少人数戦術
基礎戦術論は100vs100をベースに記述されています。
参加人数が50人程度の場合では運用できない面もあると思います。
ここでは、少人数の場合の戦術について述べます。
参加人数が50人程度の場合では運用できない面もあると思います。
ここでは、少人数の場合の戦術について述べます。
初動の動き
次の2パタンとなります。
- 敵本陣復活破壊+建設阻止
- 拠点先取
攻撃・前線
集団行動を基本とする
バラバラに動くと各個撃破の餌食になるので、できる限り集団で移動します。
ライフが減ったら退いてギアで回復する等、戦線を維持する工夫も必要です。
ライフが減ったら退いてギアで回復する等、戦線を維持する工夫も必要です。
重要拠点を優先的に占拠する
- 北側
プロキ:AF,W10
カペラ:W10,E2,(N12) - 南側
プロキ:E4,W8,(S6)
カペラ:OF,E4
小拠点は1名~2名に任せE4,W10を優先的に占拠、建設を行います。
とはいえ、大拠点を除いては固定占拠できる拠点は少ない傾向にあり、
敵に建設阻止に徹底されると建てる事が困難な場合があります。
とはいえ、大拠点を除いては固定占拠できる拠点は少ない傾向にあり、
敵に建設阻止に徹底されると建てる事が困難な場合があります。
復活のある拠点は、バリアを攻撃する
修復が可能なFTより、拠点はダメージが蓄積される(自然回復もあるが)ので後々落しやすくなります。
特に単騎出撃時に有効です。
特に単騎出撃時に有効です。
敵に建設させない
全体人数が少ないため護衛、建設に割ける人数に限りがあります。
そのため、Wizの足と火力を活かして護衛の無い(または少ない)建設者の撃退が有効です。
そのため、Wizの足と火力を活かして護衛の無い(または少ない)建設者の撃退が有効です。
戦況によっては対人が有効
20人程度の場合には、対人での敵軍撃破によって敵戦力をそぐことが有効になる場合があります。
防衛・後方支援
建設
やむなく撃退されたときに復帰後の移動距離を短くする必要があります。
また、少人数ではFT→拠点と攻撃すると、占拠に2度の手間と時間がかかるので、
FTは折られることはまれと考えられます。
上記攻撃でも述べたとおり、敵に建設阻止に徹底されると建てる事が困難な場合もあります。
また、少人数ではFT→拠点と攻撃すると、占拠に2度の手間と時間がかかるので、
FTは折られることはまれと考えられます。
上記攻撃でも述べたとおり、敵に建設阻止に徹底されると建てる事が困難な場合もあります。
連絡を密に
後背が無防備なため、MAP上に炎上している拠点があればすぐに報告する。
抜け報告も同様です。
抜け報告も同様です。
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