ドランクンキャッツ


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紋章: ジョッキの上の黒猫が尻尾をジョッキに巻きつけるようにして鎮座している。
種別 : 商業(地域的 / ギルド下部組織)
規模 :

背景、目標、理想 : ここ酔いどれ黒猫亭はどこぞから流れてきて住み着いた主人の王 酒徒(ワン・チュウシャオ)家庭が経営しており、補佐として主の友人の弟子である李 紋身(リー・ショウシン)が常に主人の横に行動している
 ギルド(酔いどれ黒猫亭)の外観は華やかな色合いの模様を描いた壁で囲まれており。その内側にまた植木を植えている。家全体が主に朱色と黄色、明るい緑を使ってデザインされており、周りの建物とは一見かなり違う雰囲気をはなっている。宿屋のつくりは長細く、裏のとおりにも面している。1階は食事用カウンターと食堂があり。常にショットの嫁と娘、弟子が働いている。2階に上がると1階と同じく広い面積に一般用の宿屋がある。その中央にはショットがクエスト用のカウンターを構えており。そこで主にクエストを受注する形となる。3階は2階にあるロビーがなくなり、全て一般用の宿屋という形だ。4階から上は塔の様になっており、そこからはスイートルームとなっている。
 塔の天辺から覗く景色はなかなかいいものである。

敵と味方: いまのところこの組織自体をライバル視しているものはおらず。周りに敵対意識を持って近づくものたちもいない。しかしそれはあえていうなれば、まだこのギルドがそれらしきことをした経歴がないから。。。でもある。そしてつい最近また新たにギルドに加わった者たちが部屋を与えられ。。。彼らがこれからのギルドのクエストを受けていく中で敵対関係を結ぶ可能性を秘めたギルドは多くあるであろう。。。

メンバー: やはりほとんどが人間である。しかし一風風変わりなギルドの構えと、酒を飲みまくっても平気な主人、そしてギルドの内側からよく聞こえてくる心地よい音色に引かれて旅のものがよくおとづれる。メンバーには人間以外の者(エルフ、ドワーフ 等)の者もいるようで出入りする姿を稀に見かける。

シド・レイナード(川原駿亮)
ネロ・レイナード(川原雄亮)
ジルク・フリード(鵜飼)
ルーツ(大塚大輔)
ディック・サムエル(田中シンスケ)
サムス・ジーク(佐々木洋輝)
ポーキン・ゲイ(新山福)
ジャック・イヴ・クストー(田切準元)
ジョン・カーター(池口アキヒロ)
ジャック・ザ・リッパー(竹内暁信)
リカルド・イゼクソン・ドス・サントス・レイチ(高畠慎太郎)
アル・フンド・マタリアス(田中ケンゾウ)
クライス・セア・ジェネシス(三ッ野アキトシ)
ガイ(金崎裕行)
フェクタス・クライン・パチェット(NPC)
ドラマインド・タトゥー(NPC)
ウォルグ(NPC)
ロード・V・ステッツァイ(NPC)
シュトラス・バルド(NPC)



クエスト受注場所:ここで(黒猫亭の2階ロビー)色々な人が依頼したクエストを受けることができる。


陣営地:
条件 陣営地修正
キャラクターlv +レベルの1/2
宿屋の一室を借り切っている +1
店内で騒ぎを起こした -1
店内の物を壊した(1個につき) -1
ギルドの依頼任務に成功した +1
ギルドの依頼任務に失敗した -1
ギルドの依頼任務に大失敗した -2
メンバーとして1年が経過した +1
軽い犯罪に手を染めた事が発覚した -3
重大な犯罪に手を染めた事が発覚した -10

称号、利益、義務: 依頼をこなす事で市内でも有名な冒険者となっていくと共に、人々からの信頼度が高くなる。
陣営値 称号:利益と義務
3以下 一員ではない。ただの客
4~10 黄猫: 店内サービスが向上、食事のメニューなのどの追加
11~17 赤猫: 宿泊料10%off、ガーウェン市内における<情報収集>に+2の技量ボーナス
18~23 白猫: 宿泊料20%off、4階宿泊権、ガーウェン市内における<情報収集>に+3の技量ボーナス
24~29 灰色猫: 宿泊料50%off、5階宿泊権、ガーウェン市内における<情報収集>に+4の技量ボーナス
30以上 黒猫: 宿泊料70%off、一員の証が貰える、今までになかったクエストを受注可


外観
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店内見取り図
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ツールボックス

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