デスティニーガンダム

ZGMF-X42S デスティニーガンダム


性能

COST EXP SIZE HP EN 水上 水中
74400 885 M 15760 160 32 32 33 8 B B B - C

武装

名前 威力 EN MP 射程 属性 命中 CRI 備考
フラッシュエッジ2 3800 16 0 1~1 BEAM格闘 85% 5%
アロンダイト 5000 24 30 1~1 必殺技 80% 10%
パルマフィオキーナ 4000 18 0 1~2 特殊格闘 85% 5%
フラッシュエッジ2ビームブーメラン 3600 16 0 2~3 BEAM格闘 75% 5%
高エネルギー長射程ビーム砲 5500 26 0 4~6 貫通BEAM 75% 5%

アビリティ

名前 効果 備考
ビームシールド防御可能 「防御」コマンド使用可能。
防御時、敵から受けるダメージを
40%軽減。
貫通BEAMを除く、
BEAM射撃系の攻撃を半減。
BEAM格闘属性の攻撃を半減。
ヴァリアブル・フェイズシフト装甲 実体弾系・通常格闘・必殺技属性の
攻撃を半減。
毎ターンENを5消費。
消費ENなし
ミラージュコロイドシステム 先制攻撃時に命中率+10。
ハイパーデュートリオンエンジン 「照射」コマンドを受けられる。
アビリティやオプションパーツで
ENを消費しなくなる。
毎ターンENを5%自動回復。
支援防御可能 「支援防御」コマンド使用可能。
味方の攻撃を代わりに引き受ける。
リーダーエリア内に位置する
同チームのユニットが反撃時のみ、
使用可能。

開発元

開発元
3 レジェンドガンダム 4 デスティニーインパルス

設計元

設計元A 設計元B
レコードブレイカー
ザンスパイン
ゴッドガンダム
レコードブレイカー
V2ガンダム
セカンドV
マスターガンダム

開発先

開発先A 開発先B 開発先C
2 フォースインパルスガンダム 3 デスティニーインパルス 4 レジェンドガンダム

捕獲可能ステージ

ステージ ブレイク詳細
捕獲不可

備考

  • 登場作品『機動戦士ガンダムSEED DESTINY
  • シン・アスカの後期搭乗機。ハイパーデュートリオンエンジンが搭載されている。
  • 3Dと同様に最大稼働状態がオミットされたままとなり、ユニット性能や武装を調整および変更して統合され、これまでよりも扱いやすい万能機となった。
    • テンションによる最大稼働状態への移行はなくなったが、3Dでは武装に変更されたものの存在はしているため、完全に廃止されたのは本作が初めてである。
    • 通常状態と最大稼働状態の統合に伴って17.5mmCIWSと高エネルギービームライフルがなくなり、他の武装の演出でも使用されなくなってしまっている。
    • BEAM系武装の多さからビーム・ジェネレーターシリーズを付けると、近・中・遠距離に対応したそれぞれの武装の威力を底上げすることができる。
    • 高エネルギー長射程ビーム砲の威力が+800されており、射程が広い上に貫通BEAMなので耐BEAM系アビリティの影響を受けにくいので使用頻度は多めか。
    • ミラージュコロイドシステムもいつでも発動できるようになったので、武装の統合に伴って低下した命中率もそれほど気にならなくなっている。
  • ワールドからENを10減らされたが、攻撃力+1・防御力+1・機動力+2と強化され、通常状態と最大稼働状態の統合に伴って大きく変更されていることが分かる。
  • パイロットのテンションが威力に大きく影響する格闘系武装が多く、特にアロンダイトはMPを消費するようになったのでテンションUPと組み合わせるとよい。
    原作の搭乗者であるシンもテンションUPを覚えているため、やろうと思えば戦闘開始直後から発動してアロンダイトで暴れ回ることも可能。
    • 本作からアロンダイトが必殺技に変更されており、アビリティやオプションパーツでの強化が難しくなっているので注意。
      • シンの怒れる瞳は必殺技も対象に含まれるので相性がよく、怒れる瞳+ベテラン+エースとすることですべての武装を万遍なく強化することができる。
  • マスターに配置することで、ハイパーデュートリオンエンジンの効果と合わせ、疑似的にENの自動回復を重ねがけすることができる。
    さらに同時に照射コマンドも受けられ、他のアビリティなどでもENを消費しないため、パージ可能には及ばすとも、かなり効率的に運用することができる。
  • 本作から新しくデスティニーインパルスが登場したため、インパルスから直接本機へと開発することができなくなった。
    したがって、開発で入手する場合はデスティニーインパルスを経由しなければならないが、インパルスは最速ならA3で捕獲可能なので、早めに作成できる。
  • 設計は光の翼(ヴォワチュール・リュミエール)+ゴッドフィンガーorダークネスフィンガー(パルマフィオキーナ)という少々凝った武装ネタである。
    • 主人公機orライバル機同士では設計ができないというところも凝っている。