チンピラにからまれたら...


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6012年7月14日

今日は晴れ。ギルドメンバーのニコルとパラマコスと・・・誰かと一緒にガーウェンの街を放浪した。
最初はとても気分が良かったのだ。メンバーとの仲を深める事も出来たゆえ良い一時でござった。

だが、とある路地に入った途端、パラマコスがチンピラに絡まれてしもうた。
最初は、ふふ、我等に喧嘩を売るとは良い度胸でござるなと、思っていたよい。
しかーし、パラマコス殿の調子が悪かったのか、路地裏に連れて行かれてしもうた。
我等はすぐに追ったぞい。
路地裏に行くとそこにはチンピラ共が蔓延っておったよい。
所詮は烏合の衆。我等、冒険者の敵ではないわ!

      • 数分後。拙者はチンピラに対する認識を改めていた。

確かに拙者は呪いのせいでうまく立ち回れなかったが、彼らはなかなかのツワモノでござった。
また、手合わせ願いたい。


             クリストファー・スティーブンスの手記を除き見た看板娘の複写
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