魔女の拾い子


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

 ソレは極寒の冬山での出来事。。。
山の奥深くにある小屋に住む魔女のもとにエルフの赤ん坊が拾われる。

 今回の任務はその少女を魔女のところからタトゥーの元へと護送すること。。。
ちなみに依頼者は『ドラマインド・タトゥー』本人である。

 依頼を受けに行った冒険者達はまずタトゥーの元へと向かう。
するとそこにはいつも見ない顔が座っており、何やら料理のことについて話しているようだ。。。
PC達が現れたのを見ると彼女は、それじゃあまた後でと言ってそのまま奥の厨房のほうに向かっていってしまった。

 そこで彼『タトゥー』はさらなる依頼を親友?でもあるPC『ディック』に頼む。
新しくココ、タトゥーの秘密基地で勤めることとなった彼女に一目ぼれ(w)をしてしまったらしい。。。
どうにかして彼のすばらしさとかっこよさを教えて欲しいとのこと。そして一番の難関は彼女の体重。。。。w

 その後色々とあって食事を作るのを手伝うことになったが、結果体重は聞きだせずじまいだった。。。


そして次の日。。。

 小さな彼女をむかえにいく。。。
その小屋は森の奥深く。。。山に入っていってから大分歩いたところにある。。。
家の柵を越えようとすれば3匹のワンコロが威嚇をして入ることすら許してくれない。。。
よほど主人に忠実なのだろう。。。
 ワンコロを魔法によってなだめ。。。家の中へと進入する。。。
一度その小屋に一緒に住む魔女にも会い手紙を渡してくれと頼まれていたPC達は魔女を探し。。。手紙を渡す。。。
なんとも魔女らしき雰囲気な声で話してくる彼女だが。。。姿は見えない。。。どうやらPC達の目には見えないように魔法を掛けてあるらしい。。。

 手紙を渡し。。。生意気な少女をつれて。。。小屋の敷地を超えるとまた。。。延々と続く山道である。。。

すばらしいことに。。。彼女は10歳?ながらにして強力な魔法使いであり。。。いくつもの強力魔法を持ち合わせていた。。。
爆発魔法で遊びだす始末である。。。

 そして彼女の提案により。。。彼らは(PC達)空を飛ぶことになる。。。

ジルハ手前まで飛び。。。
馬車をつかって。。。
そんなかんだでガーウェンまでつきましたとさ。。。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。