※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

装備系

名前    効果・備考
呪いの首輪 教団の奴隷に必ずつけられる謎の金属で出来た首輪。若干の重みと、決して摩耗することも削れることもない。
この首輪を解除するには特殊な解呪の魔法をかけた対応する鍵を使う必要がある。
首輪をつけている者が施設から出ると装着者の首を締め上げ窒息死させる。
首輪のリード 首輪につけるリード。紐、鎖なと形状はプレイヤーかGMが自由に決めれる。
この装備は自分で外すことが出来ない。
この装備を装備する際、起点となる人物、または物を選ぶ。
この装備を装備している間は起点から5m以上離れることが出来ない。
ぼろぼろの奴隷服 教団の奴隷に最初に渡される服。薄いただの布。特殊な効果は何もない。ところどころ破れている。
手枷 両腕を拘束する頑丈な手枷。
この装備は対応する鍵がないと外す事はできず、自分では解除できない。
この装備をつける際に前につけるか後手につけるかを選ぶ。前につけた場合は手を使った判定に-20の補正がかかる。
後手につけた場合は手を前にしてする行動が出来ず、手を使う行動全てにー50の補正と判定が必要ないものでも、後手で操作する場合は一律判定30で1d100を降る必要がある。
この装備は耐久20の盾としても扱う。耐久が0になった時失われる。
足枷 両足を拘束する足かせ。
この装備は対応する鍵がないと外す事はできない。
この装備を装備している間は足を使う判定全てにー50の補正がつき、走る事と飛ぶことができなくなる。
この装備は耐久20の盾としても扱う。耐久が0になった時失われる。
フェイスマスク 顎から鼻にかけて覆う鉄製のマスク。口の部分には横3cm、縦5cmの長方形の穴が3つ開けられている。
この装備は対応する鍵がないと外す事はできない。
この装備をしている間は口を使った判定に-20の補正がつく。
この装備をつけている間は穴より大きなモノを口に入れることは出来ない。
口かせ 口を完全に塞ぐ枷。
この装備は対応する鍵がないと外す事はできない。この装備を装備している間は口を使った判定を一切することが出来ず、また喋ることも出来ない。
この装備を装備している間は口に何かを入れることは出来ない。
ローター いろんな形、色をした小さな振動機。形状はプレイヤーかGMが自由に決めれる。
複数同時に装備することが出来る。一時間ごとにPOWで(POWー装備した数X10)を判定し、失敗した場合発情状態になる。
バイブ いろんな形、色をした棒状の振動機。形状はプレイヤーかGMが自由に決めれる。
この装備を装備しているものに対してこの装備を掴む事ができない者は解除できない。
一時間ごとにPOW-30で判定し、失敗した場合発情状態になる。
この装備を装備している間は膣を使った性行為を行うことが出来ない。
アナルバイブ いろんな形、色をした棒状の振動機。形状はプレイヤーかGMが自由に決めれる。
この装備を装備しているものに対してこの装備を掴む事ができない者は解除できない。
一時間ごとにPOW-20で判定し、失敗した場合発情状態になる。
この装備を装備している間はアナルを使った性行為を行うことが出来ない。
貞操帯 頑丈な貞操帯。
この装備は対応する鍵がないと外す事はできない。
この装備を装備している時は、バイブ、アナルバイブの装備を解除することができなくなる。
被虐の淫紋 体に刻み込む呪縛。
この装備は解呪の魔法かアイテムを使わなければ解除できない。
この装備を装備している間は1時間毎にHPが1d10回復するが、常時発情状態になる。
服従の淫紋 体に刻み込む呪縛。
この装備は解呪の魔法かアイテムを使わなければ解除できない。
この装備を装備している間はすべての判定に対して+10の補正を受けるが、淫紋を施した相手に対しての抵抗ロールは自動失敗になる
焼き印 熱した鉄で体に直接刻み込まれる紋様。
この装備は高度な医術を受けない限り外す事ができない。
この装備を装備時、HPに1d10のダメージを受ける。この装備をしている間は使用者の所持物として扱われる。
所持者のランクより低いものは、この装備者に対して自発的に行動することが出来ない。

消費アイテム系

名前     効果・備考
黄金の淫蜜酒 黄金色をした甘い蜂蜜酒。飲んだ者の精神を鈍らせる効果がある。
飲めばSANを1d6回復するが発情状態になる
半陰陽者の薬酒 紫色の薬酒。
飲めばふたなり化する。その後1d6のダメージを受ける。ふたなりが飲んだ場合は変わらない。
陽者の薬酒 青色の薬酒。
飲めば男体化する。その後1d6のダメージを受ける。男が飲んだ場合は変わらない。
陰者の薬酒 赤色の薬酒。
飲めば女体化する。その後1d6のダメージを受ける。女が飲んだ場合は変わらない。