 3位
19000 15000 15000 15000 15000 15000 +70 +60 +50

勝利条件

  1. バルバドロの撃破

敗北条件

  1. マスターユニットが撃破もしくは自軍ユニットの全滅

攻略条件

BREAK TRIGGER

  1. マスターユニットがギンガナムを撃破
  2. マスターユニットがグレート・ウォンを撃破

CHALLENGE MISSION

  1. アプロディアはギンガナムを撃破できるか?
  2. アプロディアはグレート・ウォンを撃破できるか?

OVER IMPACT

  • アプロディアがデシルを撃破

初期配置

BREAK TRIGGER1

増援

MAP下に出現

MAP上に拡張出現

シークレット

CHALLENGE MISSION1達成時、MAP上に出現

増援

1ターン経過、MAP上に出現

  • 敵軍
    機体 パイロット(艦長) 出撃数 備考
    デスアーミー ゾンビ兵 9

2ターン経過、MAP上に出現

  • 敵軍
    機体 パイロット(艦長) 出撃数 備考
    デスビースト ゾンビ兵 9

3ターン経過、MAP上に出現

  • 敵軍
    機体 パイロット(艦長) 出撃数 備考
    デスバーディ ゾンビ兵 9

4ターン経過、MAP上に出現

  • 敵軍
    機体 パイロット(艦長) 出撃数 備考
    デスバット ゾンビ兵 9

BREAK TRIGGER2

増援

MAP上に出現

MAP上に拡張出現

シークレット

CHALLENGE MISSION2達成時、MAP上に出現

OVER IMPACT

解説

  • ステージ選択画面で師匠と御大将の顔がアップで出てきて驚いた人も少なくない筈。
  • この頃にもなれば機体はある程度育っている筈なのでどの敵にも負ける事はないだろうが、ターンXはIフィールド持ちである事を頭に入れておきたい。
    • さらに、タイヤ軍団の耐ビームコーティング、バンデットのウージィアーマーと序盤から防御アビリティ目白押し。攻撃時は相手をよく見て武器を使おう。
  • 最初に接敵するズサンはマルチロックを連発してくる。マルチを受ける時は支援防御に入れないので注意。
    • 全機同じ武装と思いきや、 「3機セットの中央1機」のみMAP兵器持ち である。うっかり範囲内に入らないよう注意。
      簡単な回避法としては射程3~6で攻撃し、反撃で「ミサイル全発射」を撃たせるとEN不足でMAP兵器が撃てなくなる。もちろん撃墜しても構わないが。
  • ブレイクするとその時点でMAPに出ている全MS・全キャラクターに、MP-80%、HP-50%の追加効果が付加されてしまう。ブレイク2も同様に削られるので注意が必要。
    • ブレイクさせる前に戦艦に収納するなりしないとそのムービーの長さや一気に全軍が戦闘継続不可能になり絶望感が増す。
    • 唯一、マスタースキルにテンションUPを持ち、HP減少で真価を発揮する機体・パイロットなら直撃を受ける価値がある。
      • 具体的にはアセムムウシン悪運底力持ちなどのパイロット。ALICE持ち機体も効果的だが、条件がHP30%以下なので即発動しないことに気をつけること。
      • またブレイク1の後、1ターンごとにデス○○系の増援が合計4回来るが、性能は大した事が無いので経験値稼ぎに使っても良い。
      • なお増援で登場するベルガ・ギロスは使いどころに困る性能。ブレイクにも基本間に合わないが適当に進軍させておこう。
    • おまけ程度の内容だが、キャラごとのピンチセリフ(HP50%以下で出るセリフ)をお手軽に見ることができる。余裕があるときにどうぞ。
  • ブレイク2でシロッコとその部下二人はファルシアの目の前に登場する。撃墜数を持って行かれたくない場合以外はとっととファルシアを落として貰おう。
  • オーバーインパクト後は師匠がMAP兵器を放つことに注意。ゴトラタンはMAP兵器なしになるのに。
  • 今後高耐久のゲストが多く出てくる。インパクトに備えて削り要因のMAP兵器持ちを最低1機用意すると良い。
  • ちなみに背景としての登場だけだがウォンやデシルが言っているデビル・ハイロゥの上に乗っかっているデビルガンダムはTV版のデザインではなく「ガンダムVS.」シリーズに登場したオリジナルデザイン版。単機Gクロスオーバーはないがテンションダウンと体力半減を繰り出してくるため元ゲームを知っている方は懐かしさとそのあまりの理不尽さに対する怒りがこみ上げて来るのではないだろうか。ということで正式ではないが一応唯一の「VS.」シリーズ出典機体である。