タチバナ・エマール・ヤクモ


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名: タチバナ・エマール=ヤクモ(NPC)


種族: 人間(ムラクモ出身)
性別:
生年月日: 5997年月日
サイズ: 中型  身長: 170  体重: 55  眼: 黒  髪: 黒  肌: 黄肌
身体的特徴:
神格: ツクヨミノミコト
適性: ニンジャ  CL:2
属性: 混沌にして善、または、混沌にして中立
言語: ヤファール語クルー語
所属陣営:

HP :=(D+×):Min Max  移動速度: フィート  イニシアチブ: ±
AC: =+(鎧)  立ちすくみ:   接触:

容姿/

頑健 反応 意志
=+ =+ =+

基本攻撃ボーナス: +  近接: +  遠隔:
組み付き修正: =+(筋)+(サイズ)

名称 命中 ダメージ クリティカル領域 射程
武器1 =++ d+ 19~20/×2
武器2 =+ d+ 19~20/×2
武器3 =+ d+ 19~20/×2

防具 ボーナス 判定ペナルティ 移動速度 重量

ー技能ー  ポイント=×+×

ー特技ー

ー特殊能力ー
“気”の力
急襲攻撃+1d6
罠探し
幽遁の術(不可視状態)

ー家族構成ー
父:タチバナ(死去)
母:タチバナ・エマール=シノン

ー背景ー
5997年:ムラクモの隠れ里で生まれるも、あまり時を経ずに里が焼き討ちの憂き目に合う。内乱が原因ではないかと推測されるが、今となっては知る由も無い。
5998年:逃げ延びた里の仲間と共に漂着したのがイージストであった。ここでも戦乱の最中であり、里の者達は己が戦闘技術を売り渡す事で新天地に居場所と糧を得る事ができた。しかし、仲間も減った。
6000年:平和の時代が到来し、里の皆は散り散りになる。彼の父母もガーウェンに向かう事を選ぶも、道中で怪物に襲われ、父を失う。母と赤子、絶体絶命の危機を救ったのは、通りすがりの狩人だった。その後、彼の案内でヤーツァの村に居場所を得る。
6006年:9歳まで平穏に育つも、かつて散り散りになった里の仲間が尋ねて来た事で運命の歯車が回りだす。里の再興をするために、戦力になれという親方様の命令が伝えられたのだ。しかし、その時は幼さを理由に辞退、以降、里の秘密を知り、ニンジャとしての修行を本格的に始める。この時、スムーズに技が身に付いて行ったのは、それまでの母親が行ってきた木目細かい教育の賜物である。
6010年:その時が来た。母親に別れを告げ、ガーウェン市内のアジトで活動を開始する。表向きは、この街の盗賊ギルドに協力を誓う傭兵集団という事になっているし、概ね間違いでもない。そこで、情報収集や、破壊工作、拉致、誘拐の手伝い、まだ直接に手を下す許しは貰え無いが、暗殺任務の支援等をこなし、直属の師匠から里の技を習い、確実にニンジャとしての研鑽を重ねて行く。その過程で、同じ師匠から技を学ぶ兄弟子とも親しくなる。
6012年5月26日:賞金首の調査依頼で、目撃情報のあった街へ行く。ついでに命の恩人である、あの日から交流の続いていたグリーズドの元を尋ねたが、彼は悲嘆にくれていた。訳を聞くと、を失くしたとの事である。その孫に会った事は無かったけれども、何度も話に聞いていた。命の恩人が悲しんでいる時に、自分は何をしてやれるのだろうか? 彼は言った。「恩人に受けた義、この我が身、復讐の刃となる事で返せますでしょうか?」

ー性格分析(能力)ー
筋力:
敏捷力:
耐久力:
知力:
判断力:
魅力:
容姿:

ー性格分析(神格)ー

ー性格分析(属性)ー

ー成長方針ー

ープレイングガイドー
行動理念:
会話傾向:
戦闘傾向:
ツールボックス

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