クロトシナリオメモ3


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  • このシナリオは前後編に分かれている
このシナリオは堕ちる前に救うということが出来ない
例外は唯一羽根崎先生→ただし、説得や戦闘などしても無意味

前後編発言の抜粋
『この物語は前編後編にわかれてるが今のままでは根本的に解決方法が間違っているため、前編は失敗する』
「今回の4章目が前後に分かれている」
Q「根本的に解決方法が間違っているってのは具体的にどういうことなのでしょう」
A「前編のクロトの行動はもう決まっていると、だけ言っておこう」
Q「前篇のクロトの行動って・・・”絶望に落ちる”までのことを指しますか」
A「……あぁ」
Q「羽根崎先生を動かす方法は存在しないと考えてよろしいのですね」
A「そこはあえて言わないでおこう、どうとるかはそなた次第だ」

朝川黒斗はクロト・ベアトリーチェである
今現在もクロト・ベアトリーチェは存在している
羽根崎先生はこの件が終わるまで干渉できない
グレイスの情報にはクロト・ベトリーチェの記述がない

殺死 愛:『私の魔法で、クロトを本でなくす事はできますか?』
羽根崎 莉亜:『クロト自身が本ではないがクロトが本から抜け出すことは可能だ』
羽根崎 莉亜:『しかし、そなたの魔法は関係するが』
羽根崎 莉亜:『そなたの魔法ではどうしようもない』

殺死 愛:「クロト・ベアトリーチェでなくなるにはどうしたらいいんだろう」
朝川 黒斗:「……」
朝川 黒斗:「多分俺は言葉に出来ないんだろうけど」
殺死 愛:「・・・この中にいる間は、シナリオの干渉を受けないのかな」
朝川 黒斗:「******とか?」
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