図書館の自由と武雄市図書館と図書館戦争のようなもの #takeolibrary

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図書館利用者は,個人のプライバシーと匿名性への権利を有するものである。図書館専門職とその他の図書館職員は,図書館利用者の身元ないしは利用者がどのような資料を利用しているかを第三者に開示してはならない。


編集協力のお願い

当wikiは どなたでも編集可能 です。
可能な範囲でかまいませんので、武雄市図書館がより良いものとなるよう、この話題に関心を持たれた方の幅広いご協力をお願いします。

「協力したいがwikiの編集の仕方が分からない」ということでしたら、メモ帳なりWord等で文書を作成の上、wiki管理人からのお知らせにある管理人の連絡先にご連絡頂くか、別の場所にまとめた旨をご連絡ください。

対応可能な範囲で対応させて頂きます。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

最近の注目トピックス


武雄市議会 平成24年7月臨時会



概要

このページはtwitter上で#takeolibrary タグ で議論されている話題のまとめページです。

2012年6月23日、ハッシュタグの扱いに提案がありました。
  • #takeolibrary 図書館、司書、セキュリティ、プライバシーなどの倫理についてはこちら
  • #takeolaw 行政、法律関係についてはこちら
  • #takeotoilet その他与太話についてはこちら 由来・経緯

なにがあったの?

5月初旬、佐賀県武雄市とCCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社)は武雄市図書館・歴史資料館(佐賀県武雄市武雄町大字武雄5304-1)の企画・運営に関して基本合意を交わしました。


基本合意によって武雄市図書館がどのようになる予定なのかは武雄市の新図書館構想をご覧下さい。

なにが問題なの?

あなたは「図書館の自由に関する宣言」を知っていますか。
これまで、図書館の自由に関する宣言を掲げる公立図書館は利用者のプライバシーの保護に努めてきました。

武雄市の新図書館構想はその実現方法によっては公立図書館におけるプライバシーの保護を危うくする可能性があるのです。

なにがしたいの?

この話題に関心を持つ方々の意図は人それぞれです。およそ次の点が満たされればよいのではないかと考えています。

  • 武雄市図書館が武雄市民のための公共施設として市民の意見に基づいて運営されること
  • 新図書館構想が正当な行政手続きを持って決定され、未来に渡って運営されること
  • 図書館の自由に関する宣言」の理念が維持され、利用者のプライバシーが保護されること


もっと詳しい内容が知りたい

2012年6月22日現在、この話題に関しては様々な角度から検討、まとめが行われています。
左メニューから適宜、関心のあるページをご覧下さい。

時系列によるまとめからご覧頂くとこれまでの経緯が分かりやすいと思います。

図書館戦争ってなんなの?

有川浩氏原作の「図書館の自由に関する宣言」をテーマとした小説です。現在までに小説、漫画、アニメ、映画とメディアミックス展開されています。

最近の情報



注意事項

重要なお知らせを随時、wiki管理人からのお知らせに記載していく方針です。
閲覧に当たっては是非ともご一読ください。

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