第九次ダンゲロス

嚇森 朤


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嚇森 朤/かくもり うづき


【性別】 【学年】 【所持武器】
女性 二年生 スコップ
【攻撃】 【防御】 【体力】 【精神】 【FS:生き残る気】
20 0 2 3 0


特殊能力:白ガーベラと青い薔薇
効果1:死体消去 5
タイプ:瞬間型
範囲+対象:自分自身 0.75
時間:一瞬 1
非消費制約1:カウンター 2
【カウンター】
条件:自分が殺される(相手は敵でも味方でも良い) 1
対象:術者自身 1
待ち受け範囲:同マス 1
待ち受け時間:永続 2
待ち受け回数:1回 1
カウンタータイミング:同時 1

カウンター倍率 1*1*1*2*1*1=2 


消費制約:一度しか使えない 10

効果値:
5*0.75*2=7.5

発動率計算:
(100-7.5+10)*(1+0*0.1)=102.5

発動率:103%
能力原理
死後、自分の死体を自動操作し、愛する妹のために心臓を新鮮なまま病院に届ける。
愛する妹を純粋に助けたいという気持ちと、妹の一部となって一生一緒にいたいという歪んだ気持ちが入り混じった能力。
この能力が明かされれば、自分が死にたがっていることがバレバレなため、能力を押し隠している。

キャラクター説明
いつも目の笑っていない笑顔を浮かべている少女。

心臓を患い、病院で過ごす妹を病的なレベルで愛している。
ただし、うづきはそれを自覚し恥じており、誰の前でも隠し通している。
自陣営のことも本気で大切だと考えているし、今回の戦いでは鉄砲玉として突撃することを志願しているが
一番の目的は自身の能力使用による妹の救済である。
戦いを私情に利用していることを恥じ、能力は自陣営にすら隠している。