<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/">
    <title>オプションラボ</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/</link>
    <description>オプションラボ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-01-14T21:48:42+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/14.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/12.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/21.html">
    <title>用語辞典　ワ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/21.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ワ}}
----


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ヲ}}
----


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ン}}
----    </description>
    <dc:date>2008-01-14T21:48:42+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/20.html">
    <title>用語辞典　ラ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/20.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ラ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){ＬＩＦＦＥ}|
ロンドン金融先物取引所のこと。日本の国債先物が上場されている。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){LIBOR}|
ロンドンの主要銀行間における貸出取引金利のこと。国際金融取引の基準となる金利で、ユーロダラーの資金事情に応じて変動する。国際的な取引では、金利はＬＩＢＯＲに何％上乗せするかで決められることが多い。プラス幅は借り手の信用度による。金融市場の指標としての重要性も増している。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){ラセルノムラ日本株インデックス}|
日本の株式市場を投資スタイル別に分類したベンチマーク指数。米国のフランクラッセルカンパニーと野村證券金融経済研究所が共同開発。

----


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){リ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){利食い}|
利が乗った買い玉を転売（または売り玉を買い戻し）し、利益を確定させるための決済を行うこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){リスク}|
相場変動（価格変動）によって損失が生じる危険のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){リスク許容度}|
許容できるリスクの度合いを指す。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){リミット}|
今の水準より安いある水準で買う、もしくは今の水準より高いある水準で売る注文方法。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){流動性}|
マーケットでの取引量のこと。取引件数、取引高がともに高いことを流動性が高いという。一般的に流動性が高いと大口の取引をスムーズに行うことができるとみなされます。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){流動性リスク}|
売買が極端に少ない銘柄を売買しようと思ったとき、希望した価格で取引できない可能性のあるリスク。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){両建て}|
    </description>
    <dc:date>2008-01-14T21:48:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/19.html">
    <title>用語辞典　ヤ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/19.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ヤ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){約定}|
市場で成立した売買契約のこと、約定値段（やくじょうねだん）はその価格を意味する。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){約定値段}|
売買の結果、成立した価格のことをいいます。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){約定日}|
注文が執行されて売買が成立した日。

----


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ユ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){優先株}|
利益配当や残余財産の分配について、普通株式より優先的な取り扱いを受ける株式のことです。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){ＥＵＲ}|
1999年1月1日に発足した欧州12ヶ国統一通貨。銀行間取引など帳簿上の 決済通貨として使用を開始し、2002年1月1日から紙幣・貨幣の現物が流通しました。

----


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ヨ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){陽線 }|
ローソク足チャートの場合赤色で示されることが多い。寄り付きの値段よりも大引けの価格が高いときに描かれる線のこと。長いローソクの陽線を大陽線と言う。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){陽転}|
価格の下落が続いていた流れから変化を起こし上昇傾向に転じること。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){ヨーロピアンタイプ}|
権利行使がオプション満期のみに限定されているオプションをヨーロピアンタイプといいます。代表的なものとして日経２２５オプション取引、ＴＯＰＩＸ先物取引があります。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){横ばい}|
価格の動きが上や下といった方向ではなく、横に向かって動く状態。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){寄り付き}|
取引所の売買は午前９時から始まりますが（東証の場合）、最初の売買を寄り付き    </description>
    <dc:date>2008-01-14T21:48:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/18.html">
    <title>用語辞典　マ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/18.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){マ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){マーケット}|
特定の金融商品が売買される市場のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){マーケットリニューアル}|
相場変動に対し中立的な投資ポジションを持つ投資戦略のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){マーケットメイク}|
ジャスダック証券取引所が運営するマーケット・メイク方式の売買システムのこと。売買注文とマーケットメイカーの気配を一箇所に集め、売り注文と最良買い気配、買い注文と最良売り気配をそれぞれ付け合せて売買を成立させる方式。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){マージンカット}|
証券ＣＦD取引において 証拠金使用率が150%に上がると損益を問わずすべての建玉の強制決済される措置のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){マージンコール}|
信用取引や先物取引などにおいて、差し出している保証金(証拠金)の総額が、相場の変動等により必要額より不足してしまった場合に、追加しなくてはならないこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){マザーズ }|
Mothers（Market of the high-growth and emerging stocks の頭文字から）。高い成長の可能性を秘めた企業に資金調達の機会を与えるとともに、投資家に新たな投資物件を提供することを目的に、1999年11月に東証において創設された市場。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){窓 }|
ＧＡＰ（ギャップ）ともいう。チャートで前日の値段から離れた値段で寄り付き、引けて、前日の価格との間に空白を作った場合、その部分を窓と呼ぶ。

----


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ミ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){ミニ株投資}|
少額資金で個別銘柄に直接投資したいというニーズが高まり1995年より株式ミニ投資がスタートした。売買単位株の10分の1の株数から    </description>
    <dc:date>2008-01-14T21:48:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/17.html">
    <title>用語辞典　ハ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/17.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ハ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){配当}|
企業は上げた利益の一部を株主に分配する。その分配された利益のことを配当という。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){配当落ち・権利落ち}|
上場株式の配当や分割の権利は株主の権利確定日に所有していることが条件となりますので、権利確定日の翌日にはその権利は消滅します。これを、配当の場合には、配当落ち、分割その他の権利の場合には権利落ちといい、その内容に応じて株価は表面上下がります。取引所では決済日の関係で、株主権利確定日の３日前から配当落ち、権利落ちとして売買を行うことにしています。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){配当性向}|
配当性向とは、会社が税引き後の利益である当期純利益のうち、どれだけを配当金の支払いに向けたかを示す指標であり、以下の式で求められます。年間配当／当期純利益×１００

----

:&amp;bold()&amp;color(red){端株}|
分割などによって発生する単位未満株を端株といいます。端株の所有者には株主総会の議決権などの、いわゆる共益権は認められておりません。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){放れる}|
もみ合っていた相場が、一転して上伸ないし下落すること。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){波乱含み }|
上伸ないし下落しそうな様子。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){反省押し }|
むやみに高くなった相場が、反省的に下がることをいい、「反省安」ともいう。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){反対売買}|
現在保有している建玉（ポジション）を、転売または買い戻しで決済することをいう。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){反騰}|
下落相場が上昇に転じること。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){半値押し }|
上昇した分の半分を下げること。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){半値戻し}|    </description>
    <dc:date>2008-01-14T22:19:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/16.html">
    <title>用語辞典　ナ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/16.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ナ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){内需関連株}|
内需関連株とは内需拡大にウエイトをおく業種の株式をさす。
主たる事業基盤が国内にある企業で、建設、不動産、最近では通信などもこれにあてはまる。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){NYSE（New York Stock Exchange）}|
世界最大級の取引量を誇る。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){内部金融}|
資金調達の方法には内部金融と外部金融がある。
内部金融とは、自社内で資金調達をすることをさす。自己金融ともいう。

社内の努力である内部留保による資金調達のことで、売上を上げれば資金を得ることができ、
経費を削減すれば手元に残る資金が増加する。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){内部者取引（インサイダー取引）}|
会社の内部情報に接する立場にある、その特別な立場を利用して会社の重要な内部情報を知り、情報が公表される前にこの会社の株を売買することをいいます。このような取引が行われると、一般の投資家との不公平が生じ、証券市場の公平性、健全性が損なわれるおそれがあるため、証券取引法において厳しく規制されています。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){内部留保}|
内部留保とは、今期の税引利益から、税金、配当金、役員賞与など社外に払い出される分を差し引いた、残りの部分のこと。
企業内に留保され再投資される。

内部留保には、商法によって積み立てることが決められている「利益準備金」、
企業の判断によって積み立てられる任意積立金のほか、未処分の利益もある。


----

:&amp;bold()&amp;color(red){仲値}|
為替レートであるTTSとTTBの平均値。

TTSは、円を外貨に交換する際のレートのことで、TTMに為替スプレッドを加えたものである。
TTBは、外貨を円に交換するレートのことで、TTMから為替スプレッドを差し引いたものである。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){投げ}|
    </description>
    <dc:date>2009-06-08T08:53:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/15.html">
    <title>用語辞典　タ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/15.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){タ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){貸借取引制度}|
信用取引では、証券会社が顧客に資金や株券を貸すことにより売買の決済を行いますが、制度信用取引において、証券会社がそれらを調達出来ない場合、証券金融会社から融資や借株を受け、それにより決済を行います。このような証券会社と証券金融会社との間の取引を貸借取引といいます。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){貸借倍率}|
制度信用取引において貸借取引の状況を示す指標。「融資残高÷貸株残高」で計算される。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){貸借銘柄}|
貸借取引が行われている銘柄を貸借銘柄という。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){大勢}|
大きく見た価格（相場）の流れのこと。または、価格に対する長期的な展望のこと。大勢よりも短いものを中勢（ちゅうせい）、より短いものを目先（めさき）と言う。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){タイト}|
需給に対して、そのひっ迫。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){タイムブローカレッジ}|
外国為替取引において、ひとつの金融機関（資金管理銀行）の信用供与により、他の複数の金融機関と取引できる仕組み。業務負担を増大させることなく、また原則として個別契約を締結する必要もなく、複数の取引相手（カウンターパーティ）を機動的に選択できる利点がある。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){大量保有報告書}|
発行済み株式数の5％超を保有する株主（大量保有者）が、大量保有者になった日から5日以内に内閣総理大臣に提出しなければならない書類をいう。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){高足取り}|
高値を追う展開。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){高値}|
その日取引された中で最も高い値段。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){高値づかみ}|
高値をつけたあたりで買うこと。

----

:&amp;bol    </description>
    <dc:date>2008-01-14T21:47:17+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/14.html">
    <title>用語辞典　サ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/14.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){サ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){サーキットブレーカー}|
相場が大きく変動した際にこれを安定させるべく発動される措置。値幅制限や取引停止などがこれにあたる。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){債権}|
国、地方公共団体、政府関係機関、特殊金融機関、事業会社などが資金を調達する際、
その見返りとして、調達元本の返済や利子の支払いなどの条件を明確にするために発行する有価証券のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){債券格付け}|
企業や国などが発行する債券について、元本および利息(クーポン)支払いが、
償還まで発行時の約束通りなされる確実性を示した投資情報です。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){最終決済}|
取引最終日までに、転売・買い戻しにより決済されなかった建玉を、取り決めた値段で取引し決済することをいいます。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){最終清算指数（ＳＱ）}|
最終決済に用いる指数のことであり、取引最終日の翌日における原資産の始値に基づいて算出される指数です。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){最終利回り}|
投資者が債券を購入し、償還期日まで保有した場合の利回りのこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){裁定売り}|
先物と現物の価格差をとらえた取引のことを裁定取引という。例）先物を買って現物を売る→裁定売り

----

:&amp;bold()&amp;color(red){裁定買い}|
先物と現物の価格差をとらえた取引のことを裁定取引という。例）先物を売って現物を買う→裁定買い

----

:&amp;bold()&amp;color(red){裁定取引}|
市場間の価格差を利用して利益を得る取引のことを裁定取引といいます。日経２２５先物取引では、現物株式との間に生じた価格差を利用して、現物買い、先物売りのポジションを設定するのが一般的です。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){再投資}|
発生した    </description>
    <dc:date>2009-06-01T08:04:04+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/13.html">
    <title>用語辞典　ア行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/13.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){ア}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){RSI (Relative Strength Index)}|
チャート分析に用いる相対力指数のこと。買われ過ぎ、売られ過ぎを示すテクニカル指標。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){RCI (Rank Correlation Index)}|
チャート分析に用いる順位相関係数のこと。日付と値段に順位をつけて順位相関係数に当てはめ数値化したテクニカル指標。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){相対売買}|
個々の金融商品取引業者において、顧客と金融商品取引業者との間、
あるいは金融商品取引業者どうしで個別に売買を行うこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){アーニングサプライズ}|
アナリストなどの予想に反して実際の業績がそれを上回り株価がプラスに反応すること。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){アービトラージ}|
同じような値動きをする2つのものについて、割高になったものを売って同時に割安なほうを買い、
割高・割安が解消されたら手仕舞う取引の方法のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){アービトラージャ}|
裁定取引を行う投資家のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){アウト・オブ・ザ・マネー(O.T.M)}|
オプション取引の買い方が権利行使したときに、損失が発生する状態のことをいいます。
コールオプションでは、権利行使価格が原資産の価格を上回る場合、プットオプションでは、権利行使価格が原資産の価格を下回る場合となります。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){アウトパフォーマンス}|
ある銘柄やファンドの収益率が市場の全体の指標を上回ること。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){アキュムレーション}|
債券を償還金額を下回る価額で取得すると、償還時にその差額が利益となります。 
その際に利益を一度に計上しないで、所有期間に応じて帳簿価額の増額を    </description>
    <dc:date>2009-05-30T07:02:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/12.html">
    <title>用語辞典　カ行</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/optionlb/pages/12.html</link>
    <description>
      **サイト内検索
#search()


*&amp;bold()&amp;color(green){&amp;italic(){カ}}
----

:&amp;bold()&amp;color(red){買い一巡}|
価格が大きく上昇し続けているとき、投資家がそろって買い注文を出した後、買い注文が一通り出揃い注文が出なくなった状態。
【反】売り一巡→価格が大きく上昇し続けているとき、投資家がそろって買い注文を出した後、買い注文が一通り出揃い注文が出なくなった状態。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){会計基準}|
企業の貸借対照表や損益計算書などの財務諸表を作成するための統一的なルールのこと。 

----

:&amp;bold()&amp;color(red){買い気配}|
買い注文に対して、これに見合う数量の売り注文がなく、値がつかない状態のこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){買い越し}|
取引の内訳で売りの未決済と買いの未決済を差し引きしたとき、買いの未決済が多いこと。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){買い下がり}|
売買の一つの手段で、価格が下がっている状況で買いを行うこと。平均買い単価を引き下げていくことを目的とする。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){買い残}|
信用取引で、株式の売付を行った場合、期日までに反対売買をして清算するか、株式を返済しなければなりません。
まだ返済されていない株式の残高のことを「売り残」といいます。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){買い残高}|
信用取引で株式の買付を行った顧客は、金融商品取引業者から借りた買付資金を所定の期限(制度信用取引においては6か月、
一般信用取引においては金融商品取引業者と顧客との間で合意した期限)までに返済しなければなりませんが、
まだ返済されていない買付資金の量を信用取引の買残高といいます。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){回転率}|
ポートフォリオの総額に対する売買金額の比率のことをいう。

----

:&amp;bold()&amp;color(red){買取請求}|
会社が定款で単元未満株の株券を発行しないことを定めた場合、株    </description>
    <dc:date>2009-06-02T06:48:00+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

