シャルヴィ・ジェィド


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名:  シャルヴィ・ジェィド(死亡) (元PC:細田 柱亨)

種族: 人間
性別:
生年月日: 5997年月日
サイズ: 中型  身長:   体重:   眼:   髪:   肌:
身体的特徴:
神格: アルケリオン
適性: スワッシュバックラー3/ローグ1  CL:4
属性: 混沌にして善
言語: レヴァンティール語ヤファール語クルー語
所属陣営: 一角獣亭友の会

HP 36:=(D+×):Min Max  移動速度:30 フィート  イニシアチブ: ±4
AC:18 =+4(鎧)  立ちすくみ:14   接触:14

14 19 14 16 11 14
+2 +4 +2 +3 +0 +2
容姿/16

頑健 反応 意志
3=1+2 8=4+4 1=1+0

基本攻撃ボーナス:3 +  近接: +4  遠隔: +4
組み付き修正: =+(筋)+(サイズ)

名称 命中 ダメージ クリティカル領域 射程
武器1 シミター =++ 1d6+5 18~20/×2
武器2 ダガー =+ d+ 18~20/×2 10フィート
武器3 ダガー =+ d+ 18~20/×2 10フィート

防具 ボーナス 判定ペナルティ 移動速度 重量
チェインシャツ +4 -2 30

ー技能ー  ポイント=7×4+7×2+11
隠れ身11=4+7
軽業10=4+6
聞き耳3=0+3
芸能(舞踏)7=2+5
交渉8=2+6
視認3=0+3
忍び足11=4+7
真意看破4=0=4
捜索6=3+3
脱出術10=4+6
跳躍4=2+2
手先の早業6=4+2
はったり9=2+7
ー特技ー
武器の妙技【スワッシュバックラーlv1】
攻防一体
フェイント強化
恐るべき守り

ー特殊能力ー
技の冴え
優雅なる反応⇒スパイダークライム
急所攻撃+1d6
ー家族構成ー
養父:ラポールド・ハンクス

ー背景ー
5997年:雪の振る夜だった。白翠大劇場の前で行き倒れた女がいた。名も分からぬままに命尽きた彼女は、一人の赤子を抱いていた。それが彼である。
6003年:それから6年間、彼は養父を中心に劇場の裏方メンバーみんなに育てられた。シャルヴィの名は養父が与えてくれたが、苗字は、劇場の皆に親愛と感謝の気持ちを越えて、白翠から一文字を貰って自分でジェィドと名乗る事にした。
6006年:ジェイドと名乗ってから先の4年間、彼は舞台に立たせて貰える事が増えた。中でも剣を持って勇壮に動き回る活劇剣士の役は、大のお気に入りだった。彼は熱意をもって励みに励んだ。
6010年:大劇場に転機が訪れた。出資者が代わり、前の劇団長は首にされたのだ。そして代わりに入った団長が、自分の意に従う踊り子や歌手を連れて来て、数多くの恩人達を解雇した。また、連れて来られた者達の中に酷い男がいて、わざと熱湯をこぼす、服に針を仕込んで置く等の嫌がらせを繰り返した。さすがに王宮からも声が掛かる有名歌手には手を出さなかったが、目に余るものがあった。
6012年5月25日:養父が倒れた。あの男が資材を運ぶ邪魔をしたのだ。とうとう彼は行動を起こす事に決めた。舞台当日の夜、幸いにも一緒の舞台に上がる。しかも得意の剣戟シーンがある。そして――――
6012年5月27日:見事、舞台の上で男のベルトを切り裂き、公衆の面前で恥をかかせる事に成功はしたものの、シリアスな場面は笑いの場面に変わってしまう。客には大いにウケタが、団長はかんかんに怒ってしまい、追放となってしまった。活劇剣術以外に何も知らない彼は、劇場の外では全く持って無力で、
あれから丸二日、何も食べていない。
…そんな時、ふと漂ってくる美味しそうな香り。見上げると、一角獣の看板を掲げた宿屋があった。


ー性格分析(能力)ー
筋力:14
敏捷力:19
耐久力:14
知力:16
判断力:11
魅力:14
容姿:16

ー性格分析(神格)ー

ー性格分析(属性)ー

ー成長方針ー

ープレイングガイドー
行動理念:
会話傾向:
戦闘傾向:
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