第九次ダンゲロス

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スズハラ機関

世界を影で牛耳る謎の秘密結社。
魔人集団『仮面の13人』を従え、格闘大会のスポンサーから魔人テロの煽動まで世界中で様々な活動を行っており、その体系、思想、目的は謎に包まれている。
後述の『識家』と敵対関係にあるとの噂も。

仮面の13人(マスケーラサーティーン)

スズハラ機関に所属する、転校生システムと仮面(ペルソナ)システムを扱うことが出来る魔人集団。その多くは人造魔人である。十二支と黄道星座をその名に持つ。また、彼らはそれぞれが13の殺害を司っている。

仮面システム

戦闘集団の適切な運用を目的として作られたシステム。これによってシステムに登録された存在に欠員が出次第、新たな適合者を速やかに見つけ出し、肉体を作り変え経験と能力を継承し欠員を補充することが出来る。

十二衣

仮面と共に13人の象徴たる白ラン その強度はオリハルコンをもはるかにしのぐと言われる

13の殺害属性

撲殺、斬殺、刺殺、圧殺、轢殺、絞殺、射殺、焼殺、毒殺、落殺 からなる10の下位属性 自殺、虐殺、必殺 からなる3つの上位属性。

識家

ハルマゲドンが繰り広げられるこの世界から、さらに一段階上の上位世界に存在する魔人の一族。
『転校生』の元締めのような立場らしいが、詳細不明。

転校生

魔人を超える力を持った能力者。
『依頼』を受けて異世界から派遣される。
その任務内容は国家の転覆から便所掃除まで様々。