照明


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照明による見え方の違いをいくつか紹介。解像度WXGA (1366x768)以上推奨。




照明紹介

【照明器具紹介】
イメージ画像 名称 解説
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=122.jpg DIODER
¥3,990
IKEAで売っているLED照明。画像は旧型の白で現在は電球色の物が売られている。
照明器具一式がパッケージとなっており、設置も両面テープで貼り付けるだけ。
どんなケースにも使える汎用性と設置の手軽さがウリで多くの人に愛用されているが、
手軽な反面、発色(演色性)が悪く自然光とはほど遠い色合い、複数の光源があるので
影に鮮明さがない、LEDの光が目に直撃して眩しいといったいくつかの問題がある。
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=115.jpg トキラックス
¥10,000~
市販品としては演色性(Ra=85)が高めのLEDバー。DIODERと同じく器具一式が
パッケージされており扱いやすい。単価はDIODERより高いが、かなり明るいので
設置箇所が少なく済み、配線の処理や眩しさ対策がしやすいメリットがある。
配光が悪い欠点はDIODERと同じ。多重影が生じ、光が拡散するので影にメリハリが
なく立体感に乏しい。
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=112.jpg 一般LED電球
(東芝 キレイ色・昼光色)
¥2,000
ホームセンター等で売られているLED電球。
演色性Raは90とソコソコ(白熱電球や美術品用蛍光灯・LEDはRa=98~100)
一般のLED電球なのでケースの上部に置けるガラスケース以外では使いにくいが、
コスパの良い白色照明が欲しいなら検討してみると良いかもしれない。
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=101.jpg ダイクロハロゲン
¥2,000~2,500
¥5,000 / 年
主に店舗等で用いられる展示用のランプ
寿命が短く(3,000時間、1年程度)電気代も年3,000円程度とランニングコストは高め、
さらに電球自体が熱を発するために使えるケースが大型ガラスケースに限られますが、
配光特性と演色性に優れており、陰影がはっきりした立体感のある照明が可能です。
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=103.jpg LEDスポットライト
(高演色タイプ)
¥2,000~3,000
ダイクロハロゲン互換のLEDスポットライト。各社から多数の商品が出ています。
長寿命かつ電気代も無視できる程度でありランニングコストが安い。
配光特性はダイクロハロゲンとさほど変わらないので立体感のある照明ができますが、
高演色タイプ(Ra=94)を選んでも演色性はダイクロハロゲンと比べると若干落ちる。
とはいえLED故にハロゲンほど熱を発しないのでケース照明としては扱いやすい。
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=110.jpg LEDスポットライト
(美術品照明用)
¥15,000~
美術・博物館用に用いられるLEDスポットライト。高価だが発色が良い(Ra=98)
光量の低い物が多いので、ブキヤケース超などの大型ケースには複数必要となる。
発色性能の違いに万札数枚出せるかどうかは展示物への愛次第か。
ちなみに電球色で照らしたい場合はダイクロハロゲンを使った方が安上がりなので、
事実上は昼光色(いわゆる白色光)で照明したい場合の選択肢になる。


【照明の演色性】
演色性とは、人工光が自然光(太陽光)にどれだけ近いかを数値で客観的に示したものであり、この数値が高ければ高いほど、
照明が物体本来の色を忠実に再現することができます。画像でも数値が低いほど色がくすんで見えるのがわかるでしょう。
ケース照明で注意すべきはLEDの扱い。LEDは消費電力が少なく展示物にとって有害な紫外線や赤外線をほとんど発しないので
展示物の保護を第一に考えるなら優秀ではあるのですが、特にケース内に内蔵できるほどの小型かつ安価な商品は演色性が低い
ので注意が必要です。演色性の高い照明器具ほど大型になる傾向があるので、大きな照明器具でも上部に置けるブキヤケース超や
オクタケース等のガラスケースはディスプレイだけではなく照明の面でも大きなアドバンテージがあります。
平均演色評価数(Ra=98) Ra=90 Ra=80 Ra=70
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=129.jpg http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=131.jpg http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=130.jpg http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=67&file=132.jpg




【DIODER】

http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/60119416/
IKEAで販売されている、LEDバー部分と電源がセットになったLED照明パック。お値段は3,990円とお手頃価格。
おそらくケース内蔵型照明器具としては最も設置が簡単であり、ケーススレでは人気である。
DIODERにはいくつか種類がありますが、白色光が無いからと色を変更できるタイプのDIODERで白色の代用をしよう
とは思わないように。マルチカラーDIODERは演色性が極めて低いのでネタ照明以外の用途ではまず使えない。






【FORMAT(IKEA)】

http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/90149596/
JAJANやDETOLFに取り付けられるハロゲン電球の照明器具。2,190円と比較的安価。強力両面テープで取り付けが可能。
LEDには真似のできない光の自然さが特徴。ワンピース等の漢フィギュアや艦船模型には良く似合います。
見ていて安らぐ光ではありますが、それが萌えフィギュアに似合うかどうかはまた別の問題。
白JAJANに使うと明るすぎて鬱陶しいので注意。

何気にこれ単品で目障りな眩しさがなく、演色性Ra=100と完璧、また外部照明故に熱をさほど気にしなくて済むので
DETOLFやJAJAN(上段・ロータイプ限定)に用いるならかなり優れた商品だったり(画像右)
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=68&file=208.jpg






【GRUNDTAL(IKEA)】

http://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/80119316/
DETOLFなどの天井に取り付けられるハロゲン電球のスポットライト。1,290円と安価。強力両面テープで取り付けが可能。
白熱灯なので照明直下の展示物への熱が心配であり、FORMATより暗いのでDETOLF下部へはあまり光が届きませんが、
中身をあまり詰め込まないのであれば、FORMATよりもケース外部に漏れる光が少ないのでキレイに見えます。






【トキラックス】

容易に入手できるLEDバーとしてはソコソコの演色性(Ra=85 一般の蛍光灯くらい)を持つ商品。
お値段はオールインワンパッケージ(トキラックスPSパック)1バー20cmで7,500円ほど。以降1バー毎+3,500円くらい。
かなり明るいので2バーで十分(下画像は2バー) 大型ケースでも3バー以上つけると明るすぎて眩しいかも。
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=68&file=205.jpg






【東芝 高演色LED電球キレイ色】

実売2,000~2,500円程度で演色性Ra=90とコストパフォーマンスに優れたLED電球。
ガラスケースの上にデスクスタンドを置けばケース照明に使えます。
これを使うなら1つでは暗いので2~3つ用意した方が良いでしょう。





【CCS 自然光LEDランプ(スポットライト)】

美術品照明用のLEDスポットライト
安価な白色LED特有の寒々しさがなく、他の追従を許さない圧倒的な美しさなのだが、
この商品の場合は1灯15,750円と他の追従を許さない圧倒的なお値段なのがアレ
しかも有効照明範囲は直径40cmほどなのでブキヤ等に用いる際は2灯以上必要つまり31,500円(照明器具代を考慮すれば35,000円~)
http://www32.atwiki.jp/displaycase/?cmd=upload&act=open&page=%E7%85%A7%E6%98%8E&file=418.jpg





【SHARP φ50mmハロゲン型 LED電球「高演色タイプ(Ra94)」 DL-JM22L】

かつて実売3,000円程度で購入できていた(現在は生産終了)電球色のLEDスポットライト
かなり明るいので、高さ190cmのブキヤケース超の上に設置しても最下段まで明るく照らすことが可能。
3灯用いても1万円程度(照明器具代を考慮すれば16,000円~)でこのレベルの美しさなので、コストパフォーマンスに優れています。
http://www32.atwiki.jp/displaycase?cmd=upload&act=open&pageid=45&file=415.jpg





【美術博物館用蛍光灯】

美術館や博物館で使われる、色再現性が良く紫外線カット機能が付いた蛍光灯。演色性はRa=99
お値段は送料抜きで1本1,000円程度とコストパフォーマンスは最高ですが、ケース照明に使える
照明器具が少ない(Zライトか観賞魚用の器具など)のがデメリット。
ちなみに、ブキヤ超やオクタケースなら全長が高いので上部に器具を置いてもあまり目立たない。




【E11スポットライトをダウンライトとして用いる】
フィギュアケースの照明には色々ありますが、最も自然に見えるのは真上からの照明。
特に光がケース外部に漏れにくいスポットライトが向いてます。

これはニトリで売っているデスクライト。画像のように真下に向ける事が可能。口金はE17
小型電球タイプのLED電球ならそのまま使えます。

各種スポットライト。口金がE11なのでE17の灯具にはそのままでは使えません。

アマゾン等で売っている、E17対応の灯具にE11照明器具を取り付ける為の口金変換器。

これをE11口金のスポットライトに取り付けて、E17口金のデスクライトに取り付ければ完成。
プレステージには1~2セット、ブキヤケース大には2セット、ブキヤ超なら3セットくらい必要でしょう。




ブキヤケース大

1/8スケールフィギュアからfigmaまで大抵の物は飾れてホコリを完全カット出来る万能ケース。
1/6スケールフィギュアには窮屈なので、1/6以上を飾る予定があるならブキヤケース超の方がおススメです。

パナソニック製LEDシーリング(天井照明)の昼白色モード
色の自然さを示すRa値は85

美術博物館用蛍光灯。Ra=99
画像は全体的に緑っぽく見えますが、実際の見え方もだいたいこんな感じです。

ケーススレではおなじみだった旧型のDIODER。3,990円。演色性は記載されていません。
他と比べると明らかに青白く、長時間眺めていると目が疲れるのでブキヤにDIODER(やLEDテープ類)はやめておいた方が良いでしょう。

マルチカラーのDIODER、一応これが最白のモード。とても青いです。
マルチカラーで白色の代用をしようなんて思わないように。

色温度4500Kのトキラックス。Ra=85 DIODER等と同じLEDバータイプの商品。画像は2バー40cmで11,000円ほど。
白色のLEDバーが欲しいなら、少々値は張るもののこれがおススメ

その辺のホームセンター等で普通に売られている昼白色のLED電球。1,500円程度。Ra=70
無機質で人工的な光に見える。特にピンク~肌色の表現が弱い。

2012年9月25日、東芝から新たに発売された高演色LED電球キレイ色(公式HP)実売3,000円程度。Ra=90
安価な割にはかなりの高性能。

京都の照明メーカーCCSの高演色性を謳ったLED電球。8,980円。Ra=97
光の質だけで評価するなら優秀なのですが、冷却ファンの音が難点。

楽天で買えるCCSの自然光LEDスポットライト。15,750円。Ra=98 中角(ビーム角22°)
照明いくつか試した結果、価格不問であれば個人的に一番良さそうなのはこれを2灯。

スポットライトの特性上、最上段は真っ暗。
下段は補助的にDIODERを使っているので若干青白い。

このスポットライトはあまり明るくないので、補助照明がないと下段はかなり暗くなる。
DIODERやトキラックス等の補助照明をつけるかどうかが悩みどころ。一応、ウチでは付けないことにしている。

最上段はfigma飾るとちょうど良さそう。小さいから光を遮りませんし。

このライティングで常時展示できるので、figma愛好家にもおススメ

普通の25ワット白熱灯。Ra=100
色彩の鮮やかさだけで見るなら、数百円の電球が一番優れています。

新型DIODERは持ってない・・・のでLEDBERGを。新DIODERと同じ色温度2700Kなので色合いは同じはず。
演色性はパナソニックのエバーレッズよりも低そう。

パナソニックのEVERLEDS 電球色タイプ。Ra=80
↑と↓を足して2で割ったような感じ。

東芝から発売された高演色LED電球キレイ色(公式HP)実売3,000円程度。Ra=90

シャープのLED電球ELM ハロゲン電球代替・高演色タイプ。実売3,000円程度。Ra=94
明るさは1m直下で1800luxとかなり明るい。むしろブキヤケース大に使うと明るすぎる印象(画像は明るさを落としています)


プレステージ

パナソニックのLEDシーリング昼白色モード。平均演色評価数Ra=85

美術博物館用蛍光灯。Ra=99

CCSの高演色LED電球。8,980円。Ra=97

同じくCCSの高演色スポットライト。15,750円。Ra=98

ホームセンターで売られている一般的な昼白色LED電球。Ra=70

ケーススレでおなじみだった旧型のDIODER。演色性は不明。
ぱっと見では良い感じがしますが、多重影の発生と不快なグレア(LEDの白いギラ粒)が問題。

マルチカラーDIODERの最白モード

LEDBERG
おそらく新DIODERと同じ色合い。

パナソニックのEVERLEDS 電球色タイプ。Ra=80

シャープのLED電球ELM ハロゲン電球代替タイプ Ra=94

LED電球(東芝キレイ色。Ra=90)
ケース下部が暗いのが難。

シャープのLED電球ELM ハロゲン電球代替・高演色タイプ。実売3,000円程度。Ra=94 中角(ビーム角20°)
こういう光の指向性が強いLEDスポットライトを用いれば、光の拡散が少ない分下段まで光が届くようになります。


超ブキヤケース

10万円出せるならコレ買っとけ的なケース
コレならデカイ武器持ちのフィギュア展示や、大型アクションフィギュアを箱から出すの面倒くさいから箱ごと飾っても余裕だぜ。

美術博物館用蛍光灯×2 Ra=99 1,000円。明るさ850ルーメン×2
ブキヤケース超は全長が高いので、ブキヤケース大等と比べてケース上に照明器具を置いてもさほど目立たないメリットがあります。

旧型のDIODER×12バー 演色性不明 3,980円×3
かなり青白いです。

トキラックスPSパック、色温度4500Kの4バーで18,000円。平均演色評価数Ra=85 760ルーメン
こちらは乳白色といったイメージ

CCSの高演色LED電球 Ra=97 8,980円。明るさ500ルーメン
上段の明るさはちょうど良い具合ですが、一般電球はケースから漏れる光が目立ちます。

CCSの自然光LEDスポットライト×2 Ra=98 中角(ビーム角22°)15,750円。明るさは1m直下350ルクス
光の漏れがほとんど発生せず雰囲気が良いのはポイント。ただ超ブキヤケースの大きさでは明るさ不足に感じます。

シャープのLED電球ELM ハロゲン電球代替・中角 高演色タイプを3灯。Ra=94 実売3,000円程度。明るさは1m直下1400ルクス
スポットライトなので、無理に詰め込まないのであれば最下段も十分に明るい。個人的にはブキヤ超にはこれがベスト

電球色なので漢の多いワンピースフィギュア向けか。
萌えフィギュアにもそれほど違和感なく似合う。

グリフォン東方をスポットライトで飾るなら、あの無駄にデカくて邪魔な台座はアクリル円板に取り換えておこう。
台座交換の詳細は小ネタに書いてます。




ブキヤケース横長

メタルラックに収納できる中型ケース。横幅90cmあるので小さくても結構な迫力。
しかし小さいケースほど照明が難しくなる印象も。

旧型の白いDIODERを3バー連結×5セット=15バー 4バー3,990円を4パッケージで約16,000円。演色性は不明。
青白さと演色性の悪さを我慢すれば割と無難。しかし費用は約16,000円と決して安くはない。

トキラックスPSパック、色温度4500Kの4バーで18,000円。平均演色評価数Ra=85 760ルーメン
明るすぎるので、LEDバーにこだわる人なら調光タイプを買った方が良いと思います。

美術博物館用蛍光灯。
影がぼんやりするので味気ないかな。そもそも魚用の器具を流用しているのでレギュラー照明としては無理がありますが。

三波長蛍光灯。色温度が高くなる(青白くなる)ほど心理的な圧迫感は減っていく印象。
ただ雰囲気は全然出ませんね。

ブキヤケース大・超に付属しているスリム蛍光灯。上で紹介した三波長蛍光灯とほぼ同じ。
青白いので人物フィギュアには不向きだけれど、プラモデル等を飾るのであれば格納庫っぽい雰囲気が出そう。

東芝 LED電球キレイ色。実売2,600円程度。平均演色評価数Ra=90
ある程度上方に電球を設置すれば光が均一に広がるので良い感じが出そうです。

CCS 自然光LEDランプ×2 15,750円×2=31,500円 平均演色評価数Ra=98 中角(ビーム角22°)
雰囲気出るのはこれかな。高価ですが。

スポットライトの場合、上段フィギュアの影が下段のフィギュアに掛からないよう配置に気を付ける必要があります。
グリフォン東方の台座は適当なアクリル台座に取り換えるとすっきり。

Sharp LED電球ELM高演色タイプ 広角(ビーム角30°) 平均演色評価数Ra=94

昼白色+電球色スポットライトの混色。
ウチの場合、延長スイッチを使って電球色(夕焼けの雰囲気)と昼白色(夜の雰囲気)を気分で切り替えてます。






DETOLF

旧DIODERを両サイドに配置。明るいけどLEDの光が目に直撃して眩しいのが難。

DETOLF上部の穴からLEDスポットライト(シャープのLED電球ELM ハロゲン電球代替タイプ)を突っ込んでみた。
悪くはないかも・・・

同じくLEDスポットライト。CCSの自然光LED Ra=98 ¥15,750
発色は良いので、DETOLFにDETOLFが2台買える照明を取り付ける気があるなら止めはしない。
0304.jpg

東芝のLED電球キレイ色電球色。何が起こってるのかよく分からない画像になってしまいましたが、
スポットライトと違い光が拡散する分、下段が暗くなってしまいます。
0305.jpg

東芝のLED電球キレイ色昼白色。Ra=90 実売3,000円くらい。
発色は良いものの、ケース内蔵照明としては無理があるか。 
0306.jpg

トキラックスLEDバー 

IKEAのFORMATを取り付けて適当にフィギュア置いてみました。全体像は超ブキヤケースの最後の方にオマケで載ってます。
LEDと比べると自然な感じがするのが分かると思います。

IKEAのGRUNDTAL
下までは照らせませんが、雰囲気が良いです。


JAJAN

旧DIODER。とても青白いです。

LEDスポットライト

トキラックスを2バー
ちなみに、スリムタイプのJAJANにトキラックス2バーは長すぎて入りません(ナナメで撮影)

IKEAのFORMAT。ハロゲン電球なので若干熱を持つ。
JAJANの場合は上段のみ対応。下段は当然ながら暗いので別に照明器具が必要。もしくは本棚や物置にするか。

適当に中身を入れてみました。

JAJANロータイプ奥行19cmタイプ

奥行19cmだとがっつりフィギュアを飾るには向かないが、
マンガ、ライトノベル、BDなどを収納するのにはちょうど良い大きさである。