拠点防衛
ここでは拠点の防衛方法について記述します。
防衛とは
拠点(GDまたはバリア)を守り、敵を押し返すことです。
防衛方法
1)敵を拠点に入れない
2)GDを叩かせない
拠点入り口、GDのリポップラインより前で闘うことが基本になります。
2)GDを叩かせない
拠点入り口、GDのリポップラインより前で闘うことが基本になります。
この2点が重要ですが、足止めスキルや転倒スキルは必ずしも効くわけではありません。
近接2職には完全移動不可抵抗(インスタントイミュニティ)があるからです。
つまり、攻める側が圧倒的に有利ということです。
近接2職には完全移動不可抵抗(インスタントイミュニティ)があるからです。
つまり、攻める側が圧倒的に有利ということです。
3)GDをリポップさせる
リポップラインまで敵を押し上げて
GDのライフを回復させます。
GDの位置を戻します。
リポップラインまで敵を押し上げて
4)敵が不利になる、または味方に有利になる携帯FTを敷設する。
携帯FTの敷設は必要です。
この際、多少壊されることを考慮して、少しは重複していても構わないかと思います。
防衛そのものに役に立つだけでなく、万が一落ちたときに残るからです。
携帯FTの敷設は必要です。
この際、多少壊されることを考慮して、少しは重複していても構わないかと思います。
防衛そのものに役に立つだけでなく、万が一落ちたときに残るからです。
5)全員で守りに入らず、必ず攻め続けるチームを作る
全員で守りに入ると、敵は全員で攻めてこれます。
後背で悠々とフルバフ・マテオラをかけた後に飛び込んでこれることになります。
守る側の復活が近い分、前線で戦う敵の数が減れば防衛は楽になります。
全員で守りに入ると、敵は全員で攻めてこれます。
後背で悠々とフルバフ・マテオラをかけた後に飛び込んでこれることになります。
守る側の復活が近い分、前線で戦う敵の数が減れば防衛は楽になります。
防衛について
基本的に、防衛状態になった時点で対応が遅れていたと考えます。
遅れたものは
1)敵の侵攻情報
2)敵拠点のFTの敷設状況確認
3)敵拠点に対する復活建設阻止
4)自陣携帯の事前敷設
5)援軍要請
です。
だいたいがどれかひとつではなく、ほとんどが遅れていることが多いです。
遅れたものは
1)敵の侵攻情報
2)敵拠点のFTの敷設状況確認
3)敵拠点に対する復活建設阻止
4)自陣携帯の事前敷設
5)援軍要請
です。
だいたいがどれかひとつではなく、ほとんどが遅れていることが多いです。
援軍要請の対応は、、他地域に余裕がある場合にのみしか対応できません。
(他の地域もいっぱいいっぱいで戦っているということです)
上記5つを怠らず、要請しなくてもよい体勢を作っておくことが第一です。
それでも必要な場合はできるだけ早めに呼ぶことが必要です。
呼んですぐこれるわけではなく、ワープで20秒、死亡移動なら30秒程度が最短です。
まとまった戦力が移動するのには1分以上かかるはずです。
(他の地域もいっぱいいっぱいで戦っているということです)
上記5つを怠らず、要請しなくてもよい体勢を作っておくことが第一です。
それでも必要な場合はできるだけ早めに呼ぶことが必要です。
呼んですぐこれるわけではなく、ワープで20秒、死亡移動なら30秒程度が最短です。
まとまった戦力が移動するのには1分以上かかるはずです。
防衛状態になったら
すぐ取り戻せる体制を作ります。
交戦状態を見て、携帯FT敷設や次の拠点の防衛準備を行います。
援軍要請が必要なら要請と同時に準備を行うとよいかと思います。
交戦状態を見て、携帯FT敷設や次の拠点の防衛準備を行います。
援軍要請が必要なら要請と同時に準備を行うとよいかと思います。
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