システム関係
ここではミッション戦争のシステムに関わる用語を解説します。
MAP:地図 地図はコチラ
TABキーを押している間か、Mキーを押すことで見ることができる戦場のMAP。
戦争MAPでは、TABキーで開くと拠点名付でMAPを見ることができる。
戦争MAPでは、TABキーで開くと拠点名付でMAPを見ることができる。
ギア:バイタルギア ギア詳細はコチラ
ロビー雑貨屋にて100,000Azlで購入できる、戦争中に使用できる救急キットのこと。
HP回復ギアとSP回復ギアがあるが、通常はHP回復ギアを指す。
それぞれに、使用条件が存在する。
HP回復ギアとSP回復ギアがあるが、通常はHP回復ギアを指す。
それぞれに、使用条件が存在する。
なお、売値も購入と同じ値段であり使わなかった分はそのまま売れるので、多めに買っておいても損はない。
PTL(orPTリダ):Party Leader(パーティーリーダー)
パーティのリーダーのこと。親とも呼ぶ。
CT:Cool Time(クールタイム)
スキルの待ち時間のこと。
レガシー(orレガ):レガシーウェポン
戦争MAPで拠点の数だけ存在する、強力な武器のこと。
中立拠点を落とした時、最初に敵に取られた拠点を落とした時に各1回づつ出現し、その後は所有者が死ぬ際にDropする。
捨て禁止なため、複数取得した際は他の人へ取引で渡すことが一般的である。
バフと武器の取り外しの関係上、レガシーも自職バフ以外のPTバフがかかっている時に装備しようとすると武器だけ外れて素手になってしまう。PTバフを切れば装備可能。注:(片手の場合?)一旦外れた自分の武器は自己の武器依存以外の全バフを切らないと装備しなおせない。(レイズなどがかかっている場合は特に注意が必要である)
中立拠点を落とした時、最初に敵に取られた拠点を落とした時に各1回づつ出現し、その後は所有者が死ぬ際にDropする。
捨て禁止なため、複数取得した際は他の人へ取引で渡すことが一般的である。
バフと武器の取り外しの関係上、レガシーも自職バフ以外のPTバフがかかっている時に装備しようとすると武器だけ外れて素手になってしまう。PTバフを切れば装備可能。注:(片手の場合?)一旦外れた自分の武器は自己の武器依存以外の全バフを切らないと装備しなおせない。(レイズなどがかかっている場合は特に注意が必要である)
ポイント
ポイントにはいくつか種類がある。
1)定期ポイント
一定時間で増加していくPTに所属しているプレイヤーが使用できるポイント。
取っている拠点の数で増加量が変わる。
使い道は、GD召喚とFT建設のみ。
消費することでスコアに反映されるポイントとなる。
定期ポイントは戦争MAPにてミニMAPの左に表示される数値のうち一番上のものです。
1)定期ポイント
一定時間で増加していくPTに所属しているプレイヤーが使用できるポイント。
取っている拠点の数で増加量が変わる。
使い道は、GD召喚とFT建設のみ。
消費することでスコアに反映されるポイントとなる。
定期ポイントは戦争MAPにてミニMAPの左に表示される数値のうち一番上のものです。
ミニMAP左の数値。
下段2列が次に解説する戦争ポイントの合計(ウォースコア)
下段2列が次に解説する戦争ポイントの合計(ウォースコア)
2)戦争ポイント
最終的なウォースコアに反映されるポイントのこと。
国家としてのポイントで、個人成績とは直接の関係はない。
最終的なウォースコアに反映されるポイントのこと。
国家としてのポイントで、個人成績とは直接の関係はない。
1)基地占拠:敵本陣を占拠した際に得られるポイント
2)拠点占拠:拠点を占拠した際に得られるポイント
3)敵軍破壊:敵を倒した際に得られるポイント
4)FT破壊:敵が建設したFTを破壊した際に得られるポイント
5)GD破壊:GDを倒した際に得られるポイント
6)残FT:直接攻撃で壊されなかったFTの数で得られるポイント
いずれのポイントも加算のみで減少はしない。
戦争ポイントの詳細はこちら
2)拠点占拠:拠点を占拠した際に得られるポイント
3)敵軍破壊:敵を倒した際に得られるポイント
4)FT破壊:敵が建設したFTを破壊した際に得られるポイント
5)GD破壊:GDを倒した際に得られるポイント
6)残FT:直接攻撃で壊されなかったFTの数で得られるポイント
いずれのポイントも加算のみで減少はしない。
戦争ポイントの詳細はこちら
3)Wexp
戦争への貢献度で取得できるポイント
貢献度は、
与えたダメージ量、受けたダメージ量、ヒール量、タワー生成
によって算出される。
勝てば2倍。
ポートルクスのオフィサーで100P/回消費することで、
経験値、スキル経験値、名声に交換可能
戦争への貢献度で取得できるポイント
貢献度は、
与えたダメージ量、受けたダメージ量、ヒール量、タワー生成
によって算出される。
勝てば2倍。
ポートルクスのオフィサーで100P/回消費することで、
経験値、スキル経験値、名声に交換可能
貢献度の一例
マテオラ:マテリアライズ+オーラ2重掛け
速攻を掛ける際、大規模な侵攻を阻止する際に使用することが多い。
初動においてはマテオラが重要視される。
初動においてはマテオラが重要視される。
| 種類 | 持続時間 |
| オーラ マテリアライズ1 マテリアライズ2 |
90秒 |
| マテオラ | 138秒(マテ→オーラ延長で最大) |
AOD-FS:Art of Defense - Force Shielder
FS専用のフォーススキル、Art of Defenseを使用したFSの事を指す。
防御力が格段に上昇し、敵FSが使用している際はほとんどダメージが通らないため、
このスキル使用中は移動不可なことを利用して、無視して置物扱いすることが多い。
本スキルは、主に細道での足止めや復活FT前でのリポキルの際に使用される。
その主目的を理解すると敵FSへの対応は無視が基本であるといえる。
防御力が格段に上昇し、敵FSが使用している際はほとんどダメージが通らないため、
このスキル使用中は移動不可なことを利用して、無視して置物扱いすることが多い。
本スキルは、主に細道での足止めや復活FT前でのリポキルの際に使用される。
その主目的を理解すると敵FSへの対応は無視が基本であるといえる。
また、
AoD中は拠点・FTへの攻撃は不可
である。
そのため施設間際にいてもAODが切れるまでは全く脅威となりえない
ただし、スキルが切れたら普通に動けるので監視役が必要。
対応としては、
・遠距離からのフォースでの転倒狙い(転倒させてリポキル防止)
・アートオブフィアスネス(BLスキル)中の爪攻撃
(追加ダメージスキルのため、その分のダメージが通る)
などが代表的。
そのため施設間際にいてもAODが切れるまでは全く脅威となりえない
ただし、スキルが切れたら普通に動けるので監視役が必要。
対応としては、
・遠距離からのフォースでの転倒狙い(転倒させてリポキル防止)
・アートオブフィアスネス(BLスキル)中の爪攻撃
(追加ダメージスキルのため、その分のダメージが通る)
などが代表的。
↓AODに関する解説動画↓
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