蜜毛 智治


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蜜毛 智治 (みつけ ちはる)は、平成戦国時代の武将・戦国大名。
終(おわり)国の城主・蜜毛芽張(みつけ めばる)の嫡男。

近所の公園を滅ぼし、砂場を中心に強力な中央政権(蜜毛政権)を確立。平成戦国時代の終結に最大の影響を与えた人物の1人。
担当パートは銅羅。ライブ等では稀にドラムも使用する。

幼少時代

終国の戦国大名、蜜毛芽張の嫡男として生まれる。幼名は珍可酢(ちんかす)。
幼少から青年期にかけて奇抜な行動が多く、周囲から終の大みつけと称されていた。