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    <title>DCC(Digital Command Control)情報局@Wiki</title>
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    <description>DCC(Digital Command Control)情報局@Wiki</description>

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    <title>DCCリンク集</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/13.html</link>
    <description>
      *DCCリンク集
各メーカーサイトについては[[DCCメーカー]]参照。またパソコンソフトに関しては[[パソコン制御]]参照。
以下は特記のない限り、日本語サイトです。
#contents(fromhere) 

**おすすめサイト
:[[DCC普及協会&gt;http://www.dccmodel.com/]]|日本のDCCを語る上で、ここははずせません！　質問掲示板もあり、インターネットでもご活躍中の錚々たるメンバーが回答してくれ（ることがあり）ます。
:[[The World of Marklin HO (and N) railroad models&gt;http://www.dokidoki.ne.jp/home2/tohrus/marklin.html]]|鉄道模型制御に関しては日本最高レベルの内容を誇るサイトです。このサイトの管理人さんは[[DCC普及協会&gt;http://www.dccmodel.com/]]の常連さんでもあり、よく質問掲示板等で回答されています。
:[[鉄道模型フォーラム Model TRAIN&gt;http://www.mtrain.jp/mtrain_forum/]]|以前のNifty Serveフォーラム有志によるサイト。「信通区」等にDCC関連の話題があります。
:[[「訳してねっと」鉄道模型DCCコミュニティ&gt;http://www.yakushite.net/cgi-bin/WebObjects/YakushiteNet.woa/wa/CommunityDirectAction/main?_COMMUNITY_ID=2000097]]|自動翻訳サイトのDCCコミュニティ。[[JMRI]]サイトの翻訳等を進めています。
:[[You Tube&gt;http://www.youtube.com/]]|ご存知動画サイト。DCCで検索してみると、意外にたくさんの動画が。参考になりますよ。

**海外主要サイト
:[[NMRA全米鉄道模型協会(英語)&gt;http://www.nmra.org/]]|DCCの総本山[[NMRA]]。DCCに関する規格はこのサイトの[[Standards &amp; RPs]]を参照。
:[[MOROP欧州鉄道模型連盟(英･独･仏語)&gt;http://www.morop.org/]]|実を言うと[[MOROP]]が何の略なのかは知らないのですが、サイトによると「欧州鉄道模型及びファンの連盟」との記載あり。[[NEM]]欧州鉄道模型標準規格の制定元ですが、DCCに関してはほとんどの情報が[[NMRA]]でも得られます。
:[[DCCWiki(英語)&gt;http://www.dccwiki.com/]]|Wiki形式でDCC辞典を目指すサイト。情報量豊富で英語ながら読みやすい（変なスラングはほとんどなし）のでおすすめ。当サイト管理人がここにインスパイアされて[[DCC情報局]]を設置したのは公然の秘密。
:[[Digital Command Control(英語版Wikipedia)&gt;http://en.wikipedia.org/wiki/Digital_Command_Control]]|フリー辞典のWikipediaにある、DCCの項目です。日本語版の記述はちょっと物足りません。
:[[WebRing:Model Railroading with DCC(英語)&gt;http://n.webring.com/hub?ring=modelrailroading]]|DCC関連サイトのWebリングです。英語さえ苦にならないなら、日本とは比較にならない大量の情報が得られます。

**DCC取扱ショップ（国内）
:[[ホビーセンターカトー&gt;http://www.katomodels.com/hobby/]]|[[Digitrax]]社の輸入元。同サイトのDCC解説記事は必読。
:[[熊田貿易&gt;http://www.kmt.co.jp/]]|[[Lenz]]社の輸入元。DCC解説記事もあるが、これならまだ当サイトの方がわかりやすい（と信じたい）。サウンド関連にも力を入れ、[[SoundTraxx]]社の輸入総代理店でもあります。
:[[錦林車庫（株式会社岩橋商会）&gt;http://www.iwahashi-s.co.jp/]]|DCCはかなり以前から取扱があり、多くのユーザーの信頼を集めています。
:[[モデルランド田中&gt;http://www10.ocn.ne.jp/~kikuna/]]|横浜にある比較的新しい店。通販もやっており、[[NGDCC]]の取扱もあるのがうれしいところ。
:[[ジョーシン(Joshin)&gt;http://joshinweb.jp/]]|家電・PC・ホビーの大手専門店Joshinでは、以前よりホビーセンターカトー扱い分のDCCを販売しており、WEBでも購入できる。大手ならではの安心感だけでなく値引もそこそこ。

**DCC取扱ショップ（海外）
:[[Loy&#039;s Toys(英語)&gt;http://www.loystoys.com/]]|アメリカのDCC専門店で、値段の安さには定評がある。日本からの注文も多いとのことだが、欧州製品はほとんど置いていないのが残念。（どうやら閉店するようです）
:[[Tony&#039;s Train Exchange(英語)&gt;http://www.tonystrains.com/]]|アメリカのDCC専門店。日本のDCCファンにはこの店の常連さんも多いようです。サイト内の情報も豊富で、頑張って英語を読む価値あり。
:[[LokShop(英･独語)&gt;http://www.lokshop.de/]]|日本でも有名なLokShop。ドイツの鉄道模型店です。日本からの注文にも対応し（現時点では日本語のメールでも対応可能）、ドイツの消費税は免税扱いにしてくれます。ただ、ユーロ高いね(２００７年４月現在160円台）。
:[[Eisenbahn-Treffpunkt SCHWEICKHARDT(英・独語)&gt;http://www.modelleisenbahn.com/]]|ドイツの鉄道模型店。大規模店舗もあるが通信販売も頑張っており、日本の欧州型ファンには「芝池模型（店名のシュヴァイクハートから）」と呼ばれ以前から人気があります。
:[[Modellzentrum Hildesheim(英･独語)&gt;http://www.modellbahnecke.de/]]|ドイツの模型店。鉄道模型店組合であるEUROTRAINのメンバーなので、値段はそれなりですが、対応の的確さには定評があります。
:[[Modellbahn Kramm(英・独語)&gt;http://www.modellbahn-kramm.com/]]|豊富な商品を誇るドイツの鉄道模型店。他の店にない商品も多く、値段もそこそこ。

**個人・グループサイト
:[[ガッタンゴットン鉄道模型&gt;http://modelrr.net/]]|以前は「[[DCCらくがきノート&gt;http://modelrr.net/archives/kdccrakugaki/]]」というWikiを公開されていたのですが、残念ながらこちらは閉鎖されました。掲載記事のレベルが高いサイトです。
:[[桂庵へようこそ&gt;http://www.geocities.jp/katsuraan/]]|NMRA規格書の翻訳、自作DCCシステム等、今後が楽しみなサイトです。
:[[下河原工機-ようこそ鉄道模型の世界へ-&gt;http://www.sg-w.jp/model/index_j.html]]|古くからDCCを導入されているので、ここのDCCページには初期の苦労がよくわかる記事があります。
:[[(模)埼玉中央急行鉄道&gt;http://www2s.biglobe.ne.jp/~mrk/]]|こちらも古くからDCC導入されてます。モジュールレイアウトも有名なサイトでしたが、方針変更？
:[[大和川電気軌道&gt;http://homepage3.nifty.com/s-danjo/yam/]]|主に路面電車・小型電車を中心にDCC化を進めておられます。工作技術面でも勉強になりますのでお勧め。
:[[JR1CPD氏サイト「鉄道模型制作のページ」&gt;http://www.ab.auone-net.jp/~cpd/newpage3.htm]]|信号・踏切を自作回路で動作させておられたり、LED搭載の詳細があったりと、電子工作を楽しむ向きにはありがたいサイト。DCCレイアウトも。
:[[ANNROPE&gt;http://anntech.hp.infoseek.co.jp/]]|欧州型でDCCを楽しんでおられます。今でこそ欧州型はほぼすべて[[DCC Ready]]ですが、ちょっと前のモデルにデコーダを搭載するには貴重な情報です。
:[[名古屋メルぽっぽクラブ&gt;http://homepage3.nifty.com/nagoya_maerklin/index.htm]]|主にメルクリンデジタルですが、これだけ内容充実だとDCCユーザーも必読のサイトです。
:[[信号区係員の鉄道模型&gt;http://www.geocities.jp/kame6001/azusa-model/]]|かめ氏による巨大お座敷(？)レイアウトのサイトです。個人でこれだけDCCを活用したレイアウトを完成させた方は他にいないんじゃないでしょうか。（相互リンクしていただきました）
:[[北軌舎(旧Azalea Hill Digiral Railroading)&gt;http://www.geocities.jp/digitalrailroading/]]|以前より自作デコーダ等を発表されておられます。PICのプログラム解説は参考になりますよ。車上開放装置もあります。
:[[The World Of DCC(英語)&gt;http://www.tttrains.com/dcc/]]|tttrainというアメリカのショップサイトの一部だが、ここで買ったという人は未だ聞かない。情報は豊富。
:[[DCCWorld(伊語)&gt;http://www.dccworld.it/index.php?page=dccpratico/digitalizziamo/index.html]]|イタリアのDCCサイト。デコーダ搭載記事多し。写真が多いのでイタリア語が読めなくても参考になる？？

**DCC関連ブログ
最近はサイトを立ち上げるより、ブログで現在進行的にDCCを解説される人も増えています。
:[[鉄道生活(鉄道模型パソコン運転)&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/gionseijin]]|gionseijinさんのブログ。日本ではめずらしい[[JMRI]]のユーザーさんです。「訳してねっと」鉄道模型DCCコミュニティも主催されています。
:[[Python初心者のNゲージ自動制御に挑戦！&gt;http://blog.so-net.ne.jp/tarakomania/]]|905さんの[[JMRI]]による自動運転を目指すブログ。PythonとはJMRIのスクリプト言語ですが、日本語による解説は他のサイトでは見たことがありません。
:[[Spur N Modellbaner Japan&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/nicky2526]]|nicky2526さんによる、ドイツ型NゲージとDCCのブログです。ドイツ製デコーダの使用レポート等、他のサイトでは見られないユニークなものです。（ただ、ブログタイトルはModellbahnerが正しいと思います）

**２ちゃんねる　DCC関連スレッド
まだまだ少ないけど、これから伸びていくのかな？　他にもいくつかあったようですが、レスがまともにつかず消えていったり、的外れだったりしたスレは省略してます。

:[[【Nｹﾞｰｼﾞ】DCC雑談スレCV3【HOｹﾞｰｼﾞ】&gt;http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/gage/1179918659/]]|現行スレ。ついに鉄道模型板に移転、再開です。
:[[◇DCC・デジタル雑談スレCV2◇&gt;http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/train/1168421026/]]|前スレ。今回も残念ながら途中で落ちました。
:[[ＤＣＣスレ(仮)&gt;http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/train/1125966334/]]|前々スレ。１０００まで到達した。
:[[鉄道－●DCC 制御●－模型&gt;http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/train/1111856059/]]|残念ながら途中で落ちた。
:[[ＤＣＣってどうよ&gt;http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/train/1076970268/]]|2004年に立ったDCC初スレ（とされている）。1000まで到達。

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    <dc:date>2011-10-26T21:58:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/138.html">
    <title>管理人Blog/2007年09月04日/Micro-Tsunami !!!</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/138.html</link>
    <description>
      #blognavi

そういえば、紹介が遅くなりましたがご存知Tsunamiに、ついに小型版が発表されました。以前よりアナウンスだけでやきもきしていた方も多いでしょう。
期待に違わぬ製品に仕上がったようです。さあ、みなさん頑張ってサウンド編集で日本型に！

http://www.soundtraxx.com/products/dcc/microtsunamidecoders.htm

#right{
カテゴリ: &amp;#x5b;[[DCC新製品&gt;管理人Blog/カテゴリ/DCC新製品]]&amp;#x5d; - &amp;trackback() - 2007年09月04日 18:02:40
}
- ekfJDIDLArx  -- nxasbeociys  (2009-08-03 18:54:45)
#comment(nostyle,nsize8,size30)
#blognavi    </description>
    <dc:date>2009-08-03T18:54:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/150.html">
    <title>管理人Blog/2008年02月25日/今年の新製品：Uhlenbrock編</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/150.html</link>
    <description>
      #blognavi

Intelliboxで日本にもファンの多いUhlenbrock社ですが、今年の新製品発表は少々気合が入っておりました。

まずは待望のIntelliboxⅡ。いわゆる正統進化の製品で、大型化し情報量の増えた液晶画面、配置を見直し点灯化されたスイッチ類、車両名での列車選択等最近流行の機能追加、USB等インターフェイスの見直し、等等･･･今後も多機能コマンドステーションの標準としての座をキープしたいとの意気込みを感じます。2009年発売予定。
FRED-CSはメルクリンのセントラルステーション用ハンディコントローラ。モバイルステーション以外の選択肢として、メルクリンユーザー待望の製品です。
デジタル制御ガントリー・クレーン。２モーター制御でレイアウトに動きを与える楽しげな製品です。HO製品ですが、Nをはじめ他のゲージ用製品も企画中とのこと。HOゲージャー以外の人はくびを長くして待ちましょう。
サウンド・ディレクターはMP3ファイルとして準備された駅構内放送や風などの環境音を再生する装置。LocoNet信号や外部スイッチ等をトリガーとして再生でき、値段次第ではレイアウトに気軽に置ける音源として重宝するかも。
サーボモーター用デコーダと小型サーボも。回転数ではなく回転角でコントロールできるサーボモーターは、鉄道模型でも応用の効きそうなアイテムですね。
USB-LocoNetインターフェイスも、大手からは初めての製品。専用ソフトもあるので発売されれば試用してみたいと思ってます。
#right{
カテゴリ: &amp;#x5b;[[DCC新製品&gt;管理人Blog/カテゴリ/DCC新製品]]&amp;#x5d; - &amp;trackback() - 2008年02月25日 22:14:19
}
- fPVWapaGpNirrEI  -- wljnmwhtuk  (2008-10-18 09:53:28)
#comment(nostyle,nsize8,size30)
#blognavi    </description>
    <dc:date>2008-10-18T09:53:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/153.html">
    <title>LokSound</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/153.html</link>
    <description>
      ＥＳＵ社の主力サウンドデコーダ

用途ごとに、種類が用意されている。

LokSound V3.5
H0からOまでのゲージ向け。 [[DCC]] and [[Motorola]]®.スピーカーは100Ωを使用。
	
LokSound micro V3.5
ＮゲージやTTゲージなどの小スケール向け。 DCC, Motorola® and [[Selectrix]]®.
	
LokSound XL V3.5
Gゲージや１番ゲージなどの大ゲージ向け。 DCC and Motorola®.
ＸＬのみスピーカーは8～32Ωを使用。設定により8～16と、16～32Ωを選択できる。
	
LokSound V3.0 mfx
H0からOゲージ向けで、メルクリンの[[mfx]]システムと互換機能を持ったもの。

----

内蔵された音の編集も可能。
編集には、別途「[[LokSound Programmer]]」という、パソコンにつなぐユニットとソフトウェアが必要。
「[[ECoS]]」でも将来的には対応する予定とのアナウンスがあったが、未だ未対応のまま。

２種類の品番がある。
53451 LokProgrammer set: LokProgrammer unit, power supply, serial cable, USB adapter, software CD ROM,manual.
53452 LokSound Programmer set: LokSound Programmer, power pack, serial cable, USB adapter, software CD ROM, user manual.
名称が微妙に違うが、上が欧州向け電源、下がアメリカ向け電源の商品か？    </description>
    <dc:date>2008-10-04T14:03:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/119.html">
    <title>液晶付多機能コマンドステーション</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/119.html</link>
    <description>
      **液晶付多機能コマンドステーション
DCCのユーザーインターフェイスは、お世辞にも良好とは言えなかった。ほとんどの[[キャブ]]や一体型コマンドステーションは、ボタンは多数並んでいるのに表示はせいぜい１行か２行の８セグメントLED。それも２桁しかない商品も珍しくなかった。
２１世紀に入り、TV用リモコンですら２，３インチの液晶ディスプレイを持つ時代にも関わらず、この寒い状況は続いていたが、さすがに近年はその反省とも言えるディスプレイと入力操作にこだわった商品が見られるようになってきた。これらの商品はユーザーインターフェイスの改良とともに、機能面でも従来製品とは一線を画する高級品として企画されているものがほとんど。
市販商品はまだまだ少ないが、未発売商品も含めて以下でいくつか紹介してみたい。

:[[ECoS]]（[[ESU]]）|日本でもユーザーの多い多機能コマンドステーション

:Central Station（メルクリン・TRIX）|メルクリン･システムの中核

:Commander（[[Viessmann]]）|フルカラー液晶搭載





----    </description>
    <dc:date>2008-10-04T12:27:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/152.html">
    <title>ECoS</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/152.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;ECoS はEsu社のマルチプロトコルのデジタルコマンドステーション。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
２種類の品番がある。&lt;br /&gt;
50000 ECoS Command Station Set　＝　240V変圧器と、ヨーロッパ仕様の電源プラグ、ドイツ語マニュアル付き&lt;br /&gt;
50001 ECoS Command Station Set　＝　120V変圧器と、アメリカ仕様の電源プラグ、英語マニュアル付き &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ECoS は、DCC と&lt;a href=&quot;http://www32.atwiki.jp/dccinfo/?cmd=word&amp;amp;word=Selectrix&amp;amp;type=normal&amp;amp;page=Selectrix&quot;&gt;Selectrix&lt;/a&gt;プロトコル、メルクリン等のモトローラデコーダー（fx、mfxは一部制限あり）も制御できる。&lt;br /&gt;
 ７インチの液晶画面があるので、アイコンや、ビジュアルで操作や各種設定ができる。&lt;br /&gt;
自動往復運転などの、自動制御も可能。&lt;br /&gt;
イーサネット LAN
端子を持ち、ＰＣでレイアウトをコントロールすることに加えて、ファームウエア更新ができたり、設定データの保存と、復活をさせることが可能。&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2008-10-04T11:24:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/151.html">
    <title>管理人Blog/2008年02月25日</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/151.html</link>
    <description>
      -[[管理人Blog/2008年02月25日/今年の新製品：Uhlenbrock編]]
#blognavi    </description>
    <dc:date>2008-02-25T22:45:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/149.html">
    <title>Uhlenbrock</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/149.html</link>
    <description>
      **Uhlenbrock Elektronik
ドイツのメーカーで、メルクリン・デジタルとＤＣＣの両方を制御できる[[Intellibox]]の開発によって日本でもよく知られるようになった。

-[[ESU公式サイト&gt;http://www.uhlenbrock.de/]]


----    </description>
    <dc:date>2008-02-20T20:26:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/87.html">
    <title>MTS</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/87.html</link>
    <description>
      **MTS (Multi Train System)
庭園鉄道に使われるGゲージのメーカー、LGB（リーマン）社のデジタル制御システム。開発・製造は[[Lenz]]社のため、当初より現在のDCCに近いシステムだった。このため現在ではほぼDCC互換システムとして改良されている。
線路に複雑な装置や配線を施すことが耐久性の観点から好ましくなく、にもかかわらずすべての所有車両を線路上に置いておくことが常態化しがちな庭園鉄道では、線路配置の単純さと裏腹に早期から多列車制御へのニーズが高く、車体の大きさに伴う搭載の簡単さ、車両単価が高くデコーダ価格が相対的に安価となること等も手伝って、普及は早かった。

----    </description>
    <dc:date>2008-02-20T19:55:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/12.html">
    <title>DCCメーカー</title>
    <link>http://www32.atwiki.jp/dccinfo/pages/12.html</link>
    <description>
      **DCCメーカー
DCC等デジタル関連機器を製造する主要なメーカーをリストアップ。
***アメリカ
:[[Digitrax]](デジトラックス)|DCCを独自に発展させているアメリカのメーカー。[[KATO]]が輸入販売、またOEM提供も受けている。
:[[TRAIN CONTROL SYSTEMS&gt;http://www.tcsdcc.com/]](TCS)|小型なのに割と大出力のM1デコーダで人気があったアメリカのメーカー。M1と同サイズの高性能M4デコーダ、ATLAS用を中心とした[[ドロップイン･デコーダ]]もおもしろい。
:[[MRC]]|[[サウンド･デコーダ]]で有名なアメリカの会社だが、実は総合ホビー商社だったりする。DCCも総合的に開発・販売しており、人気も高い。ただし以前は不良品率の高さで有名だった。
:[[SoundTraxx]](サウンド･トラックス)|アメリカで[[サウンド･デコーダ]]中心に展開するメーカー。日本では[[熊田貿易]]が総代理店。
:[[NCE]]|OEMからスタートしたアメリカのDCCメーカー。大規模クラブ等、ハイエンド製品を求めるユーザーに人気がある。
:[[Atlas&gt;http://www.atlasrr.com/]]|アメリカの鉄道模型メーカー。Atlas Master DCCという名称でDCCを展開している。
:[[QSI&gt;http://www.qsindustries.com/]]|Quantum Sound Industries。アメリカのサウンド専業メーカー。DCでも動作するサウンドデコーダを発売するが、互換性トラブルも多くユーザーを悩ませている。
:[[Phoenix Sound&gt;http://www.phoenixsound.com/]]|BigSoundデコーダを販売する大型模型（Gゲージ等）用サウンドデコーダメーカー。
:[[Innovative Train Technology&gt;http://www.ittproducts.com/]]|レイアウト用環境サウンド装置のメーカー。DCCでもコントロールできる。
:[[BACHMANN&gt;http://www.bachmanntrains.com/]]|中国資本のアメリカメーカー。廉価でそこそこの品質の入門用鉄道模型を製造しており、DCCも入門用セットを開発、販売している。香港ケーダー社の子会社であり、イギリス会社とも言えるか。
:[[RR-CirKits&gt;http://www.rr-cirkits.com/]]|[[LocoNet]]とPCのUSBを接続するLocoBuffer-USBで有名なDCC周辺機器メーカー。日本では使用例はないようだが、大規模レイアウト用制御機器群Tower Controllerも興味深い製品である。

***欧州
:[[Lenz]](レンツ)|DCC規格の開発元であり、欧州有数のDCCメーカー。[[熊田貿易]]が輸入。
:[[ESU]]|[[mfx]],[[LokSound]],[[ECoS]]等の開発メーカーであり、高い技術力を誇るドイツの鉄道模型用デジタル機器総合メーカー。日本でもよく知られるようになってきた。
:[[Uhlenbrock Elektronik&gt;Uhlenbrock]]|[[Intellibox]]で日本でも有名なドイツの総合DCCメーカー。[[LocoNet]]関連商品や赤外線による車両検知[[LISSY]]等、興味深い製品が多く、ドイツの鉄道模型大手Fleischmann社へもIntelliboxやLISSYをOEM提供している。
:[[ZTC Controls&gt;ZTC]]|英国随一のDCCメーカー。
:[[Hornby]]|英国の鉄道模型最大手。多くの傘下メーカーを有し、DCCにも力を入れている。
:[[Zimo]]|オーストリアのDCCメーカー。高品質を誇るが日本での知名度は低い。
:[[CT-erektronik&gt;http://www.tran.at/]]|オーストリアのDCCメーカー。世界最小級のデコーダを販売しているため、Zゲージファンにもユーザーが多い。サウンドデコーダもあり。
:[[tams elektronik]]|ドイツの模型用デジタル機器メーカー。DCCだけでなくFaller-Car-System用機器も開発している。
:[[Döhler und Haas(D&amp;H)&gt;http://www.doehler-haass.de/]]|[[Selectrix]]を開発したドイツのメーカー。日本では全く無名だがドイツではファンも多い。
:[[MÜT&gt;http://www.muet-digirail.de/]]|MUETとも記載。ドイツの工業機器メーカー。DIGIRAILのブランド名で鉄道模型用制御機器も開発、特に[[Selectrix]]に力を入れている。レイアウト用エレベータLokLiftも興味深い。
:[[MDVR&gt;http://www.mdvr.de/]]|ブランド名rautenhaus digitalで[[Selectrix]]関連機器を中心に開発･販売するドイツのメーカー。
:[[ZIMO&gt;http://www.zimo.at/]]|高い技術力を誇るオーストリアのメーカー。[[RailCom]]に対応する等、大規模レイアウト向け高級品に強い。
:[[DIETZ ELEKTRONIK&gt;http://www.dietz-modellbahntechnik.de/]]|サウンドの得意なドイツのDCCメーカーだが、[[XpressNet]]用スイッチボックス等、他にも魅力的な製品がある。[[SUSI]]の開発元。Gゲージ車両メーカーでもある。
:[[Viessmann]]|ドイツの鉄道模型用電装品メーカー。架線集電システム等が有名だが、フルカラー液晶搭載コマンドステーションCommanderも待ち遠しい。
:[[Kühn&gt;http://www.kuehn-digital.de/]]|超小型デコーダN025で有名なドイツのデコーダ専業メーカー。[[Roco]],[[Viessmann]]等にもOEM供給している。
:[[Roco]]|オーストリアの最大手鉄道模型メーカー。DCCに精力的で、[[MultiMAUS]]等欧州らしい入門用機器も充実。
:[[VELMO&gt;http://www.velmo.de/]]|メルクリンミニクラブ（Zゲージ）用[[ドロップイン･デコーダ]]を作っているドイツのメーカー。
:[[Littfinski DatenTechnik(LDT)&gt;http://www.ldt-infocenter.com/]]|メルクリンやDCC用の機器を製造販売するドイツメーカー。RFIDを使った[[車両検知]]機器も開発。
:[[Massoth&gt;http://www.massoth.com/]]|主としてGゲージ用デジタル機器([[MTS]],[[DCC]])を販売、シリーズ名称は「[[DiMAX]]」。

***日本
:[[KATO]](カトー)|日本の鉄道模型大手で、自社DCCフレンドリー車両用デコーダを販売。
:[[永末システム事務所]](SNJPN)|個人事業ながら魅力的製品を開発する日本のDCCメーカー。USB接続のデコーダプログラマ[[DP1]]が人気。
:[[システムソフィア(リンク切れ)&gt;http://www.s-sophia.co.jp/]]|自社製[[オートレール]]システム制御機器およびパソコンと接続可能な[[LocoNet]]装置を開発中だったが、残念ながら代表者急逝により中断、先行は不明である。

***各メーカーの比較

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    <dc:date>2008-02-20T19:51:07+09:00</dc:date>
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