クリストファー・スティーブンス


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名: クリストファー・スティーブンス  (PC:小堺 宣松)

種族: 人間    レベル調整値 :+
性別:
生年月日: 5996年月日
サイズ: 中型  身長: 188  体重: 80  眼: 黒  髪: 黒  肌:
身体的特徴:
神格:
適性: サムライ7 テンペスト3  CL:4
属性: 秩序にして善
言語: ヤファール語クルー語
所属陣営: 一角獣亭友の会

HP :117=(1D10+3×4):Min Max  移動速度: 30フィート  イニシアチブ: 4
AC: 21=10+4(鎧)+3+4  立ちすくみ: 16  接触: 13

20 18 16 14 14 18
+5 +4 +3 +2 +2 +4
容姿/17

頑健 反応 意志
12=9+3 8=4+4 8=6+2

基本攻撃ボーナス: +10  近接: +7  遠隔: +2
組み付き修正: 15=10+5(筋)+(サイズ)

名称 命中 ダメージ クリティカル領域 射程
武器1 バスターブレード 16=10+5+1 1d10+1d6+5 19~20/×2
武器2 ショートソード 11=5+5+1 1d6+3 19~20/×2
武器3 =+ d+ 19~20/×2

防具 ボーナス 判定ペナルティ 移動速度 重量
チェイン・シャツ +4 -2 30ft

ー技能ー  ポイント=×+×

ー特技ー
  • 武器熟練(バスターソード)
  • 回避
  • 強行突破
  • 二刀の守り
  • 攻防一体
  • 一撃離脱
  • 二刀流強化
ー特殊能力ー
大小習熟
二刀一体
気合の一撃(2回/日)
眼光
居合の達人
混合二刀流
テンペスト流防御術+2
両手きき
ー家族構成ー
祖父:コール・スティーブンス
父:(行方不明)
母:ミラ・スティーブンス
長男:ニコラス・スティーブンス(死亡)
次男:本人
長女:ロンダ・スティーブンス

ー背景ー
5996年:ガーウェン市に家族で引越して来てから生まれた。生まれる前に既に父親は行方不明である。
5999年:兄と共に凱旋パレードを見て憧れを抱くも、訓練を始めるには若すぎた。祖父が厳しい訓練を兄に課すのを横目でみながら、彼は内心で羨ましく思っていた。傍目に、あの厳しさは愛情の故だからだと理解できたからだ。
6006年:10歳になったので祖父に剣を習おうとするが魔法の才がなく、ダスク
ブレードに向かないと判断した祖父は、兄だけに傾倒し、彼は見向きもされなかった。仕方なく、別の師匠を自分で探す事にした。
6009年:「良い師匠は3年掛けてでも探せ、3年で見つからなければ縁が無かったと諦めろ」誰かに言われたか、本で読んだかで知った言葉の通り、彼はあちこちを回った。そうして遂に一人の男を見つけた。彼は遥か東の国、ムラクモからやって来た戦士で、たまたま路地裏で悪漢共を叩き伏せる場面を目撃してしまったのだ。最初は弟子入りを断られたが、彼に熱意がある事が分かると、弟子入りを快諾してくれた。
6010年:訓練に明け暮れる毎日。今まで見た事も無い武器(カタナ)の扱いに苦労するかと思われたが、今までろくに剣を握らせて貰えなかった事が逆に幸いした。つまり変な先入観や、悪い癖があったりせず、素直に技術を吸収できたのである。そんな中、弟弟子もできた。カタナとシノビで、学ぶ技術分野こそ違ったが、共通の師匠を持つ仲間がいる事で、幼い頃に感じていた孤独感が払拭されていくのが分かった。
6012年:それから2年間、師匠の出す課題(任務)をこなしていった。師匠達は焼き払われた隠れ里の生き残りで、里の再興を目指しているらしく、それらの任務は、それに関する計画の一部だった。それらは敵対する暴力集団の壊滅であるとか、港で不正取引の現場を襲撃する等の、命懸けの仕事であった。
6012年5月27日:ジルハの悲劇で兄が死んだ。祖父は悲しみのどん底に落ちた。祖父が兄に夢を託していたのは知っていた。彼は言った。
「爺ちゃん。兄貴の後は、俺が引き継いでみせる。この刀で!!」
その時、祖父は初めて知った。しばらく見ない間に、二番目の息子が立派に成長していた事を……。
6012年7月7日:ジルハを襲った犯人に重い呪いをかけられ、今は、呪いを解く事が優先事項となっている。

ー性格分析(能力)ー
筋力:
敏捷力:
耐久力:
知力:
判断力:
魅力:
容姿:

ー性格分析(神格)ー

ー性格分析(属性)ー

ー成長方針ー

ープレイングガイドー
行動理念: あらゆる事に興味があふれ、面倒事も拾ってくる。
会話傾向: テンションが高く、話し終わった後の聞き手は疲れを感じることが多い。どんな時でも喋ることからパーティーのムードメーカーでもある。仲間が笑顔になるような発言又は変顔をする。
戦闘傾向: 侍二刀流という前線タイプ。自分がすべての敵を倒すという信念を持って戦場に立つ。
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