ストライクフリーダムガンダム

ZGMF-X20A ストライクフリーダムガンダム


性能

COST EXP SIZE HP EN 水上 水中
66600 885 M 15840 160 32 26 39 8 B B B - C

武装

名前 威力 EN MP 射程 属性 命中 CRI 備考
シュペールラケルタ・ビームサーベル 3900 18 0 1~1 BEAM格闘 85% 5%
クスィフィアス3レール砲 4500 22 0 2~4 射撃 75% 5%
ロングライフル 4200 20 0 3~5 貫通BEAM 75% 5%
フルバーストモード 6000 45 0 4~7 特殊射撃 75% 5% LOCK3
スーパードラグーン機動兵装ウイング 3800 20 20 2~4 覚醒 50% 5% 水中×
フルバーストモード 7000 50 0 MAP MAP 100% 0% 識別機能あり

アビリティ

名前 効果 備考
ビームシールド防御可能 「防御」コマンド使用可能。
防御時、敵から受けるダメージを
40%軽減。
貫通BEAMを除く、
BEAM射撃系の攻撃を半減。
BEAM格闘属性の攻撃を半減。
ヴァリアブル・フェイズシフト装甲 実体弾系・通常格闘・必殺技属性の
攻撃を半減。
毎ターンENを5消費。
EN消費なし
ハイパーデュートリオンエンジン 「照射」コマンドを受けられる。
アビリティやオプションパーツで
ENを消費しなくなる。
毎ターンENを5%自動回復。
支援防御可能 「支援防御」コマンド使用可能。
味方の攻撃を代わりに引き受ける。
リーダーエリア内に位置する
同チームのユニットが反撃時のみ、
使用可能。

開発元

開発元
4 フリーダムガンダム 3 フリーダムガンダム(ミーティア) 2 ストライクフリーダムガンダム(ミーティア) 4 スターゲイザー

設計元

設計元A 設計元B
設計不可

開発先

開発先A 開発先B
2 フリーダムガンダム 4 ストライクフリーダムガンダム(ミーティア)

捕獲可能ステージ

ステージ ブレイク詳細
捕獲不可

備考

  • 登場作品『機動戦士ガンダムSEED DESTINY
  • キラ・ヤマト(C.E.73)の後期搭乗機。ハイパーデュートリオンエンジンが搭載されている。
  • 先代からバラエーナ・プラズマ収束ビーム砲などがなくなってしまったが、その代わりにスーパードラグーン機動兵装ウイングが追加された。
    これによりパイロットを選ぶようになったが、チャンスステップを利用して長距離間を移動できるようになり、マルチロック武装と相俟って無双しやすくなった。
    • 先代から武装の威力も上昇しており、特に強力なフルバーストモードを駆使しながら、多くの敵ユニットを撃墜することができるだろう。
      • その分だけ武装の消費ENが多くなっているので、同じ感覚で使用しているとEN切れを起こしやすいので注意。
    • BEAM格闘、射撃、貫通BEAM、特殊射撃、覚醒、MAPと多彩な属性が揃っているので、敵ユニットの防御アビリティをすり抜けやすい。
      • 一方、アビリティやオプションパーツによる強化がしづらく、単純にユニットの攻撃力を上げたり、一部を局所的に強化したりするしかないので注意。
      • 先代は少々BEAM系武装に偏っていたが、本機はよく使用する武装を考えた上で付けるオプションパーツを慎重に選ぶようにしたい。
  • ワールドと比較すると、ユニット性能は攻撃力・機動力が1ずつ上昇し、さらにサイズMのままなので身軽の効果も発動する。
    • 最大の欠点である防御力の低さは、原作のように回避に特化させて避けるか、先に周辺の敵を殲滅してしまうことで攻撃される心配をなくすかで分かれる。
    • フルバーストモードの性能が向上(射程+1・威力+500・消費EN-14)しているため、マルチロック武装をメインとした立ち回りがしやすくなった。
  • 主兵装をフルバーストモードとスーパードラグーン機動兵装ウイングのどちらと捉えるかで、本機の戦い方は大きく異なる。
    またはチャンスステップ無限とともに双方を駆使してフィールドを縦横無尽に飛び回り、多くの敵ユニットを撃墜していくのもいいだろう。
  • マスターに配置することで、ハイパーデュートリオンエンジンの効果と合わせ、疑似的にENの自動回復を重ねがけすることができる。
    さらに同時に照射コマンドも受けられ、他のアビリティなどでもENを消費しないため、パージ可能には及ばすとも、かなり効率的に運用することができる。
  • 開発先のストライクフリーダムガンダム(ミーティア)は、原作の設定を再現しているせいで、他のミーティア系ユニットに防御力でのみだが劣っている。
    一方でパージ可能と脱出機能が追加されたが、他の防御アビリティがなくなり、特徴的だった機動力も同列になってしまうので、開発はなるべく慎重に行おう。