さ2


索引


[部分編集]

佐々木先生(ささき-)

  • 登場作品:学怖,学怖S
  • 種族:人間
  • 関連人物:荒井昭二《知人》
  • 関連用語:旧校舎,宿直,嬰児《呪い》
 荒井二話「古びた旧校舎の深夜の見回り」に登場。
 この学校の卒業生であり、教育実習のために母校に戻って来た女子大生。
 本来、教育実習生が宿直の見回りなどする事はないのだが、意地の悪い先生の提案でその年に限ってやらされる羽目になってしまった。
 ぶつぶつ文句を言いながらも女子大生らしい旺盛な好奇心とミーハーさを発揮した彼女はふらふらと旧校舎の中に入ってしまい、そこで何とも恐ろしい目に遭うのであるが……
 出遭う怪異こそ違えど大まかな展開は桜井先生と同じなのだが、彼女の場合はそのショックから立ち直って社会復帰する事に成功する。
 精神力か、運か、神(シナリオライター)の気まぐれか。彼女と桜井先生の明暗を分けたものが何だったにせよ、彼女が死と怨念渦巻くこの学校から命と理性を保って脱出できた事自体は素直に喜ばしい。

 ちなみに、話の最後には荒井さんちの隣のお姉さんであるという事実が明かされ、荒井昭二の意外に広い人脈の一端を補強することになった。
 あと、一風変わった軽いノリの喋りや「ヒーッ!」「ギェー!」などの多彩な悲鳴で、いちいちプレイヤーの恐怖を和らげてくれた事も印象深い。
 案外、鉄格子付きの病院に入らずに済んだ勝因は、この独特の空気を生みだすキャラクターなのかもしれない。



[部分編集]

佐藤(さとう)

  • 登場作品:晦
  • 種族:人間
  • 関連人物:藤村正美《噂》,佐原
  • 関連用語:死を招くベッド《犠牲者》
 正美六話「死を招くベッド」に登場。
 「死を招くベッド」の犠牲となる候補者の一人。
 例によって、このシナリオの登場人物は奇人変人揃いで、実際彼もその一人なのだが、こと彼に限っては影が薄い。文字通り薄い。どのくらい薄いかと聞くと――

 暗そうな男性と言うのは正美おばさん(選択肢)の印象だが、実像は常に壁に頭を付けてはぶつぶつと後ろ向きな言葉ばかり呟いているというもので、素人目に見ても重度の欝病患者のように見える。
 いざ彼の分岐に突入してみても、佐原さんとは会話どころか目をかわそうともせず、事件当日の夜から朝までずっと同じ姿勢を保ち続けていた。せめてグラフィックくらい……と思っても、彼の立ち絵はやはり後姿なので顔すらわからなかったりする。
 そんな彼に起こったことは佐原さんの目の前で朝日に溶ける様にして消えてしまったこと。彼の影の薄さが存在すら許されないレベルに達したかどうかは定かでないが、身寄りもなかった彼は現実的に行方不明扱いとなった。
 果たして、真相はベッドにあるのか、それとも佐藤さん自体にあったのか……。

 他の四人の犠牲者については各々の話をした後に、直前にした噂話を思わせる怪異(正美)が葉子に襲い掛かると言うのがこのシナリオの定番パターンなのだが、彼に限っては何事も起こらない。本当は起こるかもしれないけど、わからない。
 ただ、正美が葉子ちゃんに対して眠る際に気をつけるよう、不安を煽る台詞を吐くだけである。直後、唐突に話が打ち切られる(バッドエンド)が、それもあまりに突然すぎて余韻さえ存在しないと言うのが正直なところだろう。
 濃いキャラの中で一人異彩を放つ尻切れトンボな締めのため、ある意味仕方がないと言うのも分かる気がするが、それではあまりにも彼が報われない。逆説的だが、キャラが薄いことで逆にキャラ立ちすると言う機会にはついぞ恵まれなかったことになる。


[部分編集]

佐藤一郎(さとう いちろう)

  • 登場作品:レンタル
  • 種族:人間
  • 職業:喫茶チェーン店店長
  • 関連人物:間山久恵,湯川加奈子《仕事》
  • 関連用語:喫茶店《仕事》
 『レンタル家族』「はんぶんつ」に登場。
間山久恵のバイト先の喫茶店の店長で「世界一覚えやすい名前だろ」と、本人も笑う名前が印象的な男性。




[部分編集]

佐藤直之(さとう なおゆき)

  • 登場作品:VNV,特
  • 種族:人間
  • 職業:鳴神学園高校 三年A組
  • 誕生日:4月10日
  • 関連人物:岩下明美《クラスメート》,本田佐知子《恋人》,及川由紀《横恋慕》
 『VNV』「偽りの愛」に登場。
 同じクラスメートの本田佐知子と付き合っていながら、これもクラスメートの及川由紀の誘いにホイホイ乗ってあっさり恋人を捨て、その及川さんに捨てられたら、それでも彼を許した本田さんとまたしゃーしゃーと縁りを戻した、ヘタレ系の最低人間。誠死ね
 ……等と思っていたら、プレイヤーと同じくそれを面白く思わなかった及川さんの逆襲により追い詰められて、あっさりと自ら死を選ぶ。
 普通ならば怨霊化した彼の無念が何らかの怪異を引き起こす展開になりそうなところだが、このヘタレにそんな気概がある訳もなく、そのまま退場と相成った。
 だが、そんな彼を心から愛した一人の少女により、この一件はそんなありふれた怪談よりも遥かに超展開な凄惨な結末を見せる事になる。



[部分編集]

佐藤博通(さとう ひろみち)

  • 登場作品:学怖,学怖S
  • 種族:人間
  • 職業:鳴神学園高校 一年生
  • 関連人物:福沢玲子《噂》,平井香苗《恋人,犠牲者》
  • 関連用語:占い《嗜好》,黒魔術《犠牲者》
 福沢六話「真夜中の魅惑の恋愛占い」に登場。
 注:先に平井香苗の項を参照下さい⇒「平井香苗

 平井香苗の運命の相手その1。占いクラブの部長をしていた香苗と、占い趣味という点で意気投合し、仲良くなる。付き合いは良かったようだが、恋人関係にまでは踏み切れていなかった。その決定的な理由は、香苗は占いというものを神秘的な力のたまものだと思っていたが、佐藤は質問などによって人間心理を計る現実的な手法として捉えていた為であった。
 結局は二人の意見が対立するかのように関係も微妙なものとなり、香苗は禁断の黒魔術へと手を染めることになる。
 その結果は、二人は結婚出来るまでの仲とはなったものの、佐藤君が抜け殻のような存在となるか、願いを叶えた悪魔の気まぐれによって香苗が喰われてしまうか。いずれにしても悲しい結末である。

 [歌のお兄さんと非常によく似た名前であるが、たぶん無関係であろう。]

[部分編集]

里中あゆみ(さとなか あゆみ)

  • 登場作品:殺クラR
  • 種族:人間
  • クラス:三年生
  • 関連人物:加瀬ひなた《依頼》,西垣大吾,相撲部一同《婦女暴行》
  • 関連用語:トラック
 成績優秀で品行方正な女生徒。
 西垣大吾を中心に相撲部一同から婦女暴行をされた。
 新学期初日に横断歩道でトラック前に飛び出して自殺を図った。

 真田亮太が助けようとした女生徒。成績や品行の良さに加えて真面目で周囲の評判も良かった為、自殺は考えにくいとされていた。
 しかし警察の井本剛は彼女が自殺の数日前に初めて友人との約束をすっぽかしたことなどから春休み中に何かあったのではないかと睨んでいる。

 間違いなく自殺の原因は相撲部の一件からだが、殺人クラブに依頼したことや死ぬ直前に「シニタクナイ」と漏らしたことなど明らかにしてもらいたいところはまだ残されている。
 殺人クラブに依頼したものの相撲部の一件で人生に絶望して死を選んだのか、それとも依頼する際に誰かに見られたと勘違いして自ら死を選んだのか気になるところ。
 図らずとも亮太が殺人クラブに間接的に関わった事件であるので、死しても後数話は登場するだろう。


[部分編集]

真田泰明(さなだ やすあき)

  • 登場作品:晦
真田泰明


[部分編集]

真田亮太(さなだ りょうた)

  • 登場作品:殺クラR
  • 種族:人間
  • 職業:鳴神学園高校 一年D組
  • 年齢/誕生日:15歳(1979.11.4.-)
  • 関連人物:真田陽子《母》,鈴宮亜季耶《クラスメート》,深尾華穂子《クラス担任》,緒方麻紀,玄武拓馬,大沢先生《部活》,井本剛《知人》
  • 関連用語:弓道部《所属》
 『殺クラR』の主人公。
 ハキハキとした明るく元気な新入生。
 玄武拓馬に憧れて鳴神の弓道部に入部するが……?

 入学式当日、学園に向かう途中で自殺を図る女生徒を助けようとしたが間に合わず、逆に警察に容疑者として事情聴取されてしまう。
 元警官である彼の父に世話になったという井本剛の計らいで一時釈放されるが、シンババ鈴宮亜季耶に目を付けられるなど入学初日から災難続きだった。
 誰に対してでも自分の意見をハッキリと伝えられる性格で、正義感の強い典型的な主人公気質の持ち主である。
 一方弓道部に入部し、その実力は入部試験で一箭中紅心を披露する程だが、弓の持ち方もよく分からない初心者の振りをするなど行動に謎が多い。

 新入生であり鳴神に在籍する兄弟も居ない彼が殺人クラブの木について知っていたり、元警官(井本との関係を考えると少年課勤務の可能性が高い)の父が故人であったりと殺人クラブに対して何か因果関係がありそうだが、現時点では何も明かされていない。
 上記の弓道部での一件も加味すると彼は殺人クラブの謎を追う立場ではないだろうか?




[部分編集]

佐野明子(さの あきこ)

  • 登場作品:追加
  • 種族:人間(ヤンデレ)
  • 誕生日:5月23日
  • 関連人物:
  • 関連用語:交換日記
 『追加版』「愛を綴る呪いの交換日記」に登場。
 岩下さん曰く、恋愛には奥手な性格。……もっとも学怖の世界において、特に岩下さんの話において、こういうタイプの女の子ほど人一倍愛情が深いがゆえ凶行に走るのはお約束であるのだが。



[部分編集]

佐原(さはら)

  • 登場作品:晦
  • 種族:人間
  • 関連人物:藤村正美《噂》
  • 関連用語:死を招くベッド《犠牲者》
 正美六話「死を招くベッド」に登場。
 「死を招くベッド」の犠牲となる患者を選ぶ羽目に陥った看護婦。この選択は実質「誰を殺すか」と言う意地の悪い設問に近い。選択先の五人(石井緒田佐藤戸部姫川)は曲者揃い。プレイヤーは頭を悩ますことになるだろう。

 佐原さんは基本ナースステーションに駐在しているので、彼らに呼ばれでもしない限りベッドの犠牲になることはないが、とばっちりとは言えない。
 ある意味で自業自得と言える行動を取ったために怪異に殺されることも結構ある。

例としては


[部分編集]

更紗(さらさ)

  • 登場作品:晦
  • 種族:人間,吸血鬼,???
  • 関連人物:藤村正美《噂》,恭介《兄》
  • 関連用語:ヤンデレ,夢
 正美五話「恭介と更紗の住む家」に登場。
 生まれつき体が弱く、その療養のためか深い深い森の中、立派な洋館で兄の恭介といっしょに人目を避けるようにして暮らす少女。幼い頃に両親を亡くし、兄に守り育てられるように成長してきた。
 ふわふわとカールした艶やかな黒髪は肩までかかり、明るい茶色の瞳が見つめる。その衣裳と合わせ、まるでアンティック・ドールのような美しい少女…

 のはずだが、実際に演じた役者を見ると、その描写(画質?)は激しく説得力が 無い
 実写とCGは表現方法として一長一短の方式であることに間違いは無いが、こと彼女に際しては明らかにCGに軍配が上がる事例だろうか。もっともこの項では脇道に逸れるものとして捨て置くことにしますが。

 しかし、彼女は兄が連れてきた自分を介護するための看護婦(以下"彼女")に対し、口も利こうともしない無愛想な態度を取り続けた。
 そして、"彼女"に対して首を折れた「人形」を見せ付けたり自室に「」の生首を置く、食事に蛆虫やネズミを混入すると言った強烈な嫌がらせを一日の内に行うことになる。
 彼女の正体はこれらの悪戯がどのような意図で行われたかによって大きく二分されるのだが――。

+...
 基本的な設定としては、その可憐さに合わせるかのように人外の者であることが多い。――具体的には吸血鬼もしくは反魂法で蘇った死者と言うもの。人目や陽光を忍んでいたのも当然であった。彼女は兄が連れてきた犠牲者なくしては生きられない我が身のことを呪っている。
 愛する兄を止めるだけの力が無く、矛盾した生き方を送ってきた美しくもおぞましい存在だろう。ただ、生身の人間である場合もあるが、どちらにせよ兄の暴走を止められない無力な存在として描かれる。

 一方、愛のために殺してでも看護婦の彼女を引きとめようとするなど積極的に害意を持つ展開もなくはない。終いには館で起こった怪現象のすべてを説明した上で、彼女が強烈な悪意を持って"彼女"を死に至らしめる結末すら存在する。そう、"彼女"は洋館と一体化した更紗と言う怪物の腹の中に閉じ込められ、悪夢の中で永遠に弄ばれ続けるのである。

 彼女と言うキャラは小野不由美が描く美少女そのものと言えば、例えとしてわかるでしょうか? 実際、恭介と更紗の間に流れる雰囲気は『屍鬼』で描かれた人間(人狼)と屍鬼の相互依存、共依存関係に近しいものを感じる。
 正美の語る怖い話は美しさの中にグロテスクさが同居することが多いのだが、まさに彼女のケースはそれを体現する好例と言える。



[部分編集]

猿渡広一(さるわたり こういち)

  • 登場作品:探偵局
  • 種族:人間(能力者)
  • 関連用語:天外神社《実家》,都市伝説探偵局《依頼,協力》
 『探偵局』第十三話「呪いの絵馬」、第十八話「葉守りの神」に登場。
 現在(2007年)、病床についている父に代わって神職を勤めている男性。神社の境内で怪奇現象が発生し参拝客に迷惑が出ているため、その解決を「探偵局」に依頼した。

 全くと言っていいほど霊感が無いと本人は思っているが、実はあらゆる怪異が恐れ避けるほどの霊力をその身に纏っているらしい。つまり"見えない"前提から違うことになる。
 父はそれを見越して彼に役目を任しているらしいが、本人がそれに気付く日はいつになるのだろう……。どの道その力は強力で、多分岡沢特製の人形や柏の木に宿った呪いを触れただけで消し飛ばし、浄化して見せた。

 本人はオカルトに対しても困惑的、かつ常識的な一般人なだけに生まれ持った才とのギャップはまさに皮肉と言わざるを得ない。彼自身も神主として折り目正しさと教養を兼ね揃えているなど、『探偵局』きっての常識人である。
 彼を「首吊り桜」や「荒井人形」と言ったラスボス級の怪奇現象に遭わせてみたらどうなるかと言う想像は絶えないが、自覚するまでは一般人であり、それ以前に部外者の彼を無闇やたらに引っ張りまわすわけには行かないだろう。
 そもそもそんな強大な存在にむざむざ挑むほど「探偵局」は愚かでも無策でもない。


[部分編集]

沢田絵利(さわだ えり)

  • 登場作品:学怖S
  • 種族:人間
  • 関連人物:荒井昭二《噂》,遠藤
  • 関連用語:悪魔《取引,犠牲者》,ランダム分岐,精神病院
 荒井一話「校内に巣くう地縛霊」に登場。
 ひっそりと学園生活を送っていたが、かつて学園で流行ったオカルト・ブーム([七十年代と考えれば、時代と文が合致するため、その頃だろうか])の牽引役となり、クラスも彼女に引っ張られることになる。

 しかし、ブームの過熱につれて儀式はどんどんエスカレートしていき、遂には(目的なしで)本物の悪魔を呼び出すことになってしまう。
 いざ臨んだ儀式では集団ヒステリーに引き摺られ、周囲と同様にブチ切れた彼女は「カルネアデスの板」の一人になろうがなるまいが生き残ると言う暴挙に出た。 
 外見はやたらデカイ眼鏡が特徴的で、役者の演技力を感じさせる凄い表情を見せる。とりあえずいるだけの悪魔を跳ね除けるインパクト。どう傍から見ても彼女の方が悪魔に見える。ぶっちゃけ遠藤さんの逆襲がなかったらどうしようもないよ、この人……。



[部分編集]

佐渡美香(さわたり みか)

  • 登場作品:追加
  • 種族:人間,
  • 職業:鳴神学園高校 生徒
  • 誕生日:12月9日
  • 関連人物:岩下明美,風間望
  • 関連用語:演劇部,桜の森の満開の下,竹取物語
 『追加版』岩下シナリオ「ヒロインになりたい」に登場。

演劇部に在籍する三年生。
岩下さんが先輩から聞き、その先輩も自分の先輩から聞いたという話なので、もしかすると昭和の時代に在籍していたであろう生徒。
[制服は今のものと同じなので、ここ30年くらいの話と思われる]
彼女の演劇に対する情熱は本物であったが、不器用。部に所属して三年間ヒロインになる事は出来なかった。
ある日、個人練習をしていた時に彼女は願った。
「私を演劇のヒロインにしてください。そのためだったら何だってします…!」
そして、次の日。彼女にもチャンスが巡って来た。






[部分編集]

沢野明美(さわの あけみ)

  • 登場作品:晦
  • 種族:人間
  • 関連人物:真田泰明,北崎洋子
  • 関連用語:石の話
 泰明三話「女優・北崎洋子の秘密」に登場。




[部分編集]

沢見つかさ(さわみ-)

 風間二話「ひとり七不思議」に登場。
 彼の噂にのみ上る付き合いの悪い女生徒。
 「細くて吊り上がった目をした、頭のいい女で、あまり可愛くない」とは風間さんの言だが、これが容姿に優れないのか、可愛げがないのかのどちらかであるかは不明。文脈からすると、後者と思しいが。
 真面目だが、異性同性問わず誰とも付き合おうとしないことから、何かしらの理由があるのでは、と風間さんはいぶかしんでいたようだが、ある時彼はその秘密を知ってしまう。

 なんと、彼女は八つも進学塾に通っていたのだ。まる。
 …………、あー、はいはい。三つも通ってる荒井さんだってビックリだ。でも、実際の問題として人間業なのだろうか、それは? 



情報提供・文章の補足、編集方針の動議その他諸々歓迎します。
もし興味を召されたなら下のコメント欄に書き込みなどされると嬉しいです。

名前:
コメント:



|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|