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プロフィール

名前;沢田 隼人(サワダ ハヤト) 年齢;13歳(中2) 誕生日;8月8日
髪色;茶  瞳色;茶 利き腕;右  血液型;AB型

人物像

10幕から登場するわんだーでゅえるのキャラクター。家庭教師ヒットマンREBORN!で言う所の山本のようなキャラ位置。
運動も勉強の成績がかなり高く、さらに容姿は美少年がついてもいい程かっこよくて、
まさに男の憧れをそのまま表したかのような少年である。
その代わりに、授業態度が悪いせいで先生たちからはあまり異様に思われておらず、少し天然バカと言う欠点も持ち合わせている。
だが友達は絶対に裏切らない主義であり、先輩などにからまれている友達を助けるために喧嘩したりするときもある。
そのため彼の事を尊敬する者もいる。
ちなみに女子からは「隼人っち」と呼ばれることもある。さらに授業中少し発言しただけで「かっこいい」と言われる時もある。
本人はさほど気にはしていないようだが。

親友である周都やヒナギクとは違い、両親がいないわけでもなく、精霊が宿っているわけでもない普通な中学生である。
しかし隼人はそんな事を全然気にして態度を変えたりする事もなく、普通に接している。それが幸いしてか、
2人からは「ちょっと変なやつだけどいざとなった時には頼れるいい奴」と言う感じに思われている。

特に精霊に関する出来事などに巻き込まれた事がないため、聖霊の事を信じる信じない以前に、
存在自体知らない。そのため図書室でたまたま会った涼華と一緒にうろついている際に、
ベガとリゲルが【アリス・フィールド】を発動させながら(本人はその名前と効果については全く知らない)
周都に渡されたペンダントを狙い襲撃してきたときも「これを守るのがこのイベントで勝つ方法」
とまるで遊びか何かと解釈している。

ヒナギクには「やっぱり女の子だもんな」と言う理由で結構優しくしているが、
優しくされる本人はあまり乗り気ではないらしい。それが災いしてか、
冷たい態度を取られたりするときもあるが、それでもめげないのが隼人の長所(なのか?)である。

使用デッキは「サイバネティックビート」と言う名前の機械族中心のビートダウン型のデッキ。
融合さえできれば勝率はかなり高く、攻撃さえ通れば相手を瞬殺することができる。