編集中資料置き場1

注意
ここは編集途中であり内容が変更になる、ネタバレを含むなどがある。もし暇つぶしに見る場合は注意してほしい。

パック(P)

補給単位。種類とサイズにより名称が決まる。種類+サイズ+Pで表記される。プラトーン以降は内訳が変動的で、サイズ+Pになる。

  • xPP パーソナルパック。1人分
  • xφP ファイパック。5人分
  • xSP スクワッドパック。10人分
  • PLP プラトーンパック。30人分
  • QP クオーターパック。60人分
  • HP ハーフパック。120人分
  • FP フルパック。240人分
  • OP オーバーパック。300以降の人数での専用パック。最低300~最高はヘリ輸送限界まで。航空機輸送になると、名称はコンテナに変わる。

種類
A(アサルト)
歩兵一科のセット。主に普通補給物資とSRC系、GC系、HG系が詰められている。
S(スナイパー)
狙撃科のセット。主に隠密用補給物資とSRC系、FRC系、専用弾などが詰められている。
B(バースト)
重火二科のセット。主に普通補給物資と、HMG系、GC系が多く詰められている。
M(メカニック)
機械科のセット。主に機械科用補給物資とHMG系、AC系などが詰められている。
C(カシウス)
猟科のセット。主に猟科用補給物資と亜音速系特殊弾、トラップツールなどが詰められている。
G(ガナー)
歩兵二科のセット。主に普通補給物資とLMG、SAW用の弾薬が詰められている。


武装略称


AR(アロー)
アサルトライフル。50口径以下のSRC(ショートライフルカートリッジ)を使用するもののうち、SA(セミオート)とFA(フルオート)またはxPB(xポイントバースト)を備えたもの。
BR(バー)
バトルライフル。FRC(フルライフルカーリッジ)を使用するものの内、SAとFAまたはxPBを備えたもの。
RF(ラフ)
ライフル。FRCまたはSRCを使用し、SA、またはBA(ボルトアクション)を備えたもの。
SR(スラー)
スナイパーライフル。RFの内、高精度な狙撃特化型のもの。正確な分類はない。まれに、FAを備えたものもある。略称の声の通りづらさには定評がある。
KB(カブ)
カービン。ARの内銃身が短く、全長を抑えられたもの。
AMR(アンリ)
アンチマテリアルライフル。MGC(マシンガンカートリッジ)または専用弾を使用する、大口径の狙撃銃。規格上は.40inc(10.16MM)から1inc以下の弾薬を使用するもの。またはそれに類する強装弾を標準とするもの。
PLD(ペイロード)
ペイロードライフル。AMRを超える超大口径使用に対応した特殊な狙撃銃。規格上は1inc(25.4MM)からの弾薬を使用するもののため、名前の元となったXM109(バレットM82系列の25MMモデル)を含まない。射出する弾頭の特性上、その発射システムは最早〈砲〉であり、個人運用レベルに縮小されたそれは、25.Ogreの反動を実質下回る。

HMG(ヘング)
ヘビィマシンガン。マシンガンタイプの構造を持ち、FAを備え、2人以上で運搬するもの。
LMG(ラング)
ライトマシンガン。FRC、SRCを使用する物の内、弾帯式マシンガンタイプの構造を持ち、FAを備え、一人で運搬出来るもの。
SAW(サウ)
スクワッドオートマチックウエポン。FRC、SRCを使用するものの内、マシンガンタイプの構造を持ち、FAを備え、一人で運搬、運用が可能な軽量の物。略称がSMGと混ざりやすい
PDW(パデュー)
パーソナルディフェンスウエポン。SRC、PC(ピストルカートリッジ)または専用弾を使用するもののうち、ライフルタイプの構造を持ち、SA及びFAを備えた物。
SMG(サグ)
サブマシンガン。PCまたは専用弾を使用するものの内、弾倉式マシンガンタイプの構造を持ち、FAを備えるもの。

MP(略称無し)
マシンピストル。PCまたは専用弾を使用するものの内、ピストルタイプの構造を持ち、FAを備えるもの。
AMP(略称無し)
オートマティックピストル。AP(アーマーピアシング)と被らない為にこちらを使用。PCまたは専用弾を使用し、ピストルタイプの構造を持つものの内、マガジン(箱型弾倉)を備えるもの。
RV(略称無し)
リボルバー。PCまたは専用弾を使用し、ピストルタイプの構造を持つものの内、シリンダー(回転弾倉)を備えるもの。
HR(ハル)
ハンドライフル。SRFまたは専用弾を使用する、SS(シングルショット)のピストル。

SG(シグ)
ショットガン。GA(ショットシェル)を使用する物。

GL(ジル)
グレネードランチャー。GC(グレネードカートリッジ)を使用するもの。

HG(パグ)
ハンドグレネード。略称で呼ばれる事など滅多に無く、もっぱらフラグと呼ばれる。

GT(ガトー)
ガトリング。口径20mm以下の回転式連装機関銃。主に、GT.22かGT.30かGT.50を指す。
VR(ヴァール)
バルカン。口径20mm以上の回転式連装機関砲。もとは、M61という20mm口径のガトリングのことであるが、LG社では区別のため用いられる。ただし、LG社の製品には、VARL20かVARL25かVARL30しかない。


実包略称


FRC
フルライフルカートリッジ。正確な区別は無いが、主に、BR、MG、SRで使われる火薬量の多い実包。7.62*63mmや7.62mm×54Rを含む。
SRC
ショートライフルカートリッジ。FRCより短い実包。主にAR、LMG等に使われる。短いだけで、火薬量が多いモノもある。7.62*51㎜や5.56*45㎜、7.62*39㎜や5.45*39㎜を含む。
MGC
マシンガンカートリッジ。主に7.62mm以上のHMGに使われる実包。1.27*99㎜(.50BMG)などを含む。
PC
ピストルカートリッジ。主に、SMG、AMP、RVに使われる実包。9*19㎜(9mパラベラム)9*18(9mマカロフ)などを含む。
AC
アーティラリーカートリッジ。口径20mm以上の実包。主に砲弾。
GA
ショットシェル。表記はゲージから。主に散弾等を詰める大型実包。ネックがなく、弾が薬莢に収まっていて、蓋がされているのが特徴。
GC
グレネードカートリッジ。擲弾。大型で弾頭に種類が多い。

FMJ
フルメタルジャケット。完全被甲弾
SP
ソフトポイント。弾芯の一部が露出しているもの。
HP
ホローポイント。ソフトポイントの中心に窪みを付けたもの。
AP
アーマーピアシング。徹甲弾。
E
エクスプローダー。炸裂弾
I
インセンディアリー。焼夷弾。
T
トレーサー。曳光弾。
R
ラバー。ゴム弾。
St
ショット。散弾。
FB
フランジブル弾。固縮弾。人体を貫通するが壁などに当たると砕け散る。
F
フレシェット。矢状の弾体を発射する弾丸。
Wc
ワッドカッター。平頭弾。
HE
High Explosive 榴弾。


弾体

ロケット
非誘導式自己推進式の弾体
ミサイル
遊動式自己推進式の弾体
誘導弾
遊動式投下式の弾体
誘導砲弾
遊動式射出式の弾体


装備


[X0 Lost]
 ロスト。M1911系クローンの自動拳銃。独特の褪せた蒼色を持つのロストブルーコート、堅牢で良好な動作性、高い命中精度を持つ。PC9仕様のA0、.45ACP仕様のA1、40SIG仕様のA2、50GI仕様のA3がある。また、銃身長毎にL(ロング6inc)F(フル5.1inc)T(タクティカル4.3inc)C(コンパクト3.6inc)などが付く。A0はリコイルスプリングを交換すれば9mパラぺラムを撃てる。装填数はA0で10発、A1で8発、A2で8発、A3で7発である。基本的なフレーム、スライドは共通である。最も初期に作られたモデルではあるが、現在も改修を重ね使用されている。なお、販売はされていない。
 開発が1914年。M1911の開発が1911年。もちろん違法である。名目上は個人のカスタムガンの類いではあるが。
 マメに改修を繰り返した結果、ととてつ開始時点でversion.40を超えていたりする。

[X1 Antique]
 アンティーク。既存のの技術を組み合わせ、高い信頼性と動作性を持つ小銃。様々な組み合わせのパーツ群によって構成されるため、個人によって仕様が異なる。対応弾薬は、RC30、RC22、7.62*51、5.56*45、7.62*39、5.45*39、他。基本的に部隊毎に2~3種に整頓され運用される。STANAGタイプ、AKタイプのマガジンが使用可能。単価が高いため、1セットで売れることは少ないが、一部の銃と互換性があるために、パーツ単体で見るとそれなりに売れている。セット売りのためにローライズ版が地味な速度で開発されている。

[X2 MACANA]
 マカナ。若干大型の回転式拳銃。バレルとシリンダーを交換することで、幅広い弾薬に対応することが出来る。最大は45口径。また、357口径以下用に調整された中型モデルも存在する。一部実力主義者に人気がある。ちなみにシリンダー回転方向は時計回り、操作はS&W標準である。

[X3 LANCE]
 ランス。対装甲のために開発された無反動砲。口径は120mm80mm60mmがあり、弾種はHEAT、HEAT-MP、APHE、API、APDS、APFSDSなどを発射出来る。80mmで主力戦車の側面装甲を撃ちぬく能力があり、120mmでは追加装甲付の戦車の正面装甲を(弾種によるが)撃ちぬく。1~2分隊に一つ60mmが配備され、小隊に2つ程度80mmが配備されている。軽量かつ堅牢なためかなりの販売数がある。実包に金属貫底薬莢を採用することで携帯無反動砲とは思えない速射性を誇る。が、弾頭コストは必然的に上がる。

[X4 MACE]
 メイス。20mmレールに装着できる12番径のショットガン。ガス式セミオートで装填数は箱型弾倉式5+1である。単体で使用するためのオプションもある。小型でバランスが良いため、単体でも持っている者は多い。MASSに気持ち似ているが中身は全く別物である。12GA3(3incMag)が使用可能で切り替えのためにガスレギュレーターが付けられている。

[X5 Misericordia]
 ミセリコルデ。PCシリーズに対応するように作られた短機関銃。普通装填されるのは拳銃規格と同じC3までの実包だが、最大でC5までの実包が装填可能。わりと小型で発射速度が早いが、重量バランスが良く、クローズドブローバックで暴れにくいため、命中精度は悪くない。ちなみにPC9モデルが全長360mmストック展開時600mm重量が30連マガジン付きで2.2kgである。速攻でローライズ版が作られ、小型火器ではもっとも売上がある。

[X6 Corsesca]
 コルセスカ。複数口径に素早く対応するために作られたベルトリンク式軽機関銃。広く使用される軍用標準弾の殆どに対応しているものの、可搬重量の関係上、一度に対応出来る数は限られてくる。箱型弾倉は使用できないが、300連までのベルトポーチに対応している。連射速度を650・800・950から選択出来る。

[MX8 Answer]
 アンサー。Antiqueのアサルトライフル用のオートマティック構造であるがゆえに克服できなかった7.62mm弾クラスでの1000m以上への遠距離高精度狙撃に対応するために作られたボルトアクションライフル。プルバップ式でクラス9強装弾に耐えうる性能を持つ。対応弾薬はRC30、7.62*51、7.62*54Rが主である。また、大口径弾薬への対応のために改修されたモデルであるMX8Ⅱは50BMGまで使用出来る。やはり、価格的な問題で売上が少ない。ちなみに、機械精度検査・室内800mで着弾点が22mmとゆう記録を出している。

[MX9-40/30 SLING]
 スリング。20mmレールに装着できる40mmまたは30mmのグレネードランチャー。小型軽量で邪魔になりにくい。発射可能弾薬がかなり豊富で、対軽装甲弾薬などもある。長期時限式地雷を布設することも出来る。

[MX11 Ogre]
 オーガ。極大射程及び対装甲のために開発された対物狙撃銃。最大クラスの弾薬を使用することで4000mまでの狙撃を可能としている。最小が.357oMag(9.07*98)最大が25.oMag(25.*203)ちなみにボルトアクション、セミオートの両方がある。MX11-BA-.357oMagのみ、幾らかの売り上げがある。

[MX14 TitanFist]
 タイタンフィスト。119mm対戦車榴弾。RPGやパンツァーファウストのたぐい。やや重いがX3ランス120mmに比べればかなり軽量。流行に乗って作ったものの、弾速の速さからX3ランスの方が多用される。が、単にLG社の社員が体力馬鹿で重量を苦にしないだけである。

[MX14-S TinyFist]
 タイニーフィスト。M72LAWのパチもん。再装填と防錆防水機能をぶっ込んでただでさえ安い運用コストをさらに下げたもの。弾体はモロに共有可能。

[HFHB X-08/07]
 試作型高周波式溶断刀。全長はX-08が86cm、X-07は66cm。柄の中に充電池が入っており、鞘に仕舞うことで充電する。欠点が多く、特に連続稼働時の深刻な強度低下が問題視されている。連続稼働時間は約7分。龍人はFerricArms(フェリックアームズ)社殲滅戦で、X-8を三本、X-7を二本破壊している。
 形状は直刀。扱いやすいように小さめの鍔を設けられており、突きで滑って指を切る心配はない。ミスリルをベースに刃金として黒鋼を埋め込んであり、単純強度はかなり高い。
 一方で、超音波振動による切断対象の結合流動化と電気的な刀身の強化に加え、抵抗熱による溶断効果という過剰性能を持つがゆえに、凄まじい勢いで金属疲労が蓄積する。蓄積した疲労は時間経過と冷却によってある程度まで回復するため、連続稼働しなければ十分な性能。

[MX29 HFHBⅡ]
 高周波式溶断刀、正式版。超小型のA・Reactorを仕込んである。鞘に排熱機構を設け、さらに耐熱性の高い素材へ変更。発熱状態のまま納めておくことが可能になった。また、連続稼働時間が3倍以上に伸びており、深刻な強度低下も無くなっている。製品単価が割に合わないため、未だに一本も売れていない。ちなみに極少数生産されたⅠはA・Reactor暴走のためリコール・生産販売中止になっている。ちなみに、MX29に使用されているA・Reactorは普通の青い発光色ではなく、独特の紅い発光色を持つ。

[GB.CustomRifle]
 最も初期に作られた改良歩兵銃。ショートプルボルト・箱型10発弾倉式・スコープレール等、現代狙撃銃並みの性能を持つ。6.6mm(26口径)弾仕様と7.62mm弾(30口径)仕様が制作されている。WWⅡ直前にGB社の社員の主兵装になったが、米軍がBARを制作したことからセミオートマチックの歩兵銃制作が行われ、狙撃用途の7.62弾仕様以外は割とすぐに姿を消した。

[VARL30]
 口径30mmの八連装回転式機関砲。強制空冷式、発射速度は最低1200発/分、最高6000発/分。システムパック化済み。弾頭に対して発射薬が多く、弾速が早いのが特徴。通常使用弾薬はMGCVR30

[BEタグ]
 バイオエレクトロタグ。ドックタグとは別に体に埋め込む生体タグ。対象の座標と生命活動を確認する。動作は生体電流で賄われており基本的にパッシブである。アクティブ化することにより救難信号の発信や身体スキャンなどを行える。

[VNS]
 ヴィジョンナビゲートシステム。BEタグの位置を表示したり、ルートマップを表示したり出来る。仲間への誤射が減ること、連携することで測距出来るなど、戦術の幅が大幅に増える。ただし、グラスタイプであるため汚れ・曇りに弱い。

[AsN]
 アームズナビゲータ。残弾を監視しVNSに表示したり、動作状況の監視などを行うシステム群。特に、残弾監視による部隊内補給は強襲戦や遊撃戦において真価を発揮する。環境耐性が高く過酷な環境でも作動する。

[PC9]
 9*19ミリの拳銃用実包。超高精度仕様かつ、同サイズの弾薬と比べ、弾頭重量、薬量共に多く、30m以内での精度が高い。LG社の普通規格実包として採用されている。単価は高いがわりと販売数が多い。減装弾もある。自動拳銃での最大クラスはC3まで。C1で9パラの+P+より若干圧力が高い。
 サブマシンガン等で使うことを考慮していない為、超即燃性火薬が使用され発射炎が非常に小さいのが特徴。その分反動はキツイ。

[RC30/22]
 7.62及び5.56mmの小銃弾。高精度で不発率が極めて低い。NATO標準弾薬と同じ寸法でSRCに分類される。LG社の普通規格実包として採用されている。大量生産することでコストダウンしたため、単価がLG社製にしては安く、実包の中では販売数が多い。薬量に応じてC1~C9まで、弾頭重量でF.L.M.H.SHまでがある。なお、この弾薬は普通のNATO標準弾薬を撃つ銃では発射出来ない。最近C0.85規格弾が作られ、NATO標準弾薬仕様の銃で使用可能になった。

[補足]
 ナンバーがX~のものはGB時代に開発されたもの。MX~はL.G社になってから開発されたもの。なお、HFHBに関しては、GB時代から開発されてはいたもののX-8以降放置されていた。龍人が使用してから再開発されている。また、まめに出てくる実包のC3やC9などは、簡単にゆうと発射薬量の違いであり、数字が増えるほど発射薬は多くなる。Cの読みはクラスである。他に、L.Gオリジナルモデルに関しては受注生産品である。

[.357oMag]
 Ogre専用に開発された、超強装AP弾。ケース寸法が口径9.07mm全長98mm。500mで貫徹力20mm相当(RHA換算)。Ogre専用弾の中では最も安価。とか言いつつ一発で諭吉さんが飛ぶ。社長はよく諭吉弾とか言っている。

[25.oMag]
 Ogre専用弾。ケース寸法口径25.03mm全長203mm。完全にお遊び弾薬であり、数名を除いてマトモには扱えない。ちなみにMX11-25.oMagは(射手の肩を)粉砕機と呼ばれている。有効射程が4000mほどあるが未来予知でもできなきゃ当たらないお…。1000mで貫徹力30mm以上(RHA換算)。戦車の装甲こそ貫徹出来ないものの装甲によっては2キロを超える狙撃でも貫徹する。

[GC40-Ghost]
 ゴースト。40mmグレネード弾頭の中でも性悪なもの。長期時限式地雷と呼ばれ、敷設から1~9ヶ月で自動的に爆発する。分布図を作っておき、戦争終了後、隔離することで人の手を介さずに処理する事ができる。GhostⅡと呼ばれる短期時限地雷も存在し、敵地に散布して10分~1週間で自動で爆発する。誘爆防止機能が付いており、基本的に爆発時間に差を付けたものが混ぜられて散布される。実をゆうとあまりグレネードから発射されることがない。

[HG3DG]
 ディスクグレネード。投擲距離を稼ぐために、平べったい円形に加工されたグレネード。上手く投げれば、サイドスローで100m以上飛ばすことも出来る。拡張羽を使うと安定性がますが邪魔くさいため持ち歩かれることは少ない。殺傷範囲は半径5mほど、被害範囲は30mほどである。真ん中に時限切り替えスイッチがありS(ショート2秒)L(ロング4秒)に切り替えられる。